Geartics (ギアティクス)
Chojuro

ん~!?なんのことかなフフフ・・・

1,132 views
998,543 円

使用ゲーミングデバイス

プラシーボかもしれないが、USBキーボードの違和感が気になって追加購入した、3台目のRealForce。 他人様には勧められないが後悔はしていない。 これを使い始めてからキートップにかながあっても気にならなくなった。 2020/04現在、かえうち2と併用中。(PS/2の意味がないねw)
RealForce2フルサイズに合わせて通常品より横幅を15mm広げた限定品。 厚みの異なるフットパッド(滑り止め)が2種類付属している。 何故漆塗り以外の通常品には同梱させないのか? 限定と言いつつ売れ残っていた「赤漆塗り」もゲットしてしまった・・・
¥ 2,575
かえうち2とRealForce108P-Sを併用するために使用。 各種KVMスイッチとの相性問題が発生しにくい品とのレビューを見掛けたので選択した。 確かに問題らしい問題は発生していない。 尚、最安値時に予備も確保済み。
キーボードとUSBポートの間に割り込ませてキーボード配列を変更するアダプタ。 PS/2キーボード+USB変換アダプタにも使用可能。 レジストリ書き換えでは対応できない場合には大変有り難い逸品。
無くても全く困らないが、キーの隙間から内部に入り込む埃を減らしてくれる上に使用時以外の見栄えもそれなりなので有り難い一品。 過去にキーボードを二台も駄目にしてしまったので、触れない時には被せている。 左右の隙間がなければ完璧。(DIYするのもありかな) バード電子製以外は見かけないのが意外と言えば意外。
¥ 2,500 で購入
手持ちの中ではF60に次いで疲れにくい形状をしたマウス。 一見なんて事も無いシェル形状だけれど、下手なIE3.0クローンよりフィット感が良い不思議マウス。 中古品だが有り得ないくらい安価で入手できたのでヒャッハーしたい気分。 2020.09以降、Ozone EXON F60(3310)とSKYPAD STEELの相性が良くないのでメインマウスになった。
¥ 9,900
HEROセンサーのワイヤレスに興味があったので、Corsair SCIMITAR PRO RGBの後継として購入。 省電力化のため光り物を極力削られ、ラバーコートもされていないので、とても自分好みの仕様になっている。 2020.10.04、本格稼働し始めてから10日足らず、いつも電源スイッチを切り忘れてしまうが、まだ電池交換が必要にはなっていない。 使い勝手は上々で、ワイヤレスの良さも実感出来たし、こいつをメインにしても良い気がしてきた。
¥ 7,250
輸入品にありがちな高価格をつけられて全く普及しなかった悲運の製品。 Amazon.co.jpで3千円台まで落ちたときには既に3個持っていて、(´・ω・`)ショボーン。 薬指と親指で挟むようにマウスを固定する人には向いていると思うものの、マイナーすぎてお薦めしにくい。 後継製品もなさそうだし・・・ 左右メインスイッチをZIPPY DF3へ換装済み。(アングルタイプが入手できないのが難点) 何故かSKYPAD STEELと相性が悪く、LODが不安定になるため補欠入りに。
¥ 1,300
種類が多すぎて迷っちゃうなぁ~。 ラバーコートを剥がした後の滑り止めに効果大。 汚れても張り替えれば良いだけだしね。
FF14を引退してからあまり需要のなくなったサイド12ボタンマウス。 薬指の部分にゴムの滑り止めがあり、筐体自体も掴みやすい形状をしているが、肝心のサイドボタンの押分がいまいちやり難い。 尚、iCUEの使い勝手は他社と比較しても最低の出来。ここまで酷いのは見たことがない。
¥ 10,480
ボタン数が多すぎない多ボタンマウス。 V2はサイドがマイクロスイッチではないらしい。 マウスを個人輸入で買うようになったのはこれが初だった気がする。 左メインスイッチが不調になってきたので、現在は左右共に「D2FC-F-K(50M)」に取り替えて使用している。
初代マウスアンテナプロ。 AirPadと組み合わせて使用していたが、こちらは早々に廃番に。 Airpadはロングセラー商品なのに何故だ・・・ バンジーのようにバネの張力でケーブルが引っ張られないのが素敵。 個人的にマストアイテムです。
リメンバー マウスアンテナプロ。 こちらも過去の遺物となってしまいました。 既に初代を持っているのに迷わず購入した当時の自分を褒めてやりたい。
¥ 4,954
アルミ製マウスパッドとしては2枚目の購入となるハードパッド。 1枚目のペリックス製品は黒歴史だ! 操作感はしっとりと言うよりもむしろねっとりとしている。 滑りにくいハードパッドと良く滑るソールを組み合わせたいと言う願いは適いそうな気がする。 2020/7/23現在、ROCCAT Kone EMPと組み合わせて使用しているが、ハードパッドの割に滑らないので重量級のEMPをぶんぶん振り回すと腕が疲れてしまいそうだ。w 2020/8/26、滑りにくさも使い込むうちに薄れてきて、ハードパッド特有の滑りやすさが顕著になってきた 早くGlassの方も試してみたいわ
コーデュラナイロン製マウスパッド。 Amazon.comで購入した。 CoolerMasterはこれを何故日本では売らないのだろうか?
