Geartics (ギアティクス)

お稲荷さん☽Shinryu

2025年4月15日に更新

Apexゲーム内感度 1.2 Valorantゲーム内感度 0.32〜0.322 振り向き25cm前後 FPSは疲れたからやらなくなった

382回見られています!

25個のデバイスを使用中

メインモニタのウルトラワイド。
メインモニタの下にサブモニタとして運用中。 横とかにサブディスプレイ置くよりはるかに使い勝手良い。
音ゲー用の144Hz対応の43インチモニタ。バケモン。 アーケードと同等の高さに設置し、通常時はサブモニタとして運用。 モニタ単体で15kgあるため、設置しようと持ち上げた際に腰をぶっ壊した。
¥ 38,500 で購入
個人輸入で購入。円安の影響恐るべし。 価格はフレームのみの価格で約300ドル。 ここからさらにキーキャップとキースイッチが別途必要。 言わずと知れた左右分割の変態向けキーボード。が、慣れると超絶快適。 肩が開くので肩こりが激減です。 ゲーミングキーボード?いらんいらん。これでいい。 下記のセットアップで運用中。 キーキャップ:Cerakey キースイッチ:TTC Neptune
FPSやんなくなったので結局原点回帰しました。 これでいいんだよこれで。
マウス操作の時のリストレスト。 FPSするときは使わない。
使ってるのはLサイズ。デザインはオーダーメイドのきーちゃんオリジナル。
G502Xの充電ドック兼レシーバー。 充電切れた時にいちいち有線で繋ぐ手間が無くなった。 使わない時にポンと置いとくだけで充電できるのは大きい。
マウス用のグリップテープ。Razerのグリップシールと比較すると、Razerは薄いのに対しこちらの方が若干厚くクッション性が高い。 また本来スポーツ用品向けのグリップテープを作っているメーカーなだけあって品質はかなり良い。 フリーカットできるのでどのマウスにも使えるのが利点。 マウスだけでなくキーに貼ったりもおすすめ。
Razer TartarusProから乗り換え。 親指のスティックがTartarusのようにカチカチではなく、DualShockのようにアナログ入力なのと、キースイッチがホットスワップ対応なのが大きい。 こっちもキーキャップをCerakeyに付け替えてます。
¥ 32,763
ヘッドホンアンプ。とても使い心地が良い。 小さすぎず大きすぎずのサイズ感で置き場所も特に文句なし。 ただしバランス出力端子が4.4mmしかないので、2.5mmを使ってる場合は変換が必要。
プリン。開放型なので側圧なし。 ぶっちゃけゲーミングヘッドセットよりこっちの方が良いぞ。
スピーカー
¥ 11,900
これで音出しながらゲームすることはほとんど無い。基本音楽流す用。 見た目とは裏腹に低音結構出る。 あと思ったよりライティングが暗かった。
ゲーム用パッド。 ボタンがメカニカルなので押し心地◎。 背面パッドも4つあるが背面パッドはやや慣れが必要。 LRに追加されているボタンがめちゃ良き。ほとんどスティックから指を離す必要がない。
イラスト用には使っておらず、osu専用機と化している。 入力遅延も無いのでosuをペンタブでやるならこれ一択な気がします。 ペン先は純正品は高いため、赤ちゃん用綿棒を切って使用。
使い方によっては無限の使いみち。 自分はアプリケーション起動させたりSpotifyの操作、FF14のジョブチェンジや定型文に使用。 事前準備は面倒だが準備さえしてしまえばかなり快適。
見ての通りウェブカメラ。 手元用とフェイストラッキング用で2台運用。
Webカメラをそれぞれ固定するために2本使用。 3本を角度決めながら固定できるのでとても便利。 雲台もしっかり固定できて強度も問題なし。 Webカメラではなく一眼レフとか本格的な重いカメラを固定するのはしんどいと思われる。
キーボード
基本的な用途はosuのクリック用。 テンキーなのに出来ることが多すぎて、もはやテンキーの皮を被った左手デバイスです。 画像はブラックの赤軸モデルだが、自分はシルバーの青軸モデルを使用。 ホットスワップ対応なので青軸スイッチは全部取っ払って、キーごとに好みのキースイッチにカスタム済み。 高いけど最高。あとキースイッチ選びで地味に沼る。
みんな大好き長尾製作所のマウス台。
音声コントロール用。クッソ便利。
Google Nest-Hubに登録してリモコン類を音声管理。 スイッチ押すために席を立つ必要がなくなった。
モニターライト。
マイク。
説明不要。低めのマイクアーム。
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