#LogicoolG公認サポーター 【現在使用中のデバイス】 <マウス>G903h、PRO WL <マウスパッド>G640 <キーボード>G913-TKL <ヘッドセット>G733 <マイク>Blue Yeti <Webカメラ>C922n
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26個のデバイスを使用中
ヘッドセット
¥ 8,500
【提供】
現在使用して5時間程度。
つけ心地・肌触りが最高。軽くて楽。
音の方向は明確で分かりやすいが、距離感に関してはPRO Xシリーズよりわずかに認識しにくいかなといった印象。
マイク音質はまだ検証してない。
プラスティック部分が多いぶん、安っぽいのかなと思っていたけどそんなこと無いし、手が触れやすい部分はつや消しなので指紋汚れも目立ちにくい。
ライティングも前面にあるので顔出し配信する人にもいいかも(G933sは背面だし…)
G933sより良さげに見えるが、実売の価格差からすると妥当かなといったところ。
個人的にはPRO X WLより好きかも。長時間ゲームするから軽くて快適なつけ心地は重要だしね。
ヘッドセット
¥ 25,255
【提供】
レビュー動画→youtu.be/_xfJ6aMSFjM
着け心地、音質、定位感はそのままにPRO Xをワイヤレス化したヘッドセット。
Logicool Gのデバイスとしては初のUSB Type-Cを採用し、ヘッドセットとして初めてLIGHTSPEEDに対応している。
バッテリー持ちも悪くなく、ストレスに感じることはなかった。
音質面、装着感も有線のPRO Xそのままなので性能面は間違いなし。
マイクはBlue Vo!ceに対応しており、細かな設定が可能になっているが、肝心の音質については有線PRO Xに比べるとかなり劣る。
普通のゲーミングヘッドセットと遜色ない性能ではあるものの、有線PRO Xと比べるとどうしても見劣り(聴き劣り?笑)する。
マイク性能をかなり重視する場合は有線を選んだ方がベター。
とはいえ、ワイヤレスゲーミングヘッドセットでは最高峰の性能・クオリティであることに違いないので、デバイスには一切妥協したくないコアゲーマーは手に取ってみるべきだと思う。
(カジュアルゲーマーでワイヤレスヘッドセットが欲しい場合、コスパの面でG933sの方がいいかもしれないが、G733の発売も控えているので要検討といったところ。)
マウス
¥ 8,400
【提供】
レビュー動画→youtu.be/_KufRrD8QDQ
言わずと知れたFPS最強マウス。
何より軽量ワイヤレスという操作性の高さが素晴らしい。
左右対称 & サイドボタンの着脱機能により左利きでも使うことができる上、手が大きい人でもかぶせ持ちができるほど万能なフィット感を持ち合わせている。
世界中のプレイヤーがこぞって使うのも納得なハイエンドマウス。
これさえ選んどけば間違いはないってのも誇張じゃないくらい素晴らしいマウスです!
キーボード
¥ 17,780
【提供】
レビュー動画→youtu.be/mEfaXElAJVE
軸が変えられる珍しいキーボード!
リニア・クリッキー・タクタイル軸からひとつのキー単位で交換が可能なテンキーレスキーボード。
自作キーボードなどでしかできないキースイッチ交換を手軽にできるのはすごい。
ただ、最初から搭載されているキースイッチはクリッキーのみとなり、それ以外のリニア、タクタイルを使いたい場合は別売りのキースイッチセットを買わなければならない。
特に全種類のスイッチを使うとなると3万円近くとなり、G913-TKLが視野に入ってくるためコスパはあまり良くない。(クリッキー単体で使うなら大丈夫)。
初めからリニア、タクタイル軸が搭載されたものもあったらよかったなと思う(それはそれでキーボード本体価格が上がりそうだけど)。
アクチュエーションポイントは2.0〜1.9mmと、Cherry MXのスイッチよりわずかに速い。しかし、旧モデル(PRO)のLogicool独自スイッチより遅くなっている(1.5mm)。
自分としては、2.0〜1.5mmの間であればそんなに問題ないが、人によっては気になるポイントか。
(最近は超高速のスイッチが流行ってきているが、誤タッチが増えるので個人的には1.5mmまでくらいがちょうどいい。)
他の製品同様、保証がしっかり付いているが、それ以降もキースイッチを変えつつ長く使っていけると思う。
キーボード
¥ 24,700
【提供】〈タクタイル軸〉
レビュー動画→youtu.be/LkWTY4c9Suo
G913待望のテンキーレスモデル。
G913から、Gキーやメモリーキー、テンキーが省かれている。
(プロファイルのメモリーキーは固有ボタンではなく、ファンクションキーに統合されている模様。)
ファーストインプレッションは「よりゲーミングに特化させたG913」
Gキーが無くなったメリットとしては、誤爆がなくなったこと。どうしても半角/全角キーやShiftキー、Tabキーを押す際に間違って押してしまうことが多かったがその心配も無くなった。
メディアコントロールが残っているのはかなり嬉しいポイント。
そしてG913よりバッテリー持ちが良くなり、軽くなった。
持ち運びもしやすくなって、キーボード背面にUSBレシーバーを収納できるようになっている。
性能面はLIGHTSPEED対応、反応の早いGLスイッチ搭載で文句なし。
Bluetoothにも対応しており、即座に切り替え可能。
一般的なメカニカルスイッチよりアクチュエーションポイントが短く、ロープロファイルでキーの戻りも速いため、細かい操作もしやすい。
薄型のため手首の負担も少なくパームレストも必要なし!
