Geartics (ギアティクス)
にゃんどる

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158,334 円

使用ゲーミングデバイス

¥ 3,980
軽いし、持ちやすいし、個人的には最高でした。 しかし、半年くらいで「右クリックを物理的に長押ししている状態でも、信号がとぎれとぎれになる」という状態になってしまいました。 ちなみに、同社のバジリスクも3か月程度の使用で同じような症状です。同じ環境でロジクールのマウス二つで、同じことをしても途切れたりはしないので、マウスの故障なのは確実だと思います。 使用頻度としましては、毎日2時間程度FPSをプレイする程度で、特別りきんだり、たたきつけたりはしていないません。 購入して1年ほど、結構ヘビーに使ってるユーザーです。 いわゆる「つまみ持ち」で使っているのですが軽くて高性能で非常に使いやすいです。 一方で耐久性には少し難があるかなと思っていて 滑り止めパッドが剥がれたりボタンが途中で突っかかるような音がするようになりました。 動作自体には支障が無いので継続して使っていますがいずれ壊れそうで怖いです とはいっても元の値段が安いので一定間隔で買い替えても余裕で元は取れそうです。 今まではマイクロソフト製のマウスを主に使用していましたが、 初のRazer製マウスを購入して2日間使用していますが 私のPC環境下(Win10 Pro)では、以下の問題が発生しています。 このマウスはUSB3の増設HUBポートに接続し使用しています。 PC使用後にシャットダウンし、翌日PC起動すると マウスカーソルは動くのに、クリックボタンが作動せず パスワード入力欄を選択できない為ログオンできない。 この状況下では通常光っているRAZERロゴも消灯状態。 USBを抜き差しすると、正常に再認識される様で、普通に使えるし ロゴもカラーで光りだします。 使用中も時たま誤作動?の様な状態になる場合があり 今日は送信するメール(Windows Liveメール)に PDFデータを複数添付した際に間違ったデータを添付したので 削除しようとそのデータのみを右クリックした際に 勝手にデータコピー(複製貼り付け)される現象が起きました。 今まで使っていたマウス(無線のマイクロソフト製)では こう言った現象は起きていない為、このRazer DeathAdder V2が 悪いのか?、自分のPCとの相性が悪いのか?原因不明です。 その後 同PCにてUSB2のHUBポートに接続を変えて使用してみると症状が出なくなりました。 返品も考えていましたが、しばらくは使ってみようかと思います。 さらにその後 今度はUSB2のHUBポートに差した状態でPCをシャトダウンし翌日起動すると マウスを認識しない状況が最近(2020年2月下旬頃)発生し、PCを起動した後に マウスのUSBを抜き差しすると認識して通常通り使用できるのですが、 本日(3月3日)に過去に問題があったUSB3のHUBへ接続替えして使用してみた所 問題無く使えるしUSB2接続時の症状も出ておりません。 ここ最近のWindowsアップデートや知らない内にドライバアップデートされたのかわかりませんが、症状が改善されました。
¥ 4,980
仕事用に入力しやすく、値段もお手頃なのを探していた時に見つけて購入しました。他のメンブレンと比べても押したときのクリック感と打鍵感が安っぽくなく、適度な重さとキーの戻りでとても打ちやすいです。個人的な感想としてかつてのwin95.98時代のマイクロソフト製キーボードの感触にとても近いと思いました。シンプルで質実剛健なキーボードが欲しい方にお勧めです。当時のwin95.98時代のマイクロソフトのキーボードが好きだった方にも代替にオススメかと。目立たないけどしっかりとデスクワークを支える縁の下の力持ちですw 他の方も仰っておられますがキー刻印は白モデルのみレーザー刻印ですので長く使いたい人はぜひ白モデルをオススメします。黒モデルだとプリント印字なのでまずはお試しで購入する場合も白モデルを強くオススメします。 オーソドックスな製品ですがほんのりと感じられるオンリーワン臭、そんなキーボードだと思います。 長年愛用してきたミネベアのRT6652の代用品として購入。 選択の条件はシリンドリカル・ステップ・スカルプチャーであること。キータッチがこれまでと違うと打ちにくいので。 要するに表面が全体的に少し湾曲していて、キートップがUの字に少しくぼんでいる形状のこと。昔はそれが主流だったのだが最近のキーボードは真っ平らが多く貴重。 【使用感】 ・湾曲鍵盤の具合は合格。ミネベアのキー位置とほぼ同じ。ブラインドタッチのミスもでない。 ・打鍵感はミネベアに比べ少し深い。ミネベアより軽くクリック感は悪くない。 ・音はカチャカチャという高い音は少なく(しない訳ではない)トストスと底打ちの低い音が大きい。 ・PS2変換アダプターを使ってもPS2接続は不可能。USBのみ。 ・同時押しのキー数はキーによって異なるが2~4程度。Ctrl、Shift、Altは問題なく4キー同時認識可能。おそらくゲームには向かない。 ・筐体の剛性は低い。足を立てると最初、左側の足がちゃんと接地しなかった。