Geartics (ギアティクス)

【JCOM】しーかーさん

2021年2月15日に更新

卵かけご飯にはゆで卵と温泉卵で仕上げにスクランブルエッグをかけるとうまいぜwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww  ( ՞ةڼ◔)     n  ̄     \  ( E) フ     /ヽ ヽ_// 使用したデバイスと使ってるデバイスの記録。現在使っているデバイスには★

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15個のデバイスを使用中

モニター
¥ 24,927 で購入
IPSのゲーミングモニター 今、二枚使ってます。 以前使っていたBenQのXL2411P より高さや傾きの調整が非常にしやすく ベゼルレスによるマルチディスプレイの快適な操作性と没入感も気に入っています。 やっぱりベゼルレスだとなんか快適に感じますね。 同じサイズでも。 機能面でもBenQのXL2411Pと比べると変わらないものばかりですが やっぱり色の部分でかなり差があるのでそこの調整が難しかったですね。 ボタンはジョイスティックのようなものが1つあるだけでシンプルな操作なので4.5個あるボタンをポチポチする必要もなくその点でも良さを感じています。 ※ 現在アマゾンでは、高さ調節ができないモデルである 24GN-600Bという型番がトップにヒットします。 サムネイルも同じような写真なのでしっかり型番には注意して買ったほうが良いですよ。 ※ ゲーミングと言えばTNパネル。 そんな中、徐々に数を増やしつつあるIPS 144hz IPSはTNと比べ、視野角と発色の良さの点では勝っていたが 応答速度の遅さと値段で、速度を求めるゲーミング市場では勝ててませんでした。 しかし、最近のIPSはTNのゲーミングモニターとスペックが変わらないものが出てきました。(値段の面はまだTNのが安い) つまりは、単純にメリットとデメリットを見るだけで行けば TNの勝っていた部分が無くなり、+で発色の良さが付いてくると ゲーミングの用途でもIPSが勝る事になってきました。 IPSのデメリットである灰色や黒が白っぽく移る点はたしかに感じますが そこはモニターの色調整で気にならない程度にまで調整できます。 ここまで見てきてお気づきかとは思いますが じゃあゲーミングモニターでIPSの良さってなんなのよ?と言われると 現状だと、”色の美しさ”だけとも言えてしまうと思います。 色の美しさが競技ゲームで優位性に直結するかと言われると 正直微妙ですよね? つまりは ゲーム以外の用途や、競技ゲーム以外もやるゲーマーには向いてると思います。 まだまだ絶対にIPSがいいという時代ではなく、色の美しさによるメリットを感じる人向けと思います。 まとめると ・既にゲーミングモニターを持っている人 色の美しさに投資する気持ちがある人は是非買ってみるといいと思います。 ・初めてゲーミングモニターを買おうとしてる人 是非IPSを買ってみるといいと思います。 だたし、値段を気にするならTNでいいと思います。
モニター
¥ 24,860 で購入
TNパネルなら ド定番のゲーミングモニター。 ゲームによってフィルターを変えるならXL2430 一番良いのはDyAcのついたXL2546だと思う。 ※12/6更新※ 最近DyAcのついた新型モデルがXL2411にも出たので XL2411Kが良いと思います! ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ お手軽に144hzを楽しみたいならこれがド安定 最近色々なゲーミングディスプレイが出てるけどこの地位は揺るがないものだと思う。IPSも頑張ってきてるけど、まだまだTNが優勢かなぁ・・・・ 最近のグラボはDPしかついてないからそれのせいで 前の機種使えなくなって買い替えた人多そう(私もそうです。)
レア軸の銀軸(45g)を採用されているキーボード。 とにかく反応速度が早く、青軸よりだがチクチクとしたスイッチ感は無く、音も青軸のより静か。 このキーボードは本体の傾斜がかなりキツイですので好みはかなり分かれると思います。(これで足も付いてるので更に傾斜つけれるってマジ?) WASDのキーキャップが付属します。(メタル、ラバー、通常) 定番ゲーミングキーボードからRealforceのような高級キーボードまで扱ってきましたが、このキーボードが一番お気に入りです。 もう1台予備で購入予定。
マウスバンジー
¥ 2,800
過去の製品の悪いところを改善したマウスバンジー(すげぇ時間かかったな?) 過去のRazer製品以外お断りともいえる硬いプラスチックによるケーブルをハメる部分がゴムに変更され他社のマウスケーブルでもハメやすくなった。 一番の問題児だった底面はシールタイプから重りに変更され使いやすさが圧倒的に向上した。 「俺らはずっとこれを求めてたんだ!!!!!!」 価格もそんなに変わらず、同じようなマウスバンジーの中でも安価。 今手に入る中では、オススメです。 私の中で最高の製品はSteelSeries Cord Holderです。(懐かしい)