マルチ無線&テンキーレス&ロープロファイルという他を寄せ付けない圧倒的性能が魅力の一台。
デメリットを挙げるとしたら値段かなといったところ。
(USB Type-Cではなくmicro USBを採用していることに関しては人によると思う。個人的には全くもってType-C化が進んでいないので問題なし。)
そして、最高にデザインがカッコイイ!!!!!!
予算に余裕があるなら一番おすすめしたいキーボードです。
レビュー動画はこちら→youtu.be/xjG8KLsF-go
詳しい内容はブラックモデル参照。
コスパのお化け。このコメントを執筆時点でAmazon価格3,609円。
エントリー価格帯なら最強レベル。
ピーキーではなくスタンダード。それがいい。
マウスパッド
¥ 4,980
今までクロス(布)タイプのマウスパッドしか使ったことがなかったので購入。
初めてのハードタイプなので慣れるには時間がかかると思うが、ひとまずファーストインプレッションをご紹介。
①滑りはバツグン
クロスタイプでは体感できない滑りの良さ。
初動が圧倒的に早いのは楽しい。
その反面、ピタッと止めるのが難しいので慣れが必要。
②サイズが小さい
G240と同じサイズ。ローセンシにはかなりきつい大きさ。
振り向き15cmより短いくらいで扱えるサイズだと思う。
③ズレる
これはたぶん僕がローセンシゆえの問題だと思うが、マウス操作でマウスパッドがズレる。
激しくマウス操作しない限りはズレないのでハイセンシの方はご心配なく。
これらのポイントから分かる通り、完全にハイセンシ向け。
マウスをブンブン振る必要のあるローセンシのプレイヤーには適していないと思う。
ゲーミングマウスパッドとしてはお手頃価格なので初めてのハードタイプのマウスパッドには最適だと思う。
マウス
¥ 3,955
【提供】
レビュー動画→youtu.be/xjG8KLsF-go
ロジクールGの最新ゲーミングマウス。
低価格のエントリーモデルだが、軽量、長年採用されてきている形状、十分なゲーミング性能のセンサー、ライティング搭載とコスパに優れる。
各ボタンのクリック感はG304よりG Pro(有線)に近く、固め。
コードは編み込みでは無いが、細くしなやかなケーブルなのでそこまで違和感はない。
細かい話になるが、LODがHERO 16K搭載モデルより微妙に長い。高性能なセンサーに慣れているユーザーには多少違和感があると思うが、初心者や初めてゲーミングマウスを手に取る人には十分な性能だと思う。センサー飛びなどは無いので安心していいと思う。
ライティングはグラデーションに光らせることが可能なので、ゲーミングマウスの中ではかなり”映える”と思う。
同形状、近い価格帯のG304との違いは、
①重さ
→G203:85g、G304:99g
なんと14gも違う。G304も重たいわけでは無いが軽量マウスが好きならG203。
②センサー
→G203:8000DPI、G304:12000DPI(HEROセンサー第1世代)
ここがかなり大きな違いかと。前述の通り、G304の方がLODが短く操作しやすい。センサー精度はG203でも申し分ない。
③有線・無線
→G203は有線、G304は無線。
軽いが有線、重いが無線。
どちらを取るかは好みだと思う。
◆総括
コストパフォーマンスに優れ、初めてのゲーミングマウスに最適。
ゲーミングマウスの中でも上位に入るであろう上品なライティングも好きです。
個人的には、低価格ではあるものの、しなやかなケーブルが採用されているのがかなりポイント高いです!🙆♂️
【提供】
レビュー動画→youtu.be/IpRVTa3HtsY
手の大きいプレイヤーにおすすめ。
数少ない無線大型マウス。
色んなマウスを使ってますが、メインにはこれを使ってます。
バッテリー持ちもめちゃくちゃいい。
PRO WLの陰に隠れがち&Logicool Gでも一番お値段が張るモデルということもあり、選択候補になかなか入れていない印象があるが、間違いなく良いマウス。
100g超とここ最近のマウスの中では重たい方。
もう少し軽くなると最高かなといったところ。
HEROセンサーでない旧モデル(G903)だと値段も手ごろなのでそちらもおすすめ。
マウスパッド
¥ 4,280
G240より大型&中間層が厚いのでストッピングしやすい。
かつてQcKも使ったことありますが、こちらの方が滑りはいいと思う(恐らく中間層の厚みの違い)。
滑りと止めのバランスが良く、扱いやすい。
困ったらコレ!
【提供】
レビュー動画→youtu.be/8Fjvzs0o-A8
ロープロファイルのゲーミングキーボードは一度体感するとハマる。
ゲームはもちろんのこと、事務作業等にも非常におすすめ。
個人的にはメディアコントロールを多用するのでかなり便利です。
値段がネックだけど、その分満足度は高いと思います!
ヘッドセット
¥ 19,900
【提供】
レビュー動画→youtu.be/hLDLD0WmBYM
一言で表すなら、神。
遅延は無いし、安定性も抜群。
ヘッドセットを付けたまま、飲み物も取りに行ける。
肉厚のイヤーパッドのおかげで、長時間使っても耳が痛くならない。
3.5mmイヤホンジャックも搭載していて、無線での音声と一緒に聞くことができる。これによって、CS機でもDiscordを使うことも可能に。
なにより驚いたのが、音圧の高さ。
基本的に、ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンは音圧が出にくい傾向だけど、G933sは有線レベルの音圧がある。凄すぎる。
ほとんど欠点のないヘッドセットだけど、強いて言えばA50のような充電ドックが付属してくれたら嬉しい!別売りで出してくれたら即買いします!
提供関係なく、「べた褒めしたくてたまらない!」そんなヘッドセットです。
ヘッドセット
¥ 14,900
【提供】
レビュー動画→youtu.be/wNb65ZlAQ8M
その名の通りPROグレードのヘッドセット。
マイク音質がピカイチ。
イヤーパッドが交換できて、好きな方を使えるのが地味に嬉しいポイント。
若干側圧強め。
VALORANTではG933sではなくこちらを使ってます。
敵の位置が手に取るように分かるのは競技性の高いゲームでは圧倒的アドバンテージに!
【提供】
レビュー動画→youtu.be/7yVsdPw3HdM
<上記リンクの並行輸入品ではなく、国内正規品の購入をおススメします。>
言わずと知れた名機。
多ボタンのため、スタンダードなゲーミングマウスからの移行だと慣れに時間がかかるかも。
FortniteやPUBGに最適。
マイク
¥ 22,500
ミキサー不要のUSB接続で簡単に使える。
コンデンサーマイクの特性上、細かい音まで拾っちゃうのでOBSなどの設定は煮詰めた方がいい。
【提供】
1080p30fps、720p60fpsでの撮影が可能。
手元撮影からWeb会議までマルチに使えます。
昨今のテレワーク需要で値段が高騰してますね…
最初に買ったWebカメラ。
720p30fpsと最低限の性能を確保している。
手元カメラには最適だが、顔出しには少し画質が足りないか。
全画面ではなく、ワイプ的な感じなら大丈夫。
現在は価格が高騰しているが、普段ならAmazonで2,000円を切るくらいで購入できるのでコスパは抜群。
お試し感覚で買ってみてもいいと思う。
マウス
¥ 5,200
レビュー動画→youtu.be/V75xvvz5ik0
LIGHTSPEED、HEROセンサー搭載でこの値段という圧倒的コスパ。
単四電池で単三電池アダプターを使えば更なる軽量化も可能らしい。
有線G PROとはサイドボタンの感触が違う(G PROの方が硬い)。
マウス
¥ 9,980
レビュー動画→youtu.be/JzbNH_BRaDo
HEROセンサーではない旧モデル。
G903hをご提供していただくまではこれを使ってました。
程よい軽さ、押しやすいサイドボタン等、絶妙なバランス。
サイドがラバーグリップになっているのでホールド感は強いが、経年劣化で加水分解してべたついてきている。
値段自体は安めなので定期的に買い替えするのもありかも。
マウスパッド
¥ 2,980
初めて買ったマウスパッドで、PROテンキーレスキーボードと同時購入。
サイズが小さく薄いので、FPSよりMOBAとかの方が向いていると思う。
ローセンシならG640を買いましょう。
キーボード
¥ 27,717
<上記リンクの並行輸入品ではなく、国内正規品の購入をおススメします。>
ロジクール独自のRomer-G搭載モデル。
フォートナイトWC2019優勝のBugha選手も使っていたキーボード。
「茶軸」という分類にはなるものの、一般的な茶軸よりも反応が速い(アクチュエーションポイント1.5mm)なのがミソ。
G913をご提供いただくまで1年半くらい使ってました。
ヘッドセット
¥ 3,480
PRO Xをご提供いただくまで2年近く愛用していた相棒。
側圧がとにかく優しいので長時間ゲームするのに最適。
開放型のように密閉感はあまりない。
最近は値段もこなれてきているのでいい選択肢だと思う。
マウスパッド
¥ 5,610
知る人ぞ知る日本製マウスパッド。
中間層がMID(Artisanのラインナップでは最も硬い)ので止めに力が必要。
一度はArtisanのマウスパッドを試す価値はあると思う。
何より色と名前がカッコイイ。
湿度が高い梅雨や夏でも滑りが一定なので、安定したパフォーマンスを求める人におすすめ。
マウス
¥ 34,000
開封動画→youtu.be/LG-d983hIGE
軽い。とにかく軽い。
小型なので僕の手には合わなかった。
スキンを張ってサイズ感を変えることは出来るが、その分重くなってしまうので悩ましいところ。
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