本体を軽く捻じったら直った。  これまで、良いキーボードはないかといくつか購入したが今後レギュラーで使い続けたいと思ったのはこれが初めて。 昔のメーカー製デスクトップパソコンに付属していたようなスタンダードなキーボードを安価で手に入れたい人には良いと思う。 ★総評 値段の割に超使いやすい、他の方にもオススメできるキーボード。 ★今回購入したもの ホワイトの日本語配列バージョン(PERIBOARD-106W JP)を購入。 セールで1,999円でした。 ★使用目的 HTMLのコーディングなどの作業が主 ★タイプ音 今までMicrosoftのキーボード、Appleのキーボード、DELL純正のキーボードを使用してきました。 AppleやDELL純正のキーボードはカチャカチャ音がしました。 このペリックス社製のキーボードはどちらかというと、こもった音がします。 自分はそこまで音が気になりませんでした。 ★キーの押しやすさ キーの高さは約1cmあります。本当に昔のキーボードの感じがします。 キーを押すと半分の約0.5mm沈みますので、押した感があり、自分は好きでした。 他の方も指摘している通り、キーの間隔が離れているのでミスタイプが発生しづらいと思いました。 キー自体はザラザラな加工がされているので、滑りづらいです。 ただし、長期間使用するうちにツルツルになっていくと思います。 それはどのキーボードでも同じですね。 (詳細は写真参照) ★キーボードの高さ調節 背面のスタンドを立てると、+1cm高さが増えるので自分にあったキーボードの高さを選択できます。 ★背面について USBの配線を逃がす溝が左右に出せるように工夫されています。 パソコンの置く方向にあわせて配線を出せるのが便利だなと思いました。
¥ 10,485
Mac miniのディスプレイとして購入しました。 Macとの互換性?について全くレビューがなかったので接続できるのかとても不安でしたが、問題なく30分程度でセッティングできました。まったく苦労しませんでしたよ。 ちゃんと動くしスピーカーも付いてますけど、IPSから乗り換えるとざらついた感じや発色のわるさが目立ちますね。 ベゼルの幅も大きいですし、新しさは感じないですね。 もう数千円出してワンランク上のものを買ったほうが満足度は高いんじゃないでしょうか。 9年使ったBenQのG2411HDが目が疲れるのとサイズ見直しをしたく買い換えました。 まず20.7インチというサイズがいいです。24インチは目の前に置くには大きすぎました。圧迫感がなくて必要十分。フリッカーレスも気に入っています。 しかしガッカリしたのは動画の残像感。5msのTN液晶なら大丈夫だろうと思ってましたが甘かった。前のG2411HDが優秀だったのか動く映像がブレて目が疲れます。スポーツ観戦には向かないでしょう。動画を見る時は小窓で表示して凌ぐことにします。次は1msの液晶にしたいと誓いました。 結論としては動画を重視しないのならとてもコスパの良い製品だと思います。 液晶がエージングされたのか動画の残像感が少しマシになってきました。これならなんとか普通に使えるかな。液晶にも慣らしが必要なんですね。そういえば以前にも買ったばかりの液晶モニタで初めは滲んで表示されていた文字が数日経ってクッキリしてきたということがありました。 使用していた23inchが地震による落下で破損。 反省から用意した耐震装備との兼ね合いで20inchにサイズダウン。 設置してみたら、やっぱ23でよかったかもと思いました。 おそらく、今時の要求標準は、満たしてるんじゃないかと。 性能的に、BD、DVD映画等は十分、PS3の格闘、FPS?あたりも十分かと。 ヘビーユーザー以外の方にはいいんじゃないでしょうか 今までTVをモニター代わりに使っていたのでパソコンモニターは久々の購入です。20.7インチですが丁度いい大きさだし視野角もそんなに気にならない程度(パネルがTNなので仕方が無い)。モニター設定も説明書見らずに30分位で出来ました。プライムセールで通常より安く買えたので満足です。ちなみにモニターについてるスピーカーは使っていません。使用して2年目になりましたが今の所問題ありません。スタンドもモニターアームに変更して使用しています
¥ 3,445
動画の実況や配信、ボイスチャットを考えている方は購入をやめましょう。 ホワイトノイズがあり入力される音量も小さい、今となってはコスパもよくない商品になっています。 自分は2012年にこの商品を購入し、ホワイトノイズと小さい音量を解消するためにサウンドカードとアンプを購入。もろもろ合わせて13000円ほど出費しましたが結局改善しませんでした。 どうしようかと思っていて、先日約1万円のUSBコンデンサーマイクを購入したら今までの悩みがすべて解決されてしまいました。サウンドカードもアンプも使っていません。マイクだけです。 本当にお遊びで「実況ってどんなものだろう」という考えで当商品を買う分にはいいのでしょうが、継続的に動画を撮ったり、youtubeなどで公開する考えであれば絶対に買ってはいけません。確実に後悔します。素直にマランツやオーディオテクニカ、Blue YetiなどのUSBコンデンサーマイクを買いましょう。ノイズの無さに感動しますよ。 コスパ最強のコンデンサーマイクとして有名なので購入してみました。かなり人気があり最近値段が上がってしまいコスパ最強とは言えないですね。 昔は3000円程度でしたが今は5000弱ほどですので、この価格ならほかの商品の方が高性能です。 オーディオボックスを繋ぐと、マイク本体をオフにしている時でも、妙な「ビーッ」という音が流れます。 恐らくは環境に左右されるのでしょうが、他のサイトで同じようなことを言っている方が居たので、そこまでのレアケースではないかと思います。 本体には別に文句はないので星3です。 妙な音が入って困っている方は、PC本体のマイクジャックに直接マイクを繋いで使用しましょう。
