Geartics (ギアティクス)

Exampley

2023年9月25日に更新

20 - R6S Player for @Splendid_Gaming 永遠のデバイスオタク 過去に使ったデバイスが多すぎるので,現役デバイスと,過去の良かったデバイスだけ載せてます。

500回見られています!

20個のデバイスを使用中

軽いだけじゃない, ボタンのクリック感や表面の質感も良き。RGBが無いのがRazerっぽくないかもしれないが, 現代のマウスに求められる最低スペックではあると思う。海外のYouTuberによると、センサーの正確性は随一らしい。 マットな質感ではなく少しザラついてるが, 表面がめっちゃ滑るのでグリップテープの着用が必須。
大正義Superlight。軽くて良し,形がどのグリップにも馴染んで良し,人気商品なので社外製品での拡張性も高くて良し。
これがあると、ドングルを外してUSB-Cにマウスを挿す手間が省ける。Razerの充電スタンドに近い感覚なのかも。USBレシーバーを挿すことも出来るのが,何気にポイント高い。
小さくて好き。打鍵音も打鍵感も好き。でも正直,アナログスイッチとか言われてもほぼ使わないよね。(追記: ラピッドトリガー機能付いた、やったね!) ※UK配列(日本未発売)を使用
サムパッド型の十字キーによりコントローラーに近い操作感で使用可能。WASDを親指一本での操作が可能なため,余った指を他のキーに使うことができ,FPSでよく使用するQEも非常に使いやすい。 ただ,ドライバであるRazer Synapseに問題ありで,サムパッドが一方向に入力が固定されて勝手に動いたり,キー配置を行ってもいつの間にかデフォルトに戻っているなどのバグがある。
音が立体的に聞こえるようになる,FPSにおいては必須ともいえるアイテム。音量調節や,音質の細かい調整も容易。
耳にフィットするので音が聞き取りやすい。ラバーの部分は複数種類があるので,耳へのフィット具合で変更できる。アンプとの組み合わせ推奨だが,しっかり音を聞きたい人にはおすすめできる。
240Hzの高性能モニター。ベゼルレスでとても見やすい。
PS4とPCのどちらでも使用可能なコントローラー。USBとBluetoothで接続可能。背面に2つ,トリガー部分に2つずつボタンが追加されており,それぞれアプリを用いて割り当て可能。4つのプロファイルが保存できるため,ゲームごとに変更するのも容易。長さの違うスティックも付属し,フリークがいらなかった。 純正のコントローラーに比べて重いことが難点。
湿気に非常に強いハイブリッドマウスパッド。お風呂上りや湿気の強い季節でも滑りに影響が少ない。滑りと止めを両立したバランス型。FOCUS 3と比べてスピード寄り。
撥水性のエグい布系マウスパッド。文字通り「水を弾く」。バランス型で,コスパも◎。Fnaticのマウスパッドはステッチ加工が綺麗。DASHと比べてコントロール寄り。
マウスパッド
みんな大好き,G-SR-SE大先生。よく止まる,本当に止まる。ストッピングの意識をそこまで持たなくてもピタッと止まるし,ちゃんと滑走もする。 ただ, ガラスソールとの相性は激悪。
若干コントロール寄りのG-SR-SEって感じ。 どのゲームにも使える。汎用性の高いコントロール寄りの1枚を探してる人にはお勧めしたい。価格以外に欠点を見つける方が難しい。お金を払う価値はある。 G-SR-SEとの違いを挙げるなら,ステッチ加工の有無とガラスソールとの相性, 湿気への強さだと思う。
コスパを最重要視するならとても良いマウスパッドだと思う。イメージ的にはArtisan零やG-SR-SEの廉価版って感じ?耐久性が少し心配。 5mm厚のマウスパッドは選択肢が少ないので,Qck Heavyとかが好きな人は試してみる価値あり。
トラッキング重視のApex Legendsといったゲームとの相性は抜群。トラッキングの世界が変わる。ただ,マウスパッドによっては相性が悪いのと,マウスの止め性能が重要なValorantのようなゲームには向かないとは感じた。
コスパの優秀な有線ヘッドセット。音質は良好で,耳あての部分も着けていて痛くなるようなことはない。
シンプルイズベスト。低音もしっかり聞こえてるので文句なしだけど,7.1サラウンドは正直使わない。
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