¥ 117,700
清水の舞台から飛び降りる気分で購入した。 製品自体の満足度は満点だが、プラメッシュ部に埃が溜まりやすく掃除がし難いのが難点か。 座面もシートバックも固い全くのワークチェアなので、PCの前でリラックスする必要は無いという人向け。しかも見た目が地味。 私にはドストライクな品だった。 機能美という言葉が相応しい・・・よね?
¥ 9,320
モニターが二階建てになっているので、アームの長いデスクライトが欲しかった。 スイッチが致命的に使いにくい(三つのボタンが面一で並んでいる)ので他人様にはお勧めできない。
¥ 246
この偉大な製品を、近所のホームセンターでは類似品と入れ替えて扱わなくなった。 なんということでしょう!
¥ 80,000
購入当時新製品だったから思わず買ってしまったが、自分には30インチクラスのフルHDで十分だった気がする。高性能PCを持っているわけでもないし。 付属のDPケーブルを使っても警告が出るのは何故かしら?
¥ 10,880
言わずと知れたエルゴトロンのOEM品。 Loctek製品(D8D)と違い、34UC79G-Bでもふらつくことなく使用できる。 別にエルゴトロン信者ではなかったが、実力差を見せつけられると納得せざるを得ない。
¥ 64,980
落雷の影響で死亡したXL2720Tの後継として購入した。 しかし、貧弱な我が家のPC環境ではWQHDなんて必要なかったんや。 現在は作業用のサブモニターとして使用。 MSI Radeon RX Vega 64 Air Boost 8G OCとの相性が悪く、DPHPDMA-F/UARTを使用してもDP問題が解決しない。(´・ω・`)ショボーン
¥ 15,100
モニターの大型化に伴い、Loctekのデュアルアーム(D8D)が使えなくなったため購入。 信頼と実績のエルゴトロン製品。
¥ 6,950
LXモニターアームを二階建てデュアルモニターに対応させるための必需品。 余計な出費になるが、これが無いと始まらない・・・orz
¥ 1,464
安物OAデスクを使用しているため、モニターアームを取り付けるためには必須。 国内サプライメーカー製品はこのような小物を買うくらいしか需要がなくなってしまったなぁ。 なんとも嘆かわしい。
¥ 12,800
OS入れ替えや大型アップデートで度々不調になるも、その都度ドライバアップデートで乗り越えてきた逸品。 まだまだ見捨てないよ!
ぶっちゃけ、メイプルストーリー2ゲーム内で演奏する楽譜の作成用に購入。 X-Fi Titanium HDで作成していたときより自然な楽譜が作れるようになった。 古いものなので、普通はわざわざ購入までしないよね。 88VLしか持っていなかったからPROが欲しかったのだ。
現在ではあまり見かけなくなった、IN/OUT各2ポートを備えるUSB MIDIインターフェイス。 こちらも古い品なので既にサポートもされておらず、windows10用ドライバの提供もされていない。 しかし、使う方法があるので助かった。
現在は廃番となったミキサー。 Roland MX-5の後釜として購入し、PC2台とXBOX360、Wiiの音声出力をまとめるために使用していた。 今はPC1台だけとなったが、X-Fi TitaniumとSC-88ST PROの音声をまとめるのに使用している。 不具合も特にないし、まだまだ頑張ってもらう予定。
Razer MAKOの後釜。 一度中華デジアンと言うものを使ってみたかったので購入した。 自分が入手したものは短期間販売されていたもののようで、既にAmazon.co.jpでは販売終了していた。 音にうるさくない自分には全く違和感なく使える品だった。
持病が再々発したRazer MAKOの後継として、中華デジアンと組み合わせて使用。 毎年のようにコンデンサを付け替えないといけないのが面倒になったんだよ。 それと、バックロードホーンを試してみたかったのです。 MAKOのサテライトスピーカーのようにモニター下に設置できない事だけが不満と言えば不満。
¥ 26,300
Razer MAKOのヘッドホン端子がしょぼくて仕方がなかったため、安価なものを探して購入した。 MAKOは無くなってしまったが、コイツを換えるつもりはまだ無い。
¥ 6,480
2台目です。 フックが邪魔なので外して使用しています。 カナル型と違って気軽に使えるのが良い。 次に買い換えるときにも売っているだろうか?