¥ 2,960
つけ心地はイヤーパッドの部分が柔らかいですので耳への負担は軽減されており、長時間の使用も快適に過ごせています。 音質ですが、低音から高音までの幅広い領域で質の良い音が出ており、ちょっとした音でも臨場感あふれていますので、ゲームの世界にいつも以上に入り込めることができています。 くらい部屋にしてゲームを楽しんでいますが、ヘッドセットのLEDが色鮮やかに光っており、より雰囲気を作ってくれています。 価格もお手頃ですので、コスパよしだと思います。 長く使っていた普通のイヤホンが断線による原因で、左側の音が出なくなってしまったので、次の新しいイヤホンに買い換えようとしてましたが、音量調整付きのヘッドセットを探してましたが、買って良かったです! 音量調整コントローラー付きなので、毎回パソコンのスピーカー設定で音量を調整する必要が減ったので、満足してます! 音質、マイクの感度も悪くない。重量はまぁまぁあるが耐久性も考えれば許容範囲内。PS4でコントローラーに付属のアタッチメントでマイク音声をまとめて挿せばボイスチャットも手軽にできる。 FPSで敵の足音を聞いての索敵は可能。距離感や方位性はゲームにもよるが問題ない程度ではあるとおもう。 USB端子を挿せばヘッドホンが光るけどコードのゴチャつきを考えるとそこまで必要ある機能ではない。 ゲーミングヘッドホンとして考えればコスパはかなりいいとおもう。ボイスチャットを使ってゲームしたい人にはオススメのアイテムだとおもう。
¥ 19,710
10年ぶりにPCを組み立てました。 SSDの導入でずいぶん延命できたものの、そろそろ限界を感じて来ました。 インテルの型落ちの7~8世代で2~3万円台のCPUを物色していた所、ちょうど発売された高コスパCPUです。 通常2.9Ghz ブースト時4.1Ghz 全コア時3.9Ghzの仕様となっています。 6コア6スレッドでTDPは65Wと発熱も少なく、10年前のCore 2 Quadと比べると4~5倍も速くなっています。 第7世代 4コア8スレッドのi7-7700と同等以上の性能で2万円も安いとのこと。 どうせグラボを使うので内蔵GPUも要らないですし、私には丁度良い加減の商品でした。 緊急時に内蔵GPUがあると安心とか、CPUでエンコードしたい方はF版はやめた方が良いでしょう。 Kタイプではありませんので倍率変更はできませんが、数%程度ベースクロックを上げるお手軽OCはできました。
¥ 13,000
この価格帯でこの性能ならば、一般的なMMORPGをしてもそう苦にはならないですね。PCI-E 2.0での接続の為、若干のラグが出ることがありますが、補助電源がいらないことや、コンパクトなカードであること、価格の安さなど、たまに出るラグなど吹き飛んでしまいます。ただ、フル稼働状態に入るとコア温度が70℃を超えてしまうで、ファンがややうるさい。使用用途が動画鑑賞やブラゲー程度なら40℃ちょいで安定してますから、オンラインゲームのライトユーザーにはお勧めできる商品ではないでしょうか。ただし、玄人志向の製品は自分でどうにかできる知識とスキル(経験)をお持ちの方向けですから(その分他より安い)、PC初心者の方にはお勧めしません。そのことを踏まえてご検討されるとよいと思います。
¥ 8,712
今回8GB×2枚を追加購入し、合計4枚挿し32GBにて運用。 定格2666でゲームとDTM用途に使用していますが、ド安定です。 本品を買う最大の利点は、チップが確実にMicron製である事。 加えて多少カッコ悪くても、一応ヒートシンクが付いている事。 この点はタイトルに書いた通りですね。 メモリを買う際、チップに拘る自作民は多いと思います。 最近流行のAMD Ryzenやオーバークロックする人だとSamsung B-dieじゃなきゃダメだとか、Intel定格ならMicronが鉄板だといった具合に。 自分の場合もチップメーカーがバラバラでおみくじ的なものは出来れば避けたかった。 現在メモリは高額なので、ヒートシンクの見た目だけで選んでチップがSK Hynixとかだったらショックだし。 結論として、この商品はMicronという事で安心して買えるのでオススメです。 Intel定格の一般ユーザーには間違いない買い物です。
¥ 7,973
