Geartics (ギアティクス)

Key

2021年8月20日に更新

FF14、R6Sをメインに活動しています。 男性ですが、手がかなり小さく15cm程度しかありません。 マウス持ち方は少し前まではかぶせ持ちでしたが、つまみ持ちに変わりました! 手の小さい人は参考にしていただけると幸いです。

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安いゲーミングマウスが欲しい方向け つかみ、つまみ持ちがしっくりくるマウス 背が低いため、つまみ持ちで動かす場合に可動域が増えてエイムしやすいです。 つかみ持ちの場合は、本体後部が平坦な形状で手の平を押し当てやすく、グリップしやすいと思います。 また、マウスが上から下へ逆ハの字のような形をしているため、指で持ち上げやすいのも◎。 デメリットとしてはサイドボタンが小さく若干押しづらい、有線にしては重め、線が固い等の安さ相応のデメリットはあります。
安いワイヤレスマウスが欲しい方向け かぶせ持ち用マウス 横幅が狭く、高さはかなり高いです。 形状のおかげか、手が小さくても意外に持ちやすいです。 ワイヤレスですが、応答性は安定しており、遅延は感じたことはないです。 ワイヤレスマウスにしてはかなり安いです。 デメリットはサイドボタンの押し心地がペコペコしている点、重さ、経年でサイドのラバーのベタつきが目立つ点です。
現状はあまりおすすめしません。 形状はどの持ち方でも無難に持てます。 軽さに関してはそこそこ軽いです。 最大のマイナスポイントがサイドが滑りやすい点です。(手が小さいとグリップテープが必須です。) 他にはもっと軽いマウスがある点、マウスホイールの回転が緩すぎる点、値段が高い点です。 私は少し高いですが、SUPERLIGHTの方をおすすめします。
多ボタンマウスが欲しい方向け かぶせ、つかみ持ち用 背は高すぎず、横幅も大きくはないので、手が小さくても持ちづらくはありません。 Basilskと比較すると、横幅は狭く、手の小さい人ならこちらの方が持ちやすいと思います。 最大のマイナスポイントは重量です。 その他、手が小さいと届かないボタンが多く、長所を活かしきれない点、値段が高い点が挙げられます。
軽量なワイヤレスマウスが欲しい方向け つまみ、つかみ、かぶせ持ちに対応 最軽量ワイヤレスマウスです。 驚くほど軽いです。 前機種の欠点だった滑りやすさはグリップテープが付属しており改善されています。 また、マウスホイールの回転が少し硬めになったのも好印象。 Viper Ultimateと比較すると、背が高いのでかぶせ持ちやつかみ持ちの場合、持ちやすいと思います。 こちらの方が、メインボタンの歯切れが良いので、タップ撃ちをされる方はこちらの方が向いていると思います。 マイナスポイントとしては底面にプロファイル切り替えボタンがなくなったこと、値段が高いことです。 また、手が小さい人だとつまみ持ちは少し背が高く持ちづらい可能性があるのは注意です。
小さめの軽いマウスが欲しい方向け つかみ、つまみ持ち用 長さ、横幅、高さのどれを取っても、かなり小さめです。 そのため、つまみ持ちは指での可動域がとても大きくなります。 つかみ持ちは後ろ部分に少し高さがあり、左右対称形状もあって、グリップはしやすいです。 質量はとても軽く、指や手への負担はとても少ないです。 その他、ボタンの反応速度はかなり早い点、値段が安い点が挙げられます。 マイナスポイントはサイドボタンが誤爆しやすい点です。 また、形状がかなり小さいのでかぶせ持ちは不向きです。
あまりおすすめはしません。 強いて言えば、つかみ持ち用マウス 形状はかなり小さく、かぶせはよほど手が小さくない限りは厳しいです。 強いて言えば、つかみ持ちが一番しっくりくるかと思います。 ただ、つかみ持ちやつまみ持ちをするなら、形状的にも質量的にもViper miniの方がしっくりきますし、値段が安いです。 正直、もう一回り大きくしてもよかったのかなと思う商品です。
軽い、無線、高さのないが揃ったマウス つかみ、つまみ持ち用マウス 背が低いため、つまみ持ちはしやすいです。 また、後部の形状が平らで左右対称デザインのため、つかみ持ちも安定します!
軽量エルゴノミクスデザインの無線マウスが欲しい人向け。 G703hと比較して、横幅が大きく、高さが低くなり、軽くなった感じのマウスです。 小指がマウスパッドに擦れることがないのが良い点です。 また、意識は出来ないですが、ボタンの応答速度が速いためか、撃ち合ったときに勝てる率がほんの少し増えたような気がします。 サイドボタンはカチカチ感のある押し心地で○。 また、サイドのラバーもベタつかないため◎。 オプティカルマウススイッチの改良版が搭載されているため、跳ね返りの弱さも改善されています。(それでもZowieやLogicoolのマウスのような跳ね返りはないです。) 手の小さい人だと横幅が大きくホールドしづらいことが大きな欠点です。 あと、値段がかなり高いです…
現状唯一のMMO向け多ボタン無線マウス MMO向け多ボタンマウスに無線を求めているなら、現状はこのマウス1択です。 FF14をプレイしていますが、やはり無線はストレスフリーで本当に重宝しています。 G600との比較ですが、手の小さい人はこちらの方がいいと思います。G600はGシフトボタンがかなりの確率で誤爆します。無効にすることもできますが、やはり持ちづらいのが否めません。 マイナスポイントはやはりサイズと重量です。 かなり重量級かつ大型サイズなこともあり、手が小さいと慣れるまでホールド感が薄く、頼りなく感じるかもしれません。 しかし、基本的にはMMO向け多ボタンマウスはどの製品も多かれ少なかれ似通った特徴なので、この製品だけ特別悪い訳ではありません。 また、上記のデメリットから手の小さい人はこの製品でシューティングゲーム等をすることはおすすめできません。本当にホールドが安定しません。