¥ 4,427
RECON 3Dと組み合わせてXBOX-LIVE(XBOX360)で使っていた頃が一番稼働率が高かった気がする。 多少生活音を拾ってしまうけど、変えるつもりはまだない。
¥ 2,469
AT9942のウィンドスクリーンがボロボロになってきたので代替え品を探して辿り着いた品。 内径はピッタリだが、全長が長いので切除した。
気がついたら廃番になっていた。 大事に使っていきたい。 VCはほとんどやらないけどね。w
¥ 13,055
RealForce RGBに付いていたようなマルチメディア機能をUSBデバイスで使いたくて購入。 価格は高いが、要求は十分に満たしてくれた。 ボタンが一つ余ったので、そこにはCPU使用率を表示するアクションを登録して利用している。 本体が軽いため、防振ジェルなどで固定した方が使い勝手が良くなるね。
¥ 5,700
台湾BROOK社製品の国内版。 WiiクラコンPROをXinputで使用できるので重宝している。 この製品の登場で、使い勝手に劣るMayflashやELECOM製のコンバーターは不要になった。 無線で使うエリコンよりも反応が良いので、エリコンの使用率はだだ下がりだ。
¥ 6,980
鈍くさいためか、アナログスティック部の誤爆が多いので、ボタン数が足りるゲームには欠かせない。 既に廃番で在庫品の価格も高いので、替わりがないのが痛い。 2個所持しているうちの1個が行方不明で(´・ω・`)ショボーン。
赤軸の入手が困難だった頃に世に出た製品。 存在を知ったときにはテンキーレスのアスキー配列版が売り切れだった。 本当はアスキー配列のが欲しかったんだよぉぉぉぉ! MajestouchのJIS配列は左Altキーが左にずれているのが気に入らないかな。 USBとPS/2両対応なのはとても有り難い。(東プレも見習って欲しい)
何故チョコレート色にしたし・・・ JIS配列キーボードはキーキャップの選択肢が少なくて困る。
¥ 3,632 で購入
Majestouchと組み合わせて使う予定が、RealForceに移行したため即押し入れいきに。 ああ、無情。 メカニカルテンキーと言えばFILCO製品もあるが、二色成型キーキャップを備えるこちらを選択した。 安価だけれどメンブレンしか選択肢がなかったのが今や昔ですね。 なお、気が付いたら販売が終了していた。
¥ 19,800
人生初のRealForce。 2種類のカラーキーキャップを組み合わせてパンダ仕様にした。 フルキーのテンキー部をバッサリと切り取った形状のためステータス表示ランプがなく、個人的にはそこが非常に気に入らない。 入手前には気にも止めなかったことが、実際に使い始めると気になって仕方が無いのです。
東プレさん、そろそろ後継製品を売り出してもらえませんかね?
¥ 4,950
REALFORCEのかな文字撤廃に使用可。 すべてのキーに使えるわけではないし、余計な刻印もついているけど、純正キーキャップの代替えとしては十分に使える。 何しろ安い。
自分は変態配列に向いていないと思いつつも、親指で使えるキーが増えるならばと期待して購入した。 結果は以下略。
ASCII配列の101キーボードが欲しいというだけの理由で購入し、数年間使っていたキーボード。 ごく普通のメンブレンだけれどシンプルで良いよね。 PCをi7-2600Kで組み替えることになった際にFILCO Majestouch Linear Rを購入したことで予備機となった。
バックリングスプリングのキーボードが欲しくて購入した。 購入前には気にも止めなかった85キー配列に慣れなかった為、使用を断念した。 ゲームで使うには厳しいかも?
FPSを始める前に使っていたテンキーレスキーボード。 IntelliMouse Trackball V1.0と組み合わせて快適な生活を送っていたが、結局FMV-KB412に戻した。
¥ 11,800
これとは別に中古の白を安価に入手できたので、パンダ仕様のUDK-Gに合わせるため、キーキャップを入れ替えた。 RealForce用のフルキーキャップセットではテンキーに使えないので難儀ですなぁ。
¥ 5,000 で購入
まさかコイツも、身ぐるみ(キーキャップ)剥がされてお蔵入りにされるとは思ってもいなかっただろうなぁ。
¥ 770
良さげなPS/2→USB変換アダプタを探していて最初に見つけた製品。 ATEN UC-10KMの方が不具合が起こらなさそうだったので乗り換えた。 現在は事務用ノートPCにPS/2キーボードを接続するために使用している。 当然のように不具合は出ていない。
¥ 10,980
G13が微妙に大きめだったので、こちらの方が手に合うかと思って購入した、初期のCherry青軸搭載品。 親指部のスティックがゲームパッドと干渉したりで導入が面倒だった気がする。 これを最後に左手用キーパッドを購入する意欲はなくなった。
¥ 14,980
3台目に購入した左手用キーパッド。 今更説明など不要ですね。 使用中に微妙に位置がずれるのが嫌で、裏面に耐震ジェルを貼り付けて使用していたら、外す時に底面の金属プレートが剥がれて曲がってしまった。w
¥ 3,000 で購入
私が入手したのは旧版です。 フレックスケーブルに拘らなければ価格次第で旧版もあり。 見た目は少々野暮ったい感じもするが、手に取って使い始めると全く気にならなくなる。 不要なものをそぎ落として、道具としての完成度を追求する姿勢はとても良い。 他社も見習って欲しいね。
¥ 6,937
