Apex dpi800 ingame1.7 ads0.7
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マウス
¥ 19,300
神マウスと呼ばれたのはもう昔の話で、競合品が多数あり選択肢も増えた今ではお世辞にも神とは呼べない。
ただ神とはいかずとも良マウスであることには変わりなく、このマウスの素晴らしい点は万人に対して80~90点程度のフィット感を提供するところにあると思う。
キーマウ初心者やワイヤレスマウス初導入に最適であり、マウス選びという終わりのない沼に疲れ、これでいいやと行き着く終着点でもある
特に変哲の無い100%PTFEの張り替え用マウスソール。
同社のシリーズ品では1番滑るという性能なので、トラッキングエイム重視かフリックエイム重視かゲームによって選ぶ感じ
サードパーティの中華製品。
中華製品にありがちな低品質&粗悪品かと思いきや、普通に使えるから驚き。Logicool製ワイヤレスマウスを使ってるなら買っていい。
なお、買うなら最新版を推奨。旧verはマウスとドックの接続箇所のサイズが微妙に合っておらず、正しい位置に置くのにコツがいる。最新版は改良されており、目をつぶってても正しい位置にハマる。
Razerマウスにも対応してるけど純正品があるから実質Logicool専用。両方使ってるなら充電ドックが1台で済むからちょっと便利。
仕様上、100%までは充電できず85~90%で充電は止まる。過充電を防げるからむしろプラス要素。
マイナス要素を上げるとしたら、マウスを接続するための磁力が強いわりに本体は軽いため、マウスを外すときにドックごと持ちあがってしまう点。これは家具転倒防止に使う粘着テープを使うことで防げる。
最近話題になり始め認知度が上がってきたが、海外では有名なメーカー。
日本未販売のため購入は公式サイトから個人輸入が必須だが、円安による関税などが重くのしかかる。また、本来は€179.99、日本円にしておよそ25000円ちょい(R4.12時点)なので転売に注意。
0.1m~4m幅でキーの作動点を調整できる他、Mod Tap機能により60%サイズ最大の弱点であるキー数の不足を完全に克服し、ラピッドトリガー機能とDKS機能によってこの世にあるどのゲーミングキーボードでも歯が立たない操作性を実現する、正真正銘最強のキーボード。
特にVALORANTに於いてはラピッドトリガー機能によってストッピングへの恩恵がえげつなく、ハードウェアチートレベルと評され始めている。
ソフトウェア面でも優秀で、これだけ機能性があるにもかかわらずLogicoolのG HUBやRazerのSynapseのようなアプリケーションをインストールする必要が無く、ウェブブラウザでRGB変更や作動点変更といった調整ができる。
唯一の欠点としては、ゲーム起動に合わせて設定プロファイルを自動変更できない点。Fnキーにショートカットが割り当てられているため、手動で切り替える必要がある。
なお、公式Discodeサーバーにて「ファームウェアアップデートで今後も機能を追加していく」と明言しているため、改善される可能性は大いにある。
国内で手軽に入手できるキーボードでは最強のApex Proシリーズ、その60%サイズ。
0.2m〜3.8mとこちらも幅広く作動点を調整でき、公称1ms以下の応答速度など有象無象のキーボードを圧倒する性能を誇る。
Wootingと比べるとどうしても見劣りするが、あっちが頭2つ飛び抜けているだけでこのキーボードも相当なもの。
欠点としては、ワイヤレスモデルに限る話だがバッテリーの持ちが非常に悪い。LED常時点灯などしようものなら1日持たず、充電速度も非常に遅い。スリープ機能があるためある程度緩和はできるが、それでも2〜3日に1度は充電が必要。結局有線接続しっぱなしになりやすい。
キーボードのLEDを透過するプリンキーキャップだけど、よくある半透明のではなく珍しい完全透明タイプ。海外製品なので日本語キーは無し。
透明部分はアクリル、上半分はABS樹脂なので明るいところではかなりチープ感を感じてしまうかもしれない。
部屋の電気を消してLEDのみにすると結構映えるので、ナノリーフとか間接照明を導入済みでライティングが完成してるゲーム部屋向き。
イヤホン
¥ 8,980
イヤホン
¥ 7,200
可もなく不可もなく、コンセントいらずのUSB給電スピーカー。
これを買う人が音質にこだわってるわけがないので、音については割愛。
小型の白いスピーカーという点では唯一と言える製品。ミニマリストな白デスクを目指す方向け。
両スピーカー同士を繋ぐケーブル、USBケーブル、3.5mケーブルと3本のケーブルが右スピーカーから生えてて取り外し不可なので、配線整理のときに結構苦労する。
クレーンのような一般的なマイクアームではなく、デスク上5〜10cm程度の高さで平行に伸びてくる珍しいタイプ。
根本と中間地点は360度無段階で回転し、中間地点はさらに上に90度、下に30〜40度程度昇降させることができる。
マイクが視界に入りにくく集中力を乱しにくいなどとレビューされているが、正直なところその程度で乱れるような集中力なら他の要因でもすぐに乱されると思う。
物珍しさや有名配信者が使ってるからなどミーハー気分で使うものではなく、厳密な使用想定が必要。
まず、一般的な横120cm奥行き60cmのデスクで使おうものなら、物を蹴散らすようにデスクの半分程度の広さをアームが行き来することになり、満足にガジェットなどを置くことすらできなくなる。
また、モニター下を通すという使用が想定されるため、その配置をしないのであればデスクの上に物が置きにくくなるというデメリットだけが目立ち、普通のマイクアームで良くね?という結果に行き着くことになる。
個人的な評価としては、物が少ないミニマリストや横3枚縦2枚の合計6モニターなど多モニター環境を構築している人向けと感じる。
モニター
¥ 50,700
モニター
¥ 12,480
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