マウス
¥ 16,979 で購入
ゲーミングデバイスは有線だろ。 と思っていた私がついに手を出した初の無線ゲーミングデバイス。 評価と評判が非常によく、同じゲームをやっている周りの人の多くが実は使っているという気になり購入。 最初箱から取り出したときは中身が入っているのか?と驚くくらいの軽さを感じた。 しかし、実際に操作してみるとしっかりと重さを感じた。 47gを経験してるとやっぱり重く感じる。 操作性に関しては遅延を感じることもなく、ケーブルがないことの快適さはこれなのかと実感できる。 マウスバンジーなどでケーブル抵抗を減らして今まで快適な操作を感じていたが ケーブル無しとはこんなにも違うかと差を明確に感じている。 手へのフィット感は小さめが多い軽量マウスの中ではいい感じだがサイドには問題有りかなと感じた。 一応グリップ加工がしてあるがブツブツが細か過ぎてしっかりグリップしているという感じはあまりない。 あとはサイドボタンが押しづらい。位置に関しては問題は感じないがスイッチが薄ぎるのと浅いのもあって押しづらさを感じる。 専用のソフトの完成度は非常に良い。 ライティング設定でバッテリー残量のライトで通知できる点も便利。 一番感動したのはマウスパッドをセンサーで読み取って、滑走面を登録できること。 センサーの良さを売りに出しているだけあって自信を感じる機能だった。 バッテリーも最大70時間という話だったが結構な速度で減るイメージ。 おそらく最大なので100%の時か省電力モードの場合だと思われる。 省電力モードと通常モードの消費速度の差が激しい。 4-5時間ゲームをすると10%前後消えるので充電頻度は徐々に増えてくるんじゃないかと思う。 BIOSからシャットダウン後もUSB給電を有効して充電が使わない時にできる環境を作るのは必須設定かもしれない。
マウス界ではかなり話題の究極のマウス。 売りはその軽さ(47g) 軽量マウスブームはもう落ち着いたように感じるがその軽量マウスの歴史を初めたマウスとも言える。 マウスは軽ければ軽いほど良い。この快適な操作性は他のマウスでは感じたこと無く歴史を変えたマウスというのはすぐにわかる。 デバイス沼の住民でゲーマーならば1つはコレクションしておきたい一品。 今回付属してくるINFINITYSKINはおすすめしない。 粘着面が特徴的なボディーに剥がした時に粘着面が残るし そもそも軽さが売りなのに重くする理由が.... グリップ感にどうしても満足できない時に使う最終手段として使うのは有りだと思う。 自分は小さすぎて小指を痛めるので長時間は使えませんでした。
現状、私が使ってきた軽量マウスの中で一番良い。 マウスのお尻が一番特徴的で、一番高いところからスッと落ちるデザインが最高です。 手のひらとマウスの間にちょうどいい隙間ができるのでマウスの引きやすさが全然違います。 ホイールも斜めに切り込みが入ってるのが良く、コリッと硬めの回転なので誤操作も少なく回しやすいです。 ただ、軽量マウスなのでもちろん癖もあって サイドの穴は個人的にはやめてほしい。グリップ感が落ちます。 それと、初期のソールがゴミです。私は別のものに張り替えました。 これはマウスパッドとの相性もあると思いますが 飛燕と紫電改ではダメダメです。
世界限定4000個でプロダクトナンバーまで入っている限定マウス。 物自体はXTRFYのM4のままなので本当にカラーだけの特別感です。 コレクション目的で買ったので使ってませんが、M4も実は気になっているマウスの1つです。 フィッティングをした感じではコイツが一番グリップ感はいいんですよね。
マウス
¥ 5,980
11月の終わりに発売されたばかりの新しい子。 インナーを軽量にして手との接地面は本来のマウスと同じ形にした 軽量マウスの汚れやホコリが入り込みやすいという弱点を克服。 スイッチが光学式になっていて、耐久性が高いのが売り。 マウスのクリック感が重めで最初は違和感が強いかも。 それに対してサイドのボタンはびっくりするくらい柔らかいのでそのギャップはこのマウスのクセの1つです。 サイドの素材、表面のプラスチック素材の感じが独特でサイドはすこし柔らかを感じるラバー感のある素材、表面はラバー?と一瞬勘違いするような滑りのプラスチックで不思議な感じですがグリップ感はかなりいいです。 手にピッタリとくっつく感じが強いですね。 お尻の両サイドがちょっとクセのある感じで角ばっているのでそこの好みはあるかも・・・・ 私はお尻の角ばっているところとサイドのくぼみの差が手に馴染んでいて 自分に合うマウスはやっぱりお尻にクセのあるやつなんだと再認識しました。 初期ソールもかなりいい感じで、換えのソールも付属してくるので張り替えるもよし、そのまま使うもよしで良マウスなのでみんなも買おう!
マウスパッド
¥ 4,370 で購入
ガラスコーティングされたマウスパッド この滑りはシデンカイでしか感じることはできない。 ARTISANの中でも滑り最強のモデル。 劣化は非常に早いし取り扱いにもいくつか注意がいるが ARTISANっていっぱい種類あるけど、その中でも 滑りを求めているならばこれ一択。 私の環境での仕様では表面がハゲるのに3-4ヶ月程度。 劣化は2ヶ月程度で感じ始める。 買うならAmazonで買うのはやめろ。 公式サイトかArkで買おうね。パソコンSHOPアークだよゲームじゃないよ。