これまた間が悪く、本家が復活させるタイミングで世に出てしまった製品。 本家とは形状が異なるようだが、既に手元にMX500がなくて比べようがないので割愛。(加水分解が酷くて処分した) 左右がシボ加工のみで滑りやすい部類に入るので、乾燥肌の人は要注意。 長い間「REVEL FIT Gaming Software」が完成する気配がなかったが、忘れた頃に出来上がっていた。と思ったら、中身は従来からある「REVEL Gaming Software」と同じなのか。w
¥ 2,000 で購入
右メインクリック横に薬指を置く場所があるので私的に疲れ難いであろうと期待して購入した、時代を逆行する重量級マウス。 狙い通り、今のところは快適に使用出来ている。
¥ 3,500 で購入
無印Rivalはジッタが収まらず速攻で手放したが、310はそのようなことは全くない。 横のシリコンゴムが剥がれてくるのが難点だが、シリコンゴム用のボンドで直せば良い。 珍しく二台目を購入したマウス。(米アマで安売りしているときに買った)
¥ 3,500 で購入
Tt Esports Nemesisを某アクションMMORPGで使用していたら、僅か1ヶ月ほどでサイドボタンの反応がおかしくなったため急遽購入した。 サイドボタンは6個あれば足りるからNaga HEXを使いたかったが、あいにくメインボタンの調子が悪かったのでRival500を選択した。 慣れが必要だと思ったものの、Naga HEXのマイクロスイッチを交換して復活したため隠居状態に。
¥ 2,000 で購入
販売されていたときは形状が特殊且つ高額だったため見向きもしなかったが、使ってみたいと思ったときには廃番になっていた。 仕方がないので中古品を入手した。
初期ロットでABS製ソールを貼ったものが生産されたため、パッケージにPTFEソールが同梱されたという前代未聞の製品。 私が購入したのも初期ロットだった。 左右にある引っ込み気味のサイドボタンは中々に使い勝手が悪かった。
これも国内販売が待ちきれず個人輸入した。 ハニカム仕様の後継製品(MM720)が発売されるそうな。 つかみ持ち(ClawGrip)用の小型マウス。 QPAD 8KやNAOS7000よりもフィンガーグリップの効果が大きいと思える。 DPIが250刻みなのでそこだけが微妙だった。
¥ 3,500 で購入
IE3.0から乗り換えても違和感の少ない製品。 ホイールのクリックストップにボールベアリングを使用しているため、作動音がとても煩い。 IE3.0同様にサイドボタンのストロークが長くて使いにくい。 サイドスイッチをアングルタイプに変更してさえくれればより使い勝手が良くなるのに、頑なに変えようとしない頑固者。
¥ 8,980
日本国内での販売を待ちきれずAmazon.comから購入した。 最初期のPMW3366搭載製品。 MX100系統のマウスにサイドボタンを付けるのは合わないと痛感した。サイドボタンを併用しまくると薬指がとても疲れる。 同時に購入したTigerGamingのソールは使うこともないかもしれない。
¥ 4,580
金属バネを用いたテンションシステムを初搭載というので購入した。 テンションシステムの是非よりもシェルの形状が特殊すぎて自分には合わなかった。
¥ 2,273
サイドボタンを廃し上面にしたマウスの使い勝手を試したくて購入。 サイドボタン云々の前に個性的すぎる形状が合わなくて使用を断念した。 これに変わるものはTyonかG700しかなくなってしまい、方や廃番、方や癖のある製品と悩ましい限りである。
G9Xの前に購入したのだったかな? これもカーソル飛びが発生しやすい製品だったが、シェル形状が気に入ったので度々戻して使っていた。 安価で入手しやすかったので、レーザーセンサーでさえなかったらもう少し流行ったかもしれない。 ファンタシースターオンライン2 を遊んでいてサイドボタンが使いにくいと感じるようになった以降はお蔵入りに。 あ、PSO2はもう遊んでいないです。
¥ 3,000 で購入
ライティングを楽しむ事を目的としたようなマウス。 新型が出るようだが重量級であることは変わっていないようだ。 ソフトウェアが常駐していないと単調(単色常時点灯)なライティングしか出来ないので、( ゚Д゚)ハァ?な感じ。 マウス自体の使い勝手は悪くないが、あえて選ぶ理由が思いつかない。 自分は不具合が発生した中古品(マイクロスイッチ不具合)を格安で入手する機会があったので購入してみた。
¥ 3,500 で購入
旧世代製品なのに価格が下がらないので安価な中古品を購入した。 ボタンやレバーを多く搭載しているので、機能を十分に使おうとすると忙しない操作を要求される個性的なマウス。
Duckyがマウスを作るというので期待大だった製品。(わざわざ個人輸入した) PBT素材のため重たくなるのは仕方がないが、サイドボタンの構造をIE3.0と同じくしたため操作感が重たく締まりのないものになったのはマイナス要素。 重量バランスがリアヘビーのため、ケーブル側が浮き気味になってしまうのも減点対象。
¥ 4,000 で購入
旧SECRETの弱点を潰す事には成功しているが、今度は小さくなりすぎて使いにくい。 DeathAdderのように薬指に違和感を感じる上に、ホイールが近すぎる。 わざわざサイドボタンの構造を変えて操作感を改善したのはとても評価できるだけに惜しい。
DeathAdderは手に合わなかったが、これは気に入っている。 無印Lachesisの出来が酷すぎて割を食った悲運の製品。(無印は世に出してはいけない製品だったと思う。) 丁度メーカーロゴのある部分が手のひらの窪みにすっぽりと収まり、具合が良い。 最新のセンサーを載せて復活させて欲しいくらいだ。