5400rpmなのでOS起動用等には役不足ですが、熱も持ちにくく静音で、保存用HDDにはコスパがいいと思います。 Seagate製品はあまり評判が良くありませんが、どんなに有名で高い製品を購入しても、不具合が出たり故障はしますので、Seagateだからと特別気にしたことはありません。 BarraCudaは他にも何台か持っていますが、相性が良いらしく今まで一度も不具合になったことはありませんし、一番昔に買った同じBarraCudaのHDD2TBは、4万時を間超えましたがまだセクタエラーもなく使えています。 …ですが…梱包が… SSDならばまだ解るのですが、衝撃厳禁のHDDが箱の中にポンと入れられて、上にエアピロー緩衝材が申し訳程度に乗っているだけで、箱の中でHDDの箱が泳いでる状態で届くので、HDDの梱包としては最悪です。 どうでも良い物が無駄に厳重に梱包してあったりしますが、HDDのような精密機械のようなものこそ、しっかりと梱包してほしいものです…。そもそも、箱にワレモノ注意や取扱い注意など記載もないですし、他の商品やレビューなどでも、散々梱包について指摘されているのに、改善する気はないようですね…届いた商品に不良が出たら、返品してくれればいいという考えのようです… 初期不良などが多いのはそのせいもあるかもしれません。接続したらまずエラーが無いかチェックすることをオススメします。 前回の梱包に不満はあったが、やはりコスパが良く、前回より値下がりしていたので二度目の購入。 配達の荷台に乗っている時間を少しでも短くしたかったので午前の配達指定で注文した。 今回はエアピロー緩衝材が無くなり、いつものAmazon梱包のビニールシュリンクに変わっていて固定はされていました。 良いとは言えませんが、前回の梱包よりも断然こっちの方が気分的にもマシですね。 とりあえず、エラーなどをチェックしましたが、今回も問題はありませんでした。 前回に購入したBarraCudaも、不具合もなく正常に使用できております。 やはり、この内蔵HDDはコスパが良く気に入っているので、また購入する事になりそうです。
¥ 10,400
PS4のslimに外付けするために購入しました。他社のも色々見ましたが、性能も値段も考慮して決めました。また個人的な意見ですが、保証が長い、韓国のネットゲーム、SAMSUNGのスマホ事業等強みがあるところが一番の決め手。 さて、取り付けですが、別途ケースを購入することにより、外付けが可能です。内蔵でもいいのですが、PS4Proは内蔵、slimは外付けが一番いいとのことで、外付け。 モンハンワールドで試しましたが快適です。クエスト受注後など、待ち時間が短縮され、快適になりました。 容量はお好みでいいと思います。値段と用途に応じて選んでいただければいいかと。
¥ 355
「15メートル」の白と黒を購入し、3LDKのマンションで使用しています。 マンションの室内ドアは、フラットタイプであれば床を這わせて突破できます。 Wi-Fiは大変便利ですが、パソコンだけはどうしても有線に軍配が上がりますね。 我が家では4台のパソコンを使っており、うち1台だけが無線でした。 普段は特に違いを感じませんが、一瞬のスピードを競うようなオンラインゲームとなると、有線と無線では反応速度の差が顕著です。 やはり4台とも有線にしようと思い、このLANケーブルを購入。 ついでに、今まで「10メートル+2メートル」の有線だったパソコンも、継ぎ足しをやめて「15メートル」1本に付け替えました。 現状でも違和感は無かったのですが、万一のPCトラブルの際、原因箇所を特定しやすくするために。 過去、色々な種類のLANケーブルを使ってきましたが、私はこのシリーズが一番好きで、最近はこればかりです。 薄さ1.5mmの超フラットですが、ペラペラではなく、しっかりしています。 長さの種類が豊富で、無駄な長さが渦巻いて邪魔になるという事がない。 速度も十分。 3色あるので、どのケーブルが何に繋がっているのか、見分けやすい。 安価な点も嬉しいです。 両面テープで壁や床に固定している方も多いようですが、私はLANケーブルが視線のスミに入るは嫌で、フローリングと同色のケーブルカバーを多用して配線しています。 フラットタイプのケーブルはカバーに収納しやすく、細いカバーであっても3本入るので助かります。 ドアの下だけは無理ですが、その他の部分ではLANケーブルが全く目に入らないので、見た目のストレスもなく、速度も安定して速く、とても満足しています。 「ツメ折れ防止(ラッチカバー付)」のケーブルの場合、付け外し時の感触に好き嫌いが出るかと思います。 我が家の場合は一度取り付けると滅多に外す事がないため殆ど意識しませんが、手探りでもラッチカバーを押しやすく、ツメ折れの心配をせず取り外せるので、この点でも気に入ってます。
¥ 899
