Geartics (ギアティクス)

[SMEA]Kagura

2020年11月30日に更新

Warthuder SMEAの陰キャ担当です

100回見られています!

8個のデバイスを使用中

グラフィックボード(GPU)
¥ 307,000
ゲームはグラボが大事よね、使用してるのはGTX1080。やってるゲーム的にRTX機能は必要ないのでGTXで満足してる。世代的にはちょっと前にのモデルだけども80番台なだけあってWarThuderでは充分すぎる画質とフレームレートでプレイ可能 あと自分が使ってるのはリア友のおさがり品
ゲームにはCPU性能も大事よね。使ってるのはAMD Ryzen7 2700X。マルチコア性能には非常に満足なんだけどこの世代のRyzenはシングルスレッド性能に難があるのでちょっと選択間違えた感はあるね。中古で安かったから特に何も考えないで買っちゃった。これに2万円だすなら第三世代のRyzen5のほうがいいね。メモリコントローラが改善されてるから第二世代より気軽にメモリーOCできるのと、単純にシングルスレッド性能がいいからゲーム向きってのがデカい
メモリーは無駄に32GB積んでしまった。正直なところゲームなら16で事足りるかな。自分はMMDを扱ったりするから容量が欲しかったのが大きいね。だけどCPUのシングルスレッド性能が低いっていうね!!!!!!!あとRyzenはメモリークロックで性能が変わるからできれば3200Mhz買った方が幸せになれる。まぁ私のは第二世代なんだけどね。
マザボは無難なのでケースに合いそうなのを選んだ。エゴサの神様でお馴染みのAsRock製のB450 Steel legend。小っちゃいロリっ娘PCが好みなので拡張性を犠牲にしてでもMicro-ATXを選んだ 光るしAsRock特有の無駄に頑丈なCPU電源なのもあってどちらかというとエントリー寄りのモデルであるが難なく2700Xを回せているので満足。さすが60Aプレミアムパワーチョーク。 ただ、安いマザボは音声出力の回路回りが良くないので音質厨にはオススメしないね。もっと音声周りのいいモデルを買うかサウンドカードを買いましょう
選んだ理由は洒落乙だから。あと大きさもちょうど良くて作りがしっかりしてるからこれに決定しました。ただ頑丈さと引き換えに重いです。まぁデスクトップPCなんて普段動かさないから気にならないけどね。あと、このケースは電源回りのスペースが狭いので大きな電源を購入すると2.5インチ記憶媒体の設置と配線がかなりの難工事を極めます。隠喩で言うと北越急行の鍋立山トンネルや。あとマザボのSATAスロットとケースの一部が干渉してSATAスロットが一部使えなくなる。自分は4ポートのうち2ポートを損失した(泣きそう)。それにケースの大きさと乗せれるマザボサイズ的に拡張性が悪いので記憶媒体を沢山着けてイキりたい人にはお勧めできない
電源はいいの買えってそれ自作界隈では一番言われてるよね。個人的に変換効率認証もあるけど保証期間で製品の質を見極めるのがいいんじゃないかな。こいつは保証期間10年だから品質も良きでしょう。コンデンサが日本製なのがまたポイント高い。やっぱり品質で日本製に勝てるものはないね。あと日本製と聞くだけで湧いてくる謎の安心感よ。容量は将来的なアップデートを見越して850wにした。個人的にAntecの金猫と迷ったけど秋葉原に行った時にたまたまパソコン工房のセールで一万二千円で買えたのとケースの色にマッチするからこれにした。だけどin win 301Cは電源回りのスペースが狭い上にコイツは長さが長く配線が大変なので自作初心者にはこの組み合わせは正直オススメできないね
安心と信頼のintel製なのと値段もお手頃なのでこれにした。読み書き性能は非常に満足いくもの。ただ、いままでWarthuderしかやってなかったせいでいざApexを始めると容量不足感が否めなくなった。ゲームやる人には最低500GBは欲しいとこね。あとストレージにそんなに予算が捌けないところでNvme M.2 SSDの低容量のモデルを買うぐらいならSATA系の多容量のものを買った方が幸せになれるねってのが私の感想。 あとこのSSDは結構爆熱だから冷却対策はしっかりやりましょう。自分はCPUクーラーの風があたればいいや的な甘い考えでヒートシンク無し運用をしたせいで大容量のファイルを取り扱うとSSDがサーマルスロットリングを起こします
Ryzen7 2700Xは発熱がそこそこあり、現用の小さいケースでは熱がたまりやすいためリテールからの交換が必要と判断したため交換に至った。ただin win 301cに収めるのはできなくはないがかなり無理があった。高性能な120mmモデルを後部排熱穴につけた方がいいかもね。そもそも、micro-ATXの排熱が悪い部類のケースにRyzen7をぶち込むというコンセプトがダメだった気がするけど。
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