¥ 3,971
初代Naga Epicのマイクロスイッチ押し込み部がすり減って使い物にならなくなったため、後継として購入。 両サイド面がシボ加工のみのため滑りやすいが、ラバーコート嫌いには問題ない。
気に入って長く使っていたはずなのに、今使うとどうにもしっくりこない。 何故かしら? ホイールゴムが指の皮脂で滑るようになったので、3Dプリントサービスを利用してストレートギア形状のホイールを作成したが、素材の選択が悪く試用中に破損してしまった。 その後は何事もなかったかのように箱に仕舞われている。w
¥ 1,500 で購入
マウス自体は小さいくせに、奥側のサイドボタン(ボタン5)が遠いのでちぐはぐに見えるマウス。 それを除けば38より良いマウスに思える。ドライサンド加工も15の方が消えにくいような? チルトホイールを機械的にロックできるのが良い。 フロントセンサーが批判の対象になっているが、私個人は全く気にならない。 むしろ12はラバーコートなので却下。 調子に乗って3個も集めてしまった。w
¥ 3,000 で購入
以前から気にはなっていたものの、中々価格が下がらないため購入に踏み切れずに居たのだが、手頃な価格の中古品が合ったので購入した。(こればっかりだね) 何というか不思議な握り心地のマウス。 案外薬指が疲れないような気がするが、使い込みが足りないかも。
¥ 4,000 で購入
KANA、G3LS、Lachesisなど、左右にボタンがあるマウスが好きだったので購入した。 SKバージョンなのは偶々安価に入手する機会があったためで、拘りがあったわけではない。でも、なんかカコ(・∀・)イイ!!ね。 思ったよりずんぐりしていて手が小さい人は持て余すと思う。
¥ 7,643
初めてのフィンガーグリップ付きマウス。 Mionix製品は仕上げが上品なのが良いです。 ラバーコートも厚めに施してあるそうで剥げにくいのかな? 保管中に加水分解しないようにしたいです。
¥ 3,000 で購入
当初はかなり強気な価格設定だったが、実売価格は¥6,000程度なので悪くはないかな。 日本人標準サイズの手でも小さく感じるので(特にホイールが近すぎる)、実物を触ってみることをお薦めしたい。 親指固定位置とサイドボタンの間に乗り越えなくてはならない山があるので使い勝手は良くない。
Amazon.co.jpで安売りしているときに購入した。 Bloody製品は仕上げは悪くないものの、見た目がおもちゃ然としている事で損をしていると思う。 日本向け製品でコア3と4が最初から解放されていた。 メタルアーマー(金属ソール)なのでハードパッドでは使いたくないかな。
気になる形状の製品だったので個人輸入した。 TL70同様のメタルアーマー仕様。 コア3と4は未解放だったので有償で解放した。 センサーとMP510の相性が良くないのか、カーソルの追従性に難あり。
¥ 7,864
センター(ホイール)クリックが死ぬほど固いと言う持病持ち。 無線仕様の製品レビューでホイール破損報告が多数上がっているので、そちらも基本仕様が共通なのだと思う。 リコールものだと思うのだが・・・ センター用のタクトスイッチはサイズが特殊で使用できる部品の選択幅が狭く、荷重の小さいものに取り替えはしたがあまり軽くならなかった。 Gears5プレイ中に認識されなくなることが度々ありお蔵入りに。
見た目はとても綺麗なマウス。 LEDを点灯して使うのも厭わない綺麗さ。 ただ、横幅が狭くて日本人標準寸法の私の手でも小さいと感じるし、長時間使用すると疲れて薬指が痛くなる。 SenseiやFK1+程度の幅があれば違ったかもしれない。
¥ 3,500 で購入
NAOS7000と同じくフィンガーグリップ付きのマウス。 安価に入手する機会があったので購入した。 薬指部のグリップ感が良くないので滑り止め(Gear Gripz Non-slip Grip Tape Honeycomb Pattern)を貼り付けた。 滑らなくはなったが、NAOS7000同様にOzone F60ほど快適にはならなかった。
¥ 2,200 で購入
Classicなど世に出さずこれだけで良かったと思う。 世界規模で(´・ω・`)ショボーンを発生させた功罪は小さくない。 選択肢が多岐にわたる現在では微妙かもしれないが、これでなくっちゃと言う人達も居るので価値はある。 IE3.0の弱点の一つであるサイドボタンのスイッチも改善されて隙がない。 編み込みケーブルだけはClassicのビニールの方が良かったかな。 一時期¥2,480で販売されていたので購入した。
¥ 4,255
近年まれに見るがっかり製品。 外観とケーブルだけはPROよりこちらの方が好きかな。
¥ 2,000 で購入
奇跡的に国内版の未使用新品を入手できた。 サイドボタンがないから自分には合わないけれど、それを除けば最強なのは頷ける。 安価(現役時の話)で軽くて取り回しやすい。 IEみたく最新センサーで復刻・・・は、しないだろうなぁ。 マイクロソフト製品はソフトウェアはクソだが、ハードウェアは優秀という評価があったのも今や昔の話です。
私が入手したものは所謂MOD品なのでちょっと怪しいかもしれないが。 初代IntelliMouse Explorerのような台形型をしているため、どうしてもかぶせ持ちになってしまう。 初代IEはどうにも手に合わなかったので、同種のこれも私とは相性が悪い。 IE同様に光学式であることを主張するLEDはワンポイントのつもりだったようだが、LEDピカピカの走りになってしまったと思わずには居られない。
