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80gの軽量マウス

一般的なマウスは100g程度だが、このマウスは80gと軽い。邪魔なケーブルがない分、初めてマウスに触れると余計に軽く感じる人が多い。軽量でワイヤレスであることから、特にマウスをよく動かすFPSやTPSプレイヤーはメリットが大きい。もちろんゲーム以外でもケーブルが無いのはストレスフリーで快適に使える。

フル充電で60時間使える

バッテリーはフル充電で60時間以上使える。またマウスを動かさずにしばらく経つと、電源が自動でオフになるため、体感ではもっと長く感じる。フル充電には2時間程度かかるが、20分の充電でおよそ10時間使えるため、充電を忘れていてもすぐに使える。

サイドボタンは左右に2つずつ、取り外しも可能

サイドボタンは左右に2つの計4つある。ボタンの固さも程よく、間違って押してしまうといったことも無い。さらにサイドボタンは取り外してボタンカバーという平たいものに付け替えることが出来る。サイドボタンを全く使わない人や、片方側のサイドボタンが違和感に感じるといった人にも嬉しい。

右利き向けのデザイン

このマウスは右利き向けにデザインされている。サイドボタンは左に2つのみであり、右手の親指で押す形になっている。マウスの左側が出っ張っているデザインになっており、左右対称のマウスよりも握りやすい。

フル充電で60時間使える

このマウスの旧製品のG703はバッテリーは32時間ほどしか使えなかったが、新しくなったこのマウスは60時間以上使える。フル充電には2時間程度かかるが、20分の充電でおよそ10時間使える。もちろんUSBによる充電中も、有線マウスとして問題なく使える。

G Pro ワイヤレスの安価版

およそ16,800円のG Pro ワイヤレスよりも安く買えるモデル。G Pro ワイヤレスと比べるとマウスの重さは少し重めの95gであり、一般的なマウスの重さに近い。また右利き向けのデザインやサイドボタンの取り外しが出来ない理由から、安くなっている。G Pro ワイヤレスを少し高いと感じている人におすすめできるマウス。

サイドボタンが豊富で、瞬時にDPI変更も

このマウスは左側にサイドボタンが5つあり、Logicoolのソフトウェアをインストールすればどれもカスタマイズが可能になっている。 さらにサイドボタンを使って、設定したDPI(マウス感度)に切り替えることが可能。そのためFPSやTPSゲームで、マウス感度を切り替えると便利なシーンなどで役に立つ。

お手頃な有線マウスとしておすすめ

4000円程度で購入することができるマウスとしては、かなり人気が高い。右利き向けのマウスで、かつサイドボタンが豊富にあるものを探している人におすすめできる。

Razer Viper Ultimate

ワイヤレスマウスで有名なLogicool G Pro WIrelessは80gで60時間持続のバッテリーだが、このマウスはそれよりも6g軽く、10時間バッテリーが長い。G Proの1年後に発売されただけあって、それらの点では優れている。

充電スタンド付属

このマウスはUSBケーブルによる充電も可能だが、付属している充電スタンドで充電ができる。他のワイヤレスマウスは、充電するためにUSBケーブルで接続するしかない。しかし充電スタンドがあることで、PCから離れる際にストレスなく充電が可能。もちろんUSBケーブルによる充電中は有線マウスとしても使える。

G Proよりクリック音は大きめ、形状も異なる

Viper Ultimateは、Razer製マウスのクリック音と似ており、少し大きめの音がする。また形状は手のひらが当たる部分が少し小さいため、かぶせ持ちの人よりも、つかみ持ちの人に向いている。

現在は新しいモデルがおすすめ

このマウスの後継機でもある、DeathAdderシリーズの新モデルDeathAdder V2が現在ではおすすめ。新モデルではマウスの重量が105gから82gに軽くなっており、マウス自体の耐久性やセンサーの精度も大きく伸びている。

6

Logitech G502 HERO Gaming Mouse

¥ 6,150

47gの超軽量マウス

一般的なマウスは100g程度だが、このマウスは47gと最も軽い部類に入っている。パラコードケーブルという細くてしなやかなケーブルなので、マウスバンジー無しでもストレスなく使いやすい。マウスケーブル込みの重さでも51gと軽い。

サイズは小さいがスキンで調整可能

このマウスは一般的なサイズよりも小さく、手が小さい人にフィットしやすくなっている。INFINITY SKINというマウスに貼るスキンが付属されており、それを使えばマウスのサイズを少し大きくできる。スキン自体の重さは5g程度なので、マウスの軽さというメリットも失わない。

サイドボタンは2つ、DPIは4種類の中から選択

サイドボタンは左に2つ用意されている。しかしサイドボタンはカスタマイズすることが不可能なので、「サイドボタンを右クリック扱いにする」といった設定はできない。そのためゲーム側のキー設定で制御する必要がある。DPI(マウス感度)はホイール部分のボタンを押すことで、400, 800, 1600, 3200 dpiの中から選択できる。

握りやすいDeathadderシリーズの新モデル

RazerのDeathAdderシリーズは、握りやすい右利き用マウスとして有名。マウスの中央が膨らんでいる形になっており、手のサイズを問わず多くの人にフィットする。またサイドの親指があたる部分はラバー加工されているので、汗で滑らず安定して握りやすくなっている。

5つのカスタマイズ可能なボタン

サイドボタンは左に2つ、ホイール部分に2つ、そしてホイール押し1つの計5つがあり、どれもカスタマイズが可能。またRazerのマウスは、ボタンのカスタマイズだけでなく、マクロによる連打設定なども行えるので、ゲームによってはとても便利に使える。

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