まず、『安かろう悪かろう』の製品ではないので安心して欲しい。 マザーボード購入時に付属している当該メーカー製のSATAケーブルですら、意外とすぐ断線ないしは不具合を起こす事があるので、メーカーを問わず、ケーブル類は"消耗品"という認識で私は利用している。 さて早速だが、レビュータイトルの通りラッチに関して少々不満点がある。 他社製品と比較して、明らかにラッチが柔いのだ。 カチッという音と共にハマる感覚がなく、どちらかというと『ニュルッ』である。 ニュルッであっても問題なくシッカリとハマってくれてはいるのだが……SSDのメーカーによってはそのラッチが機能しない。 これは今製品の問題ではなくSSD側の作りの問題だが、今後のために記しておく。 intel製SSD3種類(3種とも世代の異なる製品)には、問題なくニュルッとハマってくれた。 これは、intel製SSDは端子部分までキッチリと金属製カバーで固定されているからだと思われる。 ……が、今回追加で実装したWD製SSD青については、本体はプラスチック製で端子部分と一体ではなく、また端子部分を覆うパーツもプラスチック製だった。 こいつとの相性が悪かった。 3本どれを刺してもラッチが機能せず、少し力を加えただけですっぽ抜けるのだ。 そのため、残念ではあるがWD製SSDには別メーカーのSATAケーブルをテープで固定して使用している。 念押しだが、これは今製品の問題ではなくSSD側の問題だと思われる。 事実、マザーボードとは問題なくニュルッと接続されすっぽ抜けるような事もなく、intel製SSDともニュルッとハマっているからだ。 が、カチッではなくニュルッ……であり、前述の通りラッチの柔さが目立つため、残念ではあるが星5、満点評価とする事は出来ないと私は判断した。
¥ 999
モニターの電源です 数年前に購入した、JAPANNEXT JN-IPS320UHD 4K に使用しています。付属のケーブルだと、電源が落ちてしまったりしていましたが、これに変えてから1度も落ちてません。使用予定の家電との相性もあるかもしれませんが、4kディスプレイに利用しても問題なく使える電源ケーブルでした。
¥ 537
DELLのモニターをマルチモニターで使っています。 これまでは付属の太くて硬い電源ケーブルを使用していましたが、 取り回しがしづらく、テーブルタップ周りが乱雑でした。 他の方のレビューを見て、私も今回、このケーブルに交換しました。 結果、タイトルの通りとってもスッキリしました。 合計4本買い、他のDELLのモニターもすべて交換しました。 また、ついでに映像ケーブル(DP)もすべて細いものに交換しました。 それにしても海外メーカー付属の電源ケーブル、またモニターケーブルは 何故あんなに太いのでしょうかね。 工場用や軍事用を想定して作っているんでしょうか・・・
¥ 473
外国産の機器の本体はほとんどが3ピンの電源コネクタです.昔のコンピュータ周辺機器には当たりまえで本体は廃棄してもコードは取り置きしていたはずだったのですが,整理が良いのでどこに行ったか不明となり購入しました.届いてから2週間後には多数保管していたコード達が出てきました. ○このコードは電流が多く流せるのかもしれませんが少し折り曲げには硬いです.過去のふにゃふにゃコードに今は入れ替えています.短い時間でしたがご苦労様でした.
¥ 10,300
これいいです BIOSの設定分かりやすくてかっこいい! 必要十分な機能に高そうな耐久性、使いやすいBIOS、流行りのピカピカ光る(もちろんBIOSでOFFにもできます)、その割には抑えめの価格帯と申し分ありませんが、注意点がひとつ。 搭載の有線LANがWindows10初期状態のままだと認識しません。 付属のドライバディスクを入れてやらないとダメです。 今回新規PC組むに当たり、5インチベイなしのケースを使いDVDドライブなしで組んだため、ネットにつながらず非常に困ったことになりました。 結局IODATAの安い外付けDVDドライブ買いドライバをインストールして完成させることになり、2千円程度ですが余分な出費になってしまいました。 これからDVDドライブなしで組む方は、古いPCであらかじめASUSのサイトから必要なドライバをDLしてUSBメモリか何かで新PCにコピーしてインストールするといいかと思います。 M.2 2280に対応しているため、メインのシステムストレージを超高速なWD black SN750で組みましたが、起動爆速で電源オンから使えるようになるまで20秒かかりません。古いWindows7からの移行としてはここは感激です。
¥ 750
1.5mがなくて色々考え悩みましたが、これがあって助かった、WiiとTV用ハードディスクに使ってる。 特に気になる問題なし。最近の機器はHDMIしかないのでケーブルは全部買い替え中。
¥ 1,136
長さが足りなかったがためにPCの排熱口がこちらを向いており 5月の時点で暑さに苦しんでいたため3mのこの商品を購入しました。 ちゃんとしたパッケージに梱包されており印象は良い。 ピンを見てみると一部長さが他より微妙に短いものがありやや心配になったが 無事接続でき綺麗に出力できています。 やはりデュアル以上の環境になってくると本体との距離が空くのでDVIは最低3mは必要だなと感じます。 おかげで涼しくなりました。かしこ
¥ 41,500