ファームウェアが安定する前のものは中々にじゃじゃ馬だったようだが、私が入手した固体は最終バージョンのファームウェアが入っていたので特に苦労することはなかった。 Lachesis 5600を気に入って使っていた頃に入手したため、あまり使い込んでは居ない。 購入時期が遅かったこともあり加水分解を抑えられず、Nリムーバーを使用してラバーコートを剥離せざるを得なかった。
お尻が大きなマウスが使いやすいのではないか?との思い込みで個人輸入した。 期待は大きく裏切られることになった。
¥ 980 で購入
一時期980円で売っていたので2枚買った。 Classic Intelli Mouseとの相性が出て以来お蔵入りに。
かなり古い製品で処分寸前だったが、ガラスコートを施すことで復活した。 予備の普及品(無地)も2枚確保し、おそらく生涯現役。w
表面の凹凸が荒く、滑走音が賑やかなガラスパッド。 ソールとの接触面積が少なく滑りが良いが、その分コントロールしにくい。 裏面に黒いカッティングシートを貼り付けたらセンサーとの相性問題が緩和した気がする。 Ultra Wideと言うのも存在したが、そちらは未所持。 絶盤
滑走面が磨りガラス状になっていてG-PADよりコントロールしやすいが、ソールの消耗も早い。 ソールの削りかすが滑走面に付着するのでメンテ必須。 黒は相性問題が出にくいが、艶消し黒は少々地味すぎるかも。 絶盤
基本的に黒と同じだがDucky SECRET(3310)ではカーソルが全く反応せず、相性問題が発生しやすい。 スケートリンクを思わせる色合いが綺麗なだけに惜しい。 うっかり2枚も購入してしまった。w 絶盤
パイオニアのMacintosh互換機発売を記念して販売されたガラスマウスパッド。 ごく普通のパッドなので大きくはありません。 これは一つ持っていた方が良いかもと思って入手したものなので、未使用のまま今に至る。
Amazon.comで見つけた滑り止め。 効果はそこそこ。 Lizard Skinsがあれば十分かな。
韓国メーカーのマグネシウム製マウスパッド。 Roughを試した後からSmoothを購入するつもりが、その前に代理店であるFOXONEが通信販売業務を停止してしまったため叶わず。 再入手の目処が立たないので勿体なくて使えません。w
某所で1枚購入したらもう1枚おまけに付けてくれた(と思うことにしている)。 特筆することはないが、入手性が良いのが取り柄か。
¥ 4,860
事務用と言って良い製品。 2枚分のサイズが欲しい所だが望み薄かな。
¥ 1,799 で購入
コードを挟み込まないのでコードの劣化が抑えられるのが良い。 コードを二本まで使えるのも有り難い。 さらに低価格な上におもちゃっぽさがないので、つい購入してしまった。 中国からの発送だが梱包に不満はない。
¥ 3,000 で購入
代理店が消滅し入手困難に。 FoxOneのてんちょは元気にしているだろうか? 文鎮タイプのものはケーブルに負担が掛かりにくいので、パラコード仕様のマウスには良いと思う。 同種の物がAmazon.co.jpでも入手できます。
¥ 3,000 で購入
Amazon.co.jpで購入した、ステンレス削り出しの正に文鎮そのもの。 構造は単純だがマウスの入れ替えは少々面倒。 当初は¥6,000ほどで販売されていたが、大幅値下げされたので購入した。 現在入手不可。
¥ 1,155
使い道のなくなったClassic IntelliMouseを職場で使い潰すために購入した。 MP510では今一だったClassicが問題なく動作するので重宝している。 もっと大きいサイズを用意してくれればMP510を買わなくても良いかもしれない?
知っている人も殆ど居ないであろうマイナーな製品。 価格が手頃で見た目や評価も致命的では無かったことと、変わり物欲しさに購入を決定した。 使用頻度は圧倒的に使い勝手が良いAurvana Airに負けている。 経年劣化でイヤーパッドがボロボロになってきたため、「mimimamo スーパーストレッチヘッドホンカバー L」を被せて延命している。 何気にラバーコート加工が施されていたので加水分解した箇所を除去するのがとても面倒だった。
¥ 2,750
この製品を知ったのは怪しそうな広告だった。w Amazon.co.jpでも扱いを始めたので購入してみたら、案外まともな品だったので安心した。 捨てるには惜しいヘッドホンを延命できてとても助かっている。
¥ 12,800
カナル型を使ってみたくなり購入。 アルミ製筐体と音叉マークがイカす一品。 カナル型を使い慣れていないためか耳の奥まで挿入するのが少々おっかない。w いつの間にか生産終了していた。
¥ 13,981 で購入
うちの奴は今のところバンバー破損は起きていない。 高額商品なのだからもっとまともな作りにして欲しいな。 ゲームパッドの高価格化の道筋を付けた功罪は大きい。 後継製品のシリーズ2でも不具合が頻発しているようだし、なんだそれ。 S2ではバッテリー内蔵化に伴いパドルの交換が出来なくなったため、購入意欲が湧かない。 SCUF PRESTIGEの方はと言うと、EMRが変わらず採用されていて割り当て無効化が出来ないので勝手が悪い。 難儀だなぁ。
¥ 1,900 で購入
充電完了を知らせるUSBケーブルが付属しているのが良い。 このケーブルの代わりはあるのだろうか?
¥ 2,470 で購入
なんだかんだで結局国内正規版を購入してしまった。 レスポンスが良くなるかも?と期待したが、今のところ体感出来ては居ない。
¥ 3,578 で購入
国内で買うと高いので個人輸入した。(送料込みで$32.90) 操作感は「固い」の一言。 純正パドルの出来の良さを再認識できる一品。 と思っていたが、今ではこれから純正パドルに戻すと誤爆が頻発する。 何気に体の方は馴染んでしまっていたようだ。 エリコン2はバッテリー内蔵となりカバー交換が出来なくなったため、このようなサードパーティ製品が使えないのは寂しいかな。
¥ 1,450
3年の時を経て、我が家の旧エリコンにもバンパー破損の洗礼が訪れた。 色を気にせず手配したら黒になってしまったが、機能的には何ら問題ない。 このセットがあればそれだけでバンパー交換が出来てしまうので楽ちん。 10個使い切る前にエリコン本体がお陀仏になる予感。
¥ 9,800
今更言うまでも無く、SS用ナイツと同時発売されたアナログスティック装備のSSパッド。 裏面左右がガングリップ形状になっているので、見た目よりも遙かに持ちやすい。 予備も買っておけば良かったなぁ。 IF-SEGA ISA/PCIと組み合わせて「ときめき大戦」を遊んでいた頃が懐かしい。
IF-SEGAを使えない環境になった後にはとても重宝した。 オプションとして多くのゲーム機用ケーブルが用意されていたが、私はSS用のケーブルしか購入しなかったので、SS/MD/ATARI仕様の3機種用だけでしか使えない。w もう手に入らないのね。
初代MediaMate。 それ以前はSONYの2.1chスピーカーを使用していたが、2系統入力をミキシングできない仕様だったのでSC-88VLの購入を機に乗り換えた。 新品で買うと高いのでもちろん中古で。 その後はさらに機器が増えた為、ミキサーを導入する羽目になった。 違いが分からない男にはブタに真珠かもしれない。
¥ 12,800
ゲーム内音楽をMIDIで聴きたいと言う邪な理由で購入した。 もちろんDTMを始めようという気にはならなかった駄目人間です。
¥ 46,772
Tree of Saviorを遊ぶ際、座標指定のスキルをコントローラで使うと勝手が悪いので、モンゴリアンスタイルで出来ないか検証するために購入した。 ゲーム側でコントローラとマウス(PC接続)の同時使用が出来なかったため無駄になった。(多分出来なかったと思う) これ以下のゲームパッドなどは現在も手元にある物ばかりです。
¥ 2,945
Xinputで使えるというので購入した。 オリジナルのGCコントローラと異なりスティック部がボタンになっているため、Wiiクラコン+BROOK社製コンバーターの方が使い勝手が良いので封印することに。 なお、右側のABXYボタンの並びがXBOX配列と異なるため、ゲーム側で配列変更が出来ない場合は大変に混乱させられることになる。
¥ 3,914
ソウルキャリバー2を遊ぶためにGC用に買ったのだが、ELECOMのコンバーターを使えばPCでも使えるので取っておいた。 SSマルコンやXBOXコントローラの方が使いやすかったので、PCでは殆ど使用していない。
GCパッドをPCで使うために購入した。 あまり活躍の場はなかった。
¥ 2,480
メガドラ版ストリートファイターⅡ’の発売を切っ掛けに世に出た、セガ純正ゲームパッド。 これでないとザンギの立ちスクリューをパッドで出すのは無理。w ファイナルアトミックバスターは・・・
¥ 1,300
これだけは購入しただけの未使用品です。 純正6Bパッドが予備も含めて二つあるので、予備の予備扱いで。w
¥ 800
CPSファイターと同じくカプコン自身が販売したゲームパッド。 話題にはなるもののお世辞にも使いやすいとは言えず、ネタアイテムと化している。
¥ 13,500
SFC用に販売されたCPSファイターのMD版。 重量が軽すぎて使いやすいとは言えない品。 そのため、ホリのファイティングスティックマルチを買う羽目になった。 アーケード基板用のコントロールボックスに接続するジョイスティック(シグマ電子製とかの)と比べるのはとても・・・
¥ 13,577
メガドライブの周辺機器として販売されていたマウス。 小さな布製マウスパッドが付属していた。 マウスとしてはもちろん、裏返せばトラックボールとしても使える仕様になっていた。 買ったのは良いが、使えるゲームを思いつかなかったので全く使うことなく終わってしまった。 捨てた覚えはないが何処あるのか見当が付かない。 SEGA純正のメガドラ周辺機器はカラオケ以外は揃っていたのだ。w
¥ 8,120
SFC、MD、PC-Eの三機種に使い回せるケーブル付きのコントローラ。 CPSファイターより重量があるので幾分かは使いやすかった。
¥ 1,806
Vサターン用だけではなくて、初代用、白サターン用、Hiサターン用も所持している。 評価の高いSSパッドだけれど、格ゲーに使うならMD 6ボタンパッドの方が使いやすいね。 Hiサターン用以外は本体毎持っていたのでパッドだけ残したが、クールパッドだけは買い逃した。 故障したと思って買い増したり、人から貰ったりで本体が増えてしまったのだ。
¥ 4,479
SSのバーチャファイターで使うために購入した。 が、SSではゲーム自体がしょぼいので使う機会は少なかった。
¥ 2,250
当時填まっていたバーチャロンOMGのSS版と同時に購入した。 バーチャファイター同様しょぼかったので、結局ゲーセンでばかり遊んでいた。 友人はPS2用のバーチャロンに使うため魔改造していたが、自分のは使用頻度が少ないので現在でも完動品。
¥ 37,613
XBOX ONE純正パッドはUSBコネクタ部が弱いと聞いたのでこれにした。 有線でも全く困らないし。 色が青なのはこっちの方が安かったから。w トリガーボタンの押し込みが浅くて調整しにくいのも私には気にならなかった。 同社のXBOX360用と比べると使いやすくなっている感じ。
¥ 3,980
XBOX360用のコントローラをこんなにも買っていたのかと今更ながらに驚いた。 サードパーティー製が頼りにならないので結局純正品に落ち着いた。 後からSEが発売されたが、それは買いそびれてしまった。
ホリのFPS何とかシリーズはあまり印象に残らない程度にしか使っていないかな。 ホリのXBOX用パッドはONE用のが一番使える印象しかない。
¥ 20,139
スト4を遊ぶわけでもないのに購入してしまった。 大柄なのでやはり持ちにくかった。 どうして買ってしまったんだろう? 春麗目当てだったのか?