マウス
¥ 2,075
手の小さい人は手を出さない方が無難だと思います。 このマウスはほとんど使用していません。 理由として、縦方向にとても大きく、手が小さいとマウスホイールへのアクセスがかなり困難です。 また、サイドボタンも押しづらいように感じました。 手の大きい方なら合うのだろうと思いますが、手の小さい人はかなり操作しづらいため、一度店舗でマウスホイールへのアクセスを確認した上で購入することをおすすめいたします。
手の小さいかぶせ持ちプレイヤーにオススメ エルゴノミクスの割にかなり小さい。 手の小さい人でも問題なくかぶせ持ちができます。 専用のコントロールソフトも必要なく、使い勝手は良いです。 メインボタンは強い反発感があり、押し心地は最高。 サイドボタンはペコペコとカチカチの中間程度で悪くない印象です。 また マイナスポイントはサイドラバーがなく、グリップ感にかけるところです。かぶせ持ちであればある程度はごまかせますが、滑りやすいのは確かです。 他には有線である点、ケーブルが他社と比較して硬い点が挙げられます。
Cherry MXの青軸キーボードが欲しい人向け 印字場所や配列、サイズ等はお好きなものを選べます。 このキーボードは割と標準的なテンキーレスキーボードで、ビルドクオリティは高いが安いです。 また、余計な制御ソフトがいらないことも◎。 フローティングデザインではないので、掃除はしづらいと思います。 また、ロープロでもないため、リストレストがないと手が小さい人だと疲れてくると思います。
キーボードの中で最もおすすめしたい製品 ロープロ対応のため、リストレストがなくても全然疲れません。 また、スピード軸かつロープロのため、FPSで使用しても遅延等はほぼ感じられません。 一方で、タイピングで使用しても誤入力が少なく、スピード軸系のキーボードにしてはとても使いやすいです。 音もかなり静かな方だと思います。 余計なコントロールアプリが要らないことも◎ 人によりますが、光らないこと、マクロが出来ないことは欠点になりうるかなと思います。 総合的に見ても、かなりクオリティの高い製品です。
キーボード
¥ 7,370
省スペースなキーボードを求めている人向け テンキーレスキーボードと比較してもかなり小さめです。 そして、ビルドクオリティも高く、キーのがたつきがほとんどありません。 また、かなり打鍵音も静かです。 ライティングもムラなく光っているため、かなり綺麗に見えます。 タイピングもスピード軸にしてはそこまで誤タッチを起こしやすい方ではありません。 ロープロ対応ではないので、リストレストがないと疲れるかもしれません。 また、普段使いには矢印やF7キーがないため、かなり使いづらいです。
静かなゲーミングキーボードを求めている人向け 最大魅力は打鍵音がとても静かです。静音リングも付いてくるので、とても静かなチューニングをすることが可能です。 その他として、比較的値段が安いです。 また、ホワイトカラーということもあり、かなりオシャレです。 フローティングデザインなので、掃除しやすいのも◎。 マイナスポイントとして、線の取り回しが悪い点です。キーボード正面の右側に線が配置されていて、割と線が硬いのでデスクにスペース的な余裕がないとストレスになる可能性があります。
マウスパッド
¥ 4,980
マウスパッド
¥ 4,280
滑りやすいマウスパッドが欲しい人向け。 表面がツルツルしており、初動が速いのが特徴です。 とても安く、入門のマウスパッドとしては◎。 手が触れていても、痛くならないです。 マイナスポイントは耐久性が悪いです。使い込んでいると1〜2ヶ月程度で端がほつれてきます。 また、多少の汚れや傷でも結構目立ちます。 エントリークラスですが、滑りすぎるので初心者にはあまりおすすめできないかもです。
初心者におすすめのマウスパッド 代表的なQcKより止めやすく、扱いやすい。 Artisanが推奨している通り、おそらく初心者はXSoftがいいように感じます。 裏の滑り止め加工は私が持っているもののなかで最も強く、位置ズレしづらいです。 スティッチ加工がされているのも◎。 QcKより耐久性が高い印象。 ちなみに、サイズですがかなりローセンシじゃなければ、このサイズで足りると思います。 マイナスポイントは値段が高い点です。 QcKより1.2〜1.3倍くらいします。 ただ耐久性は高く、コントロールしやすいのでおすすめです。
しっかり止めたい人向け 表面がかなりザラザラしており、零と比較して止めやすいマウスパッドになっています。 ただ、滑りづらくはありません。 初心者はXSoftでマウスをコントロールしやすくするのもありだと思います。 マイナスポイントは結構ザラザラしているので、マウスパッドに手がつく人は擦れて痛い点です。 また、マウスバンジーがないと布巻きのケーブルは痛む点も考慮が必要です。
マウスパッド
¥ 2,200
安いゲーミングマウスパッドが欲しい人向け 安いがそこそこ止めやすく、動かしやすいです。 QcKと比較して、初動は滑らせやすく感じます。 マイナスポイントはスティッチ加工がされておらず、角の部分が少なからず刺さって痛いです。 あまり沈まないのでマウスが止めづらいと感じる人もいるかもしれません。
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