[おすすめポイント] ・携帯できるし、TVでもできる ・ジョイコン等のシステムが秀逸 [今ひとつな点] ・コントローラーや周辺機器が高い ・Bluetoothイヤホンに非対応(社外のオプションパーツで対応可能なようです。) 2019年7月に購入しました。 2019年内にバッテリー容量増加版が出ますし、高機能版も噂されていますが、3,000円のチケット付きにつられて購入しました。 結果買って良かったです。 5歳の息子が喜んで遊んでいます。 予想通りです。 この様子だと息子に取られそうなので、高機能版が出たら、自分用に購入しようと考えてます。 2019年8月8日追記 海外出張時に携帯してきました。 長期間携帯用で使用するとバッテリーの持ちは気になりますね。 ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルドをやっていると、バッテリーの持ちは3時間ほどでしょうか。 少し短く、頻度高めにプレイすると充電が面倒です。 8月下旬に発売される新型はバッテリー駆動時間が1.5〜2倍程度延びているようです。 8月下旬以降に購入する場合は、間違えないようにそちらを選択した方が良いと思います。
¥ 5,600
画面を初めて見た時の衝撃は今でも鮮明に覚えている。 薄明かりに浮かぶ正方形の床。青い木製のクローゼットやベンチ、ログハウス調の丸太テーブル、赤いハートで装飾されたピンク色のファンシーなベッド、観葉植物などが置かれた空間。 画面から選択した葉っぱが一瞬で赤いリンゴ型のテレビに変わり室内に飛び出す。賑やかな音が流れ出し、番組らしきものが次々と変わる。 穴を掘って果物を埋めれば果物の木が生えてくる。地面のひび割れを掘れば「化石」が出てくる。不思議な言葉で話すどうぶつ達との交流。 それが、自分と『どうぶつの森』との出会いだった。 小学校に入学して初めて出来た友だちのアパートへ遊びに行った時、下の階に住む少し年上のお姉さんに誘われて、お姉さんの部屋でゲームを見せてもらったのが、その画面だった。 自分が知る「ゲーム」とは、闘ったり、ストーリーや決められた目標をクリアしていくものだった。 何をするか明確に決められていない、クリア目標もゴールもない。レベル上げもタイプ相性を考えることもしなくていい。 制約なんかない。何も決められていない。何をしてもいい。 もともと競争はあまり好きじゃなかった自分にとって、「何をしてもいい、自分の好きなことを好きなようにしていい」 そんなゲームの内容は余りにも魅力的に映った。 親に頼みこんで、誕生日とお年玉で『ゲームキューブ』と『どうぶつの森+』を買ってもらった時の嬉しさは、その後どのゲームを買った時の記憶よりも強いものだったと思う。 木を揺すれば果物が落ちてくる、運が良ければ家具も。たまにハチの巣が落ちてきて目が腫れるのはご愛嬌。 魚を釣り、虫を捕る。 海や川で特大の魚影が見えたときの快感、シーラカンスやイトウを釣り上げた時の達成感。 ある程度ベルが貯まっていれば博物館に寄贈した。徐々に水槽や植物園が、変貌を遂げていくのが楽しかった。 つねきちのテントで絵画も集めた。 博物館の一角が美術館に変わっていくのが面白かった。 今でも美術館巡りが好きで、学生時代の芸術科目で美術を選択したのは、この時の影響が強いかもしれない。 南の島に行ける、ゲームキューブとゲームボーイアドバンスを接続する専用のケーブルがどうしても欲しかった。 「テストで5回100点を取ったら買ってあげる」の条件付き。 最後の1回が取れず、余りにも悔しくて日記に書いたら給食中の校内放送で読み上げられてしまい恥ずかしさに顔が熱くなった、なんてこともあった。 カッペイの独特のゆったりしたメロディは今でも口ずさめるくらい何度も聞いた。 見たことない虫や家具、住民。何もかもが新鮮だった。 「むらびと」に友だちを登録して、ほぼ毎日、交代しながら遊んだ。自分よりも家を早く改築していく友だちに嫉妬し喧嘩したこともあった。 とにかく毎日が楽しくて、明日がくるのを待ちわびていた。 ハードが変わっても、どうぶつの森だけはプレイし続けた。 DSでは、リアクションやメッセージを交換したり、全く見知らぬ人の個性的な村めぐりに夢中になった。 Wiiではオブジェ建設に凝ったり街の施設へ通い詰めた。 あの出会いから約四半世紀、毎日が追われるように過ぎていく。 当時遊んでいた、友だちは都会や別の地方に進学や就職で離れてしまった。 あの、ゲームを見せてくれたお姉さんが今どこで何をしているかも知らない。 自分の好きな時に好きなものを買えるようになり、お年玉や誕生日を待たなくても好きな時にゲームも買えるようになった。 switchも買えた。けれど、何か足りない。 就職してから、リスクばかりを先に考えるようになった。いくつものできないことを考えてから消去法で、できることを選ぶようになった。 理不尽を飲み込み、失敗を避けて、諦めを覚え、何か制約がある事を厭わなくなった。 そんな折に「『どうぶつの森』新作出るね!もちろん買うよね?」と、あの出会いのきっかけをくれた子が聞いてきた。 納期に追われ過ごす毎日に、新作が出ることなど全く知らなくて、急いでCM動画を見つけて再生した。 何度も聞いたあのゆったりとしたメロディ。その途端に、当時のゲーム画面やメロディが、記憶と共に蘇ってきた。 『なにもないから、なんでもできる』 CMのフレーズに、なにか熱いものがこみ上げてくる。 きっとこのソフトの中に、あの頃の自分がいる。 制約なんて何もなかった 『なにもないからなんでもできた』 あの頃の自分へ会いに行こう ※長文・自分語り失礼しました。 数多の村でかつて村長だったみなさんにも、新しい島の長になるみなさんにも、あまた浮かぶ島でお会いできるのが楽しみです。
¥ 5,480
小さい頃は家庭の方針でゲーム機を買ってもらえなかったため、友達の家で遊ぶ64に強い憧れがありました。 良い大人だしな…と迷っていたのですが、最近このソフトと合わせてスイッチを購入しました。 初めはとても感動しました!映像もキレイだし、卓上サイズでオンラインで知らない人と遊べるなんてすごいなあ…と本当にワクワクしました。 なかなか上手く操作できずにイライラすることもあったものの、ランク20くらいまでは夢中でプレイしていたと思います。 ただ最近はゲームをしていても、もうやめよう、やめようと思う毎日です。 理由の一つとして、他の方も沢山書かれていますが、楽しさよりもストレスが勝ってしまうという点があります。プレイを重ねるうち、キルされたり負けたりすると、自分でも信じられないくらいに怒り狂ってしまうようになりました。こんな風に感情がコントロールできないのは、自分のゲームの腕前や捉え方に問題があるのか…と悩んでいましたが、インターネットのレビューを見ると同じように感じている方が沢山いましたので、個人の性質以外にゲームのシステムによる所も多分にあるのだと思います。 これまでゲームにあまり縁がなかったものの、「所詮ゲーム」などという事は言いたくありません。どんなものでも、深く思考し、打ち込めば、本人の糧となる物が学べるのだと考えています。(堅苦しいですが…) 実際、スプラトゥーン2を遊んでいても連敗したりなかなか上手く立ち回れなかった時、イライラするよりかは自分の何処が良くなかったか考えようと努めたり、上手い人の動画を観て勉強したりしました。自分が上手になれば、もっと楽しくプレイできると思ったからです。 ところが、このゲームのシステムは向き合おうとすればするほど、心を折られるというか…なんだかがっくりきてしまうことが多いのです。例えば、 ・「次はこうしてみよう」とナワバリバトルに参加するも、試す間も無く自分からは程遠い上位ランクの人にボロボロにされて終わってしまう事が多々 ・意欲的にプレイしてぼろ負けしてしまう試合もあれば、なんとなく勝ってしまう試合も多々ある などなどです。 ゲーム初心者で、オンライン対戦なら当たり前の事なのかもしれませんが… ようするに、自分の行動が結果に関与していると感じられないのですね。 考える→実行する→結果から学ぶ というプロセスが成り立たないのです。 この成り立たなさはやはり楽しさよりもフラストレーションの方を多く産みます。 (もちろん、これを楽しめる方は別です) お上手な方は、私のような意見に対して「上手くなればいい」と仰るかと思います。私もはじめはそう考えていましたが、毎日義務のようにコントローラーを握るうちふと「なんで楽しくないことをしてるんだろう」と我に帰りました。 上で言ったように、何かに深く打ち込もうとする時、もちろん楽しい事ばかりではないと思います。しかし、ゲームをする大半のユーザーはプロではなく、様々な年代の様々な生活をされている人々です。 そうした人々に提供するゲームが、「楽しさ」ではなく「フラストレーション」による中毒性で縛り付けるものだとは…昔憧れだったゲームとはこんなものだったのか、と今は悲しい気持ちです。
¥ 3,780
幼稚園児だった頃に、初めてのクリスマスプレゼントで買ってもらった思い出のゲームがリメイクされるということで買わずにはいられず、2日でストーリーを終わらせてしまいました。本家ポケモンシリーズはもちろん、シレンやトルネコといったローグライクも多くやってきたので、ポケモンとローグライク双方の観点からレビューをしたいと思います。 <良い点> ・原作のストーリーを忠実に再現している  本家のポケモンシリーズとは違って、今作は原作のストーリーをそのまま持ってきたと言っても過言ではないほど忠実に再現されています。セリフやBGM、広場のポケモンの配置など、ほぼ全てのストーリー要素が原作と同じになっています。これを良いと思うかは人によるでしょうが、自分のように原作が好きな人からすれば本当に懐かしい気持ちにさせてくれます。 ・キャラグラフィックが良い  原作のドット絵も好きですが、switchの高画質で原作の雰囲気が再現されていて、眺めていて癒されます。紹介にあるように絵本のようなタッチで背景が描かれており、ポケモンもそれと調和するグラフィックになっています。 ・便利な新機能の追加  原作にはない便利機能が多く追加されています。全ては挙げられませんが、特に良いと思ったものは、仲間勧誘において勧誘した仲間の友達キャンプを表示する機能と救助基地と掲示板のショートカットです。その他にも良い機能が追加されていると思います。 ・ボス戦の難易度が調整されている  原作では、ボス戦は状態異常技を撃って適当に殴っていれば勝ってしまうワンパターンの戦闘でローグライクとしての面白みがなかったですが、今作では状態異常技自体のナーフとボスの復帰が速いことで一筋縄ではいかなくなっています。また、ボス特有のフィールド効果もあって難易度が上がっています。仲間と敵の動きを考えながら適切な道具・技を選択していく必要があるため、ローグライクとしての面白さが増えています。 <悪い点> ・操作性が悪い  足踏みが本当にやりづらいです。