マウスパッド
¥ 3,656 で購入
知っているは知っている定番とも言えるマウスパッド。 上手い人ほど飛燕を使っているという噂... 布製でザラザラな表面からは感じられない快適な滑りと 湿気や手汗などに影響されにくいコントロール安定感のしやすさが売り。 その分滑りが落ちる(劣化)は早いと感じた。 その時はシリコンスプレーをするのがおすすめらしい(公式) SOFTも使ったがMIDのが個人的に操作がしやすい。 交換時期は三ヶ月程度。マウスをいつも滑らせてる分が色落ちして白くなる。 買うならAmazonで買うのはやめろ。 公式サイトかArkで買おうね。パソコンSHOPアークだよゲームじゃないよ。
内蔵か外付けか悩みますよね~??? 私も悩みましたが、PC内部の環境はM2やグラボの大型化などだんだん苦しくなってきました。 結果として、内蔵は熱による故障やノイズの問題がより深刻化するのではないかと思い私は外付けをチョイスしました。 実際これと同じくらいのグレードのAE-5やAE-7ではノイズ問題があるみたいです。(それを見てこっちにしたのもある) 最近ではAE-9が気になってますがその値段ならAstroやSENNHEISER GSX-1000のが気になるかも... とりあえず現状の環境ではこれで十分でした。
GSP600を使っていて気になったので結局買ってしまったASTRO君。 GSP600と最強の組み合わせと噂の一品です。 結論から言うと、1万円台のサウンドカード買うならコイツでいい。 音量、バランス調整ダイヤルの操作性 プロファイル切り替えの楽さ しっかりとしたスイッチ この三点だけで人気の理由ははっきりとわかる製品です。 ゲームによっていろいろな人のプロファイルを利用できるのも 特徴の一つで利用ユーザーが多いからこその強みがある。 イコライザ設定の自由度が高い分、設定が難しく ただ刺して使いたい程度の人にはオーバースペックかも。 しっかりと設定を煮込んで遊びたいコアな人にはかなり刺さる製品だと思います。 (本製品のターゲット層は刺して使う程度のライトなユーザー向けに出しってるっぽいけど絶対にコア向け、両方行けるにしてもコア向けのほうに偏ってると思う) イコライザの設定のポイントは帯域幅ですね・・・コイツの調整がむずい。
ヘッドセット
¥ 9,358 で購入
GAME ONE や GSP600を買う予定だったが価格があの感じなのでとりあえず ゲーミングのSENNHEISERはどんなものかと様子を見るために手を出したのがこれ。 GSP300、GSP301、GSP302などといくつかシリーズ展開があるらしいが、保証期間が違ったり、色が違ったりという感じで性能の大きな差的なのは無い。だから色で選べばいいんじゃない? これは密閉型。 ただこのヘッドセットが優れているのは、このイヤーパット。 長時間つけても全然耳が痛くないし締めつけ感もない快適さ。 音はさすが老舗メーカーというものでさすがの出来き。 結果としてすぐに満足したのでフラグシップ機となる、GSP600を購入
ヘッドセット
¥ 28,800 で購入
上記GSP031から乗り換え。 SENNHEISERのゲーミングヘッドセットの密閉型フラグシップ機。 メタルヒンジが採用されたことにより重さはGSP301と比べ130gほど増えた。 GSP301では、長時間の装着でも疲れない点を利点として上げていたがそれはどうなるのか。(GSP600にも利点として上げられているため) →長時間は首がやっぱり疲れます。価格が上がると丈夫さや高級感を出すために金属系採用するのは困るんじゃ!!!もちろん音に関してはメタルハウジングのがいいとかいろいろあると思うけども、すごくライトにみたらやっぱり金属で重くなるってのは痛いね? 各部の操作性がすごく滑らかになっていて、締付けは結構キツめ。 上部の調整とスピーカー部分の調節をしても密閉感はすごい。 装着してる感がかなり強い。 マイクが口の部分に近くなっていた。 ノイキャンの機能が入っているらしいが効果はどれほどか。 実際に使っている人と通話をした感じは外部マイクを使っているかのような音質だったため、かなり良いのではないかと思っている。 →低音が強くなったのかマイクで話してる感が強い声質になった。自然な会話という感じは無くなった。外部マイクのが個人的には好きかも。 ミュートや音量調整機能にかんしては特に変わりなし。 音量調整は重めになっていてGSP301より操作性は落ちた気がするが、微妙な調節がしやすいとも見れる。 GSP301では音の聞こえは良いものの、方向がちょっとモヤッとしている点を感じていたのでその点がどれだけ解消されるかも気になるところ。 →かなり改善されました。位置がすごくはっきりしましたね。 ビニール加工で癖が強すぎたケーブルは着脱可能のスリーブ済みケーブルになっていて取り回しが非常に良い。 値段なだけのスペックはもう手にとった瞬間に感じられるものだった。
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