Geartics (ギアティクス)

shi-chi.mod3

2020年10月3日に更新

デバイスマニアshi-chiです! 自作キーボードが好きです。 ゲームストリーマー集団「Neo./Moon pixel」に所属してます。 デバイス愛と自己顕示欲がすごすぎて、こちらで自分のデバイスについて書き込めるとのことで、紹介させてもらいます。 あと、趣味でブログ書いてます。 shi-chi.hateblo.jp/archive

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こちらの商品はRazerから発売されている、右利き用のエルゴノミックデザインな多ボタンマウスです。質感は非常によく別売りのグリップテープなども発売されており、使い心地が非常に良いといえるでしょう。 マウススイッチだけでいえば寿命が長く、反応速度も速いいわば覇権ともいえるぐらいの性能なのですが、重量の点でいえば100グラムちょっとと、少し重く感じる人もいるかと思います。 センサーはリフトオブディスタンスを気にしなくていい爽快さと、優れた技術により、20000DPIを可能にしたという点で評価に値するでしょう。 よく「20000も使わんやろwwww」みたいな意見もありますが、最大値が高いということは低い帯域で安定して動作するということです。 なので決して無駄なことではないと思います。 ワタクシがこちらの商品を使用してフォートナイト、COD MW、Apex、などのFPS&TPSゲームをプレイした感想としては、やはり多ボタンマウスの利点「サイドボタンの多さ」が非常にいいと思いました。 フォートナイトなどの大量のボタンを必要とするゲームでは直感的な位置に存在しているサイドボタンがゲームプレイに非常に適していて、心地のいいプレイ環境に必須な要素だと感じました。 気になる点は二つあり、マウス本体を持ち上げて振ってみると、中からからからと音が鳴ることと、スリープからアイドルへの帰還時にカーソルが復帰するまでに少しの時間を要するところですね。 総合評価として、とても満足という個人的な意見をこちらの文章では発表させてもらいます。
こちらの商品ではないのですが、同じPCBですので張り付けさせていただきました。 ワタクシが普段使っているキーボードは、こちらの商品とは少し違い、自作した代物が手元にあります。 一番気に入っている点は、Hot Swapが可能な点です。 こちらの基盤を使えばキーごとに軸を変更することができ、キメラキーボードを自作することができます。 例えばCapslock,Winなどの普段ゲームで使わないキーを、ばねが重く軽いタッチで反応しないMXGreen軸にして、 普段から使うw,a,s,d,shift,などの主要なキーに銀軸やら金軸やらをつけてやればいいのです。 ちなみにこちらの構成はワタクシが普段使っているキーボードの構成とほぼ同じです。 普段銀軸などのキーボードをタッチが軽いからなどという理由で使っている人には朗報な情報かもしれませんが、この世にはメカニカル軸など湯水のごとく湧き出てきています。 特に、銀軸は反応速度が速いで有名ですが、ばねが軽いGateron Clearを私は推したい!! 反応点を上に引き上げるより早く下まで押し込めるポテンシャルがあると思います。 それを実践できるのが自作キーボードです。 自分好みの形状、素材、スイッチなどなど それらを組み合わせてできる自作キーボード 有意義な時間を過ごす友として、ご検討あれ.....
上のGK64に装着しているキャップです。 表面はざらざらで、ダブルショットではないため光りませんが、絵柄が非常にきれいです。
こちらの商品は、↑のGk64とは違い、Opticalswitchを搭載したモデルになっています。 何がすごいって、反応速度が軸関係なく一律して早いというところがすごいんです。 しかも、軸を加工できる技術を持っている人は、軸の中身を入れ替えるキメラスイッチというやり方を使い、青軸を赤軸に入れ替えることも可能です。 まあ、自作キーボード入門にこれほどまでうってつけなものはないとワタクシは思っています。 ちなみにワタクシは、こちらの商品のGateron optical brown搭載機を持っているのですが、そちらでゲームをしたとき、銀軸とあまり変わらない反応速度があり、びっくりしました。 反応速度重視でかつ、自作キーボードを作りたいという人にはうってつけなのではないでしょうか。
こちらの商品はRazer から発売されているメカニカルキーボードで、クリック感のあるスイッチと、各種機能を取りそろえたメディアキーを特徴とし、ユーザーからはふかふかのリストレストも人気があるようです。 ワタクシが所持しているものがRazer Green軸を搭載しているものなので緑軸の感想しか書けませんが、やはり緑軸だけあって少し荷重が重く感じます。 ワタクシは、初めてのメカニカルキーボードがこちらでしたので、タイピングの練習でとても指を痛めた経験があります。 ただ、こちらのキーボードを使っていたおかげで指が鍛えられたのか、今では寿司打10000円コース27000円クリアというぐらいのタイピング速度と正確性を手にしています。 ほかのキーボードを使うと軽く感じるようになりました(笑) ちなみに、底まで重たいのであれば銀軸やら赤軸やらを買うかなと悩んでいる君に朗報です。 こちらの軸は、重たいけれど癖になります。 そこらの赤軸を買う前に一度でいいから試してみるのもありかなと思いますよ。 本当に欲しいものはその時にしか買えないのです。 そしてもう一つ、メディアキーが特徴と書きましたが、音量のクルクルが最近ヘタってきて、音量を下げようと下にすると上下上下としてしまいます。 そこに関しては残念だなと思いました。 ただ悪いところだけではなくいいところも満載です。フルサイズキーボードですので、作業にも使いやすい。 緑軸と編集作業の相性はぴったりです。 ダルイ作業もこいつがあれば楽しみの一つへと早変わり。 皆さんもおひとついかが?
こちらのキーボードはCorsairが発売している、有名なキーボードです。 特徴はMXの銀軸を搭載していて、「ゲーム用」と体現しているようにテンキーレスなところです。 こちらのキーボードのいいところとしては、一般的に広まっているところと同じです。 反応速度、テンキーレス、マルチメディアキー、などなど 気になるところも特になく、安定感のあるキーボードだなという印象を受けました。 また、こちらのキーボードはIcueというソフトを使って、セットアップすることができます。
こちらの商品は、Razerから発売されているヘッドセッドで、音質のいいマイクと性能のいいTHX spatial audio を搭載していることが特徴です。 ワタクシがこちらの商品を使用している理由としましては、やはり、THXの性能が大きく関係しています。こちらのヘッドセッドを使えばより立体的な音でゲームをプレイすることができます。 とても爽快です。 もちろんこれからこの製品を超える商品も誕生し、時代に追い越される運命をたどるかもしれません。 しかし、高性能なマイク、THXsounds、さらