Geartics (ギアティクス)

颯@iEs Esports/DNS channel

2023年8月21日に更新

Gaming team Designer. Logo and Header design / Montage edit / LIVE2D for Vtuber / photography / 3D modeling / motion graphics / MV

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26個のデバイスを使用中

12000~14000で購入した。(記憶あやふや)軽く持ちやすい。無線なのでマウスを降ってもコードが引っかかるなどのストレスがない。マウスの高さがないためほかのマウス(ie3.0クローン当)で被せ持ちをしてる人は掴み持ちの形になる。 シージ、APEXで使用している。
マウス
¥ 8,960 で購入
Logicoolのワイヤレスマウスの中で比較的安価でしかも100g以下の軽いマウス その上HERO25kセンサーがついているためセンサーの飛びなどは気にする必要が無いとても使いやすく初心者から上級者全員におすすめできるマウス ただしGHUB...てめえはだめだ
Razerの少し昔のマウスで左右どちらの手でも持てるし重さもさほど重くない。コードは布巻になっており耐久度も高い。DPIも最大16000まで使えるのでセンサーの制度も十分。何より父背のけんきさんが愛用していたことから性能が確かなのは分かるはず。
Logicoolのキーボードで高級感のあるキーボードでゲームだけではなくオフィス使いなどの落ち着いた雰囲気にも合う。 本体にはUSBポートがありマウスの無線機やマウス自体を指すことも可能で汎用性がある。 フルサイズなので持ち運びや小さい机を使っている方などには向かないかもしれない。
ヘッドセット
¥ 8,960 で購入
Logicoolのヘッドセットの中で安価且つ音質の良いヘッドセット。 バーチャル7.1chやイコライザーの設定も可能。イヤーマフの部分はメッシュになっており通気性は十分だと思う。マイクの音質はヘッドセットということもありボイチャには十分だが配信などには向かないだろう。
普段行き帰りやゲームに使っているイヤモニ。元はミュージシャン向けに作られたものだがゲーマーの使用率も高い。耳の後ろからイヤモニをつける言わゆる「SHURE掛け」は安定して普段使いにおすすめできる理由の一つ。 コードだけを変えられるのも利点。
イヤホン
¥ 8,950
某リンゴの耳からうどんに匹敵するスペックを誇るワイヤレスイヤホン。高音質で安っぽいドンシャリ感もなく楽しく音楽を楽しめる。耐水性もある。ノイズキャンセリングこそ空気pods proに負けるが価格差を考えると当然と言えるだろう。1万円台でこれだけの音質と快適さを買えるならいい買い物だと思う。
音質もよく定位感もある。値段以上の音質をもちあわせておりゲームにおいてはあまり癖のない音をしているため足音も聞きやすい。ただ値段が大変に高い。 今は動画作成に使用中
アジャスター式のヘッドセットで音は他社の1万円代のヘッドセットと比べややこもった感じ。マイクの音はディスコードならノイキャンできれいに聞こえる程度のノイズがある。ブームマイクははね上げ式で口元まで持ってこれるくらいの可動域がある。側圧は強めで少し人によっては苦しく感じるかもしれない。重さはさほどなく艶消しの金属とプラでできてる。 値段を考えると妥当なのかもしれない
Razerの白く周りが光る大きなマウスパッド。マウスパッドとしての性能はRazer製のマウスパッドと同じ、周りにライトが着いただけと考えていいだろう。 ライトの自由度は高く複雑なライティングも作れるだろう。
比較的安価なゲーミングチェアで固くなく長時間座っていても腰が痛くなることは無い。AKRACINGやDXRacerより安いが大した違いは感じない(僕の背が小さいから足が少しつかんなんてのは置いといて)コスパもよく初めてのゲーミングチェアにはいいだろう
安価なLogicoolのマウス G502の廉価版という位置づけであり重さは多少あるが値段との兼ね合いを考えたらいい方だろう。
マウスパッド
¥ 1,590 で購入
厚さ1mmのマウスパッドで滑りやすさも止めやすさも平均的。大きさもそこまで大きくなくミドル~ハイセンシ向けのマウスパッドだろう
マウスパッド
¥ 4,280
他製品を使ってみたりしたが結局これでいいんじゃね、となる製品。バランス型のマウスパッドで、ソール面積の広いマウスはよく滑り、狭いマウスは止まりやすくなるように思える。価格、買いやすさ、使いやすさの点でほかの会社の製品に引けを取らない性能をしている。
マイク
¥ 4,872
キットレンズであり、解像感はあまり良くなく写真を主にとる人からは嫌われたレンズだろう。だが動画撮影においてはそこまで気になることもないし、パワーズームにより光学ズームを全画素超高解像ズームに滑らかに切り借ることができる。またAF速度はソニーの持ち味である早く正確なピンと調整についてこれるくらいの制度はある。
Sonyミラーレス一眼 α6000シリーズのミドルシップのモデル 4K30Pでの撮影が可能。ソニーのミラーレス一眼は共通のEマウントのため多くのレンズを使うことができる。 一眼レフカメラに多い30分の撮影時間の制限がなく。理論上無制限の録画が可能(熱やメモリーの関係でとまる可能性はある) また、常用isoは100-32000で好感度体制もあるほうだろう。使用感としてはiso3200 くらいまでならノイズは気にならないだろう。
僕の使用しているレンズで遠距離も近距離も取れる。しかし近距離は魚眼のような歪みが少しあるので不自然に見える可能性がある。重さや大きさを考えると普段使いには少し向かないかなと思っている
僕とほとんど同年齢のD300 このカメラはニコンが2007年に出したモデルで動画は取れない。今では廃盤になっているが中古品なら10000円から15000円くらいで売っているだろう。 重さや大きさはそこまででは無いがやはり最近のカメラより重く大きい 個人的には重さや質感、シャッター音や大きさ的にNikonのフラッグシップ機(実際D300はNikon初のAPS-Cサイズのフラッグシップ機)を使っているようで使っていて楽しい。
21.5インチのモニターをつけている。今のところ落ちてきたり勝手に動いたりすることも無くガス圧でちょうどいいところに止まってくれる。
Live2Dを作るときのレイヤー整理や結合等に使っている。また絵師さんに送り返すほどのものでもない手直しなどはこれを使い自分で直すこともある。またこれには永久版クリスタがついてくるのでわざわざ買う必要もなくていいとは思う。まあ持ち運びや本気で絵を描こうとしてる人にはお勧めしないが、、、
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