¥ 68,000
XBOX360でバーチャロン オラトリオタングラムVer.5.66(通称オラタン)が遊べるというので大枚叩いて購入した。 対戦ゲームではオラタンが一番多く遊んでいたと思う。 高いだけあって出来が良く、ノートPC用のサブデスクを置き台に購入して遊んだが、全盛期の頃のような情熱は長くは続かなかった。 うん、これはレビューでも何でも無いね。w
超高分子ポリエチレン製の汎用ソール。 某店で叩き売りしている時に買い込んだ。 直径が5mm程度しかないため、ついつい多めに貼り付けてしまう。 たくさんあるので中々減らない。w
Corepadは余所が売り出していないマウス用のソールも用意しているので、ついつい購入してしまう。 ソールがすり減るほど使わないと分かっているのに。 馬鹿ですね。w さすがにOzone F60用はなかった・・・orz
¥ 1,480
エリコンのUSB端子が弱いと聞いたので、延命できるかもと思い購入した。 純正USBケーブルを延長して使ってみたものの、満充電を知らせるインジゲータが機能しなかったために願いは叶わなかった。 他の製品を試そうかとも思ったが、エリコン自体の稼働率が下がったため購入していない。
Realforce 91UDK-Gと23UBを並べて使うようになったため、フルサイズ用が欲しくなり購入した。 付属のクッション材では高さがありすぎるので、Long Bits GRiPhoneを裏面に貼り付けて使用していた。
初めて購入したFilcoのウッドパームレスト。 テンキーレスのFILCO Majestouch Linear R Limited Edition用に使用。 当初はリストレストなしで使っていたが、キーキャップを交換したことで高さが変わり、手のひらを乗せる場所が欲しくなったため購入。 ジェルタイプのぐにゃりとした感触が好きではないので、この固さは理想的だった。
¥ 46,800
バード電子製品同様にマウスリストレストとして使えないかと思い購入。 より大型なので当然使用目的には合わなかった。w 最終的には奥行き30mmの物を作成することになった。
マウス用のリストレストとして使うために入手した。 現行品よりも小さめなこいつは現在販売が終了している。 小さめとは言え、奥行き66mmはマウスリストレストとしては長すぎたので使わなくなった。
¥ 3,152
ジェルタイプは好きではないと思いつつも少し試してみたくなったので購入した。 感触は予想通りだったが、奥行きが100mmもあるためキーボードと体の間隔が離れてしまうので使いにくくなった。 奥行きが25mm短いラージタイプなら違ったのかな?
¥ 650
リストレストやStream Deck Miniのすべり止めに使用している。 すべり止め効果は強力だが、粘着面に埃を巻き込むと効果が半減してしまうので注意が必要。
マウスを摘まみ持ちで使っていた頃に購入した。 当時はG9Xを使っていたのかな?小さければ握りやすいだろうと安直に考えて購入した。 マウス自体は確かに扱いやすかったが、サイドボタンが小さすぎて爪で押す形になり微妙だった。 さらに、肝心のセンサーが結構なじゃじゃ馬で、手持ちのマウスパッドではRazer Sphex以外ではしっくりこなかった。 Sphexとコンビで長らく職場で使用していた。
珍しいジュラルミン製のマウスパッド。 200mm□にも満たない小型のパッド。 自宅用ではなくて職場用に購入した。 表面処理のせいか、手垢が付きやすいパッドだった。 すぐにソールの滑りが悪くなってしまう。
何に使おうと思って購入したのか、今となっては思い出せない。w サイド12ボタンマウスが使える現在ではあまり使い道が思いつかないな。 使い込んでいないのでまだ壊れてはいない。
写真は「IF-SEGA2/PCI」だが、所持しているのは無印。 無印はガンコン用のサブボードが付属しないのだったかな? メインボード更新でISAスロットがなくなったので購入した。 メーカーサポート終了で現代のOSではドライバがないが、64bit OS用ドライバを作成して下さった奇特な方のおかげで現在も使用できる。(はず) 「MoDoKi/PCI」と言うのがあることを最近知り、入手出来なくて。 (´・ω・`)ショボーン
このプロフィールをシェアする
スポンサーリンク
他のユーザーも見てみましょう
ランキングを読み込んでます
スポンサーリンク
あなたのデバイスを公開してみましょう
豊富なデバイス

マウスやキーボードなど、Amazonに存在するデバイスならすぐに登録できます。

多くのゲーマー

1万人以上のゲーマーが、Gearticsでデバイスを公開しています。

収益化

Twitterのフォロワー数が500人以上であれば、デバイスを公開して収益化できます。
(もっと詳しく)

アカウントを作成
SNSですぐに登録
ツイッターで登録する
ログイン