基本的な動作がやりづらいだけで、ローグライクゲームとしてかなり致命的です。 ・テンポが悪い  技の演出が派手で面白いですが、その分1ターンのテンポがかなり悪くなっています。ゲームのシステム上、何度も敵と戦闘していくわけですから1回のテンポが遅いと焦ったく、サクサクと気持ちよくゲーム進行ができない印象を受けます。本家のポケモンシリーズのように、技の演出を見ない設定があればいいのになぁとずっと思いながらプレイしていました。 ・仲間の動きが制御できない  今作はダンジョン中の仲間勧誘がより重要になっているのにもかかわらず仲間の制御が難しいです。勝手に敵の前に飛び出したり変に間をとったりと、原作ではできていた動きができません。敵の接近に合わせて自分と仲間を隣接して近づけるような動きができないのが辛いです。それにしては選べる作戦が少なく、仲間が重要なのにお荷物のような本末転倒なシステムになっています。 ・ともだちエリア(キャンプ)を歩けない  原作にはあったともだちエリア(今作ではキャンプ)を自由に散歩することができなくなっています。個人的に原作ポケダンの醍醐味であった要素がなくなっているのは悲しいです。しかしながら、キャンプでは原作お馴染みのドット絵と、キャンプの一枚絵を観ることができるので、それはそれで懐かしさがあって良いとは思います。  ここまで良い点と悪い点をそれぞれ述べましたが、総じて、今作はポケモンのキャラゲーとしては楽しめるようになっていますが、ローグライクの観点からはお世辞にも良いとは言えないという印象です。不思議のダンジョン関係なく、懐かしのほのぼのとした世界でポケモンがかわいく動くのを眺めていたいという人にはお勧めできます。
2年半使用して最近ダルダルになってきて感があります ポケットに入れて出すとカバーが外れかけている時があります 仕事の際に油に触れる機会が多いですし 毎日、綺麗な状態の手だけで触れている訳でもありませんし 他のカバーが2年半持つか?となると今まで保った記憶がないですね 経年劣化でしょうし、よく保っていると思います。 この2年半、軽度な物も含めるとおそらく2桁は落としてますがガラスが割れた事はありません 1度だけ走行中の自転車から凹凸のある道路のコンクリートの上に派手に落とすという 落とした瞬間に液晶割れを覚悟した落とし方をしてしまいましたが ケースと保護フィルムの隙間の本体に1mmほどの傷が付いたのと 保護フィルム数点に傷がちょっと入っただけでケースにも目立った大きなキズも入りませんでした デザインが気にいるか気に入らないかだけで 耐久性や保護する機能は高いと思われ良い商品だと思います。 先にiPhoneの電池が逝かれてしまい電池交換をした為 あと2年は本体使えるかなと考えこの機会に買い直しです。 持ち心地がよく滑らないし、もう手に馴染んでしまっているのでこれじゃないとしっくり来ません 新型iPhoneも出ますし、在庫処分されこのケースが買えなくなる可能性もありそうですからね
¥ 880
ipad,ipadmini4で使用。 Anker PowerPortⅡ+本品の組み合わせ。 これまでに、Anker製品は長さ違いで10本以上は使ってきましたが、とくにこのシリーズはコネクター部分(接点部分とゴム部分の接合部)が弱い。 ちょっとでもケーブルに負荷が掛かって、コネクターの接点部分が少しでも曲がるともう断線する。 メーカーサイドの説明では、ケーブルが強いと宣伝されてますが、ケーブルよりもコネクター側(接点部分とゴム部分の接合部)の強度をもっと向上させてもらいたい。 ケーブルを頑丈に硬く強くすればするほど、コネクター側にはストレス掛かるし、ちょっとしたことでも接点部分に負荷が集中する。 iphoneだと軽いから問題にはならないと思うが、ipadやmini4の重量だと、ケーブルが頑丈ならテコの原理でコネクター接点部分一点に負荷が集中することになる。 ちなみに、Mac純正のライトニングケーブルでは今までにそういうことはない。(細いですけどね。でも充電スピード大して変わらない) なので、Anker製品のその部分が弱いということ。とくにこのシリーズの。 その他の性能的には問題はないです。ハイクオリティーだと思います。 ※追記 その他はハイクオリティーだと思ってましたが、半年くらい使ってたらいつの間にか真ん中(4番目)くらいの接点部分が焦げたみたいになってチャージが不安定になった。ショートした??金メッキが剥がれた?? と共に、電源駆動してる状態で有線イヤホンをすると、「ビー」っていうノイズが発生するようになった。 バッテリー駆動に戻すとノイズはなくなるから、ipadは壊れてないと思うけど、怖いからもう使わない。 というか、半年そこらで端子が焦げつく?金メッキ剥がれ?。耐久性弱すぎです。毎日家とか会社でずっと使い続けてるならともかく、屋内で夕方~朝までしか使ってないのに。 一応、音響の技術屋なので接点はいつもキレイにしてます。 今後は純正のMacのアダプターとケーブルに戻します。チャージスピードもMac純正なら大して変わらないし。 ちなみに純正のアダプター+ケーブルだとノイズは発生しなかった。当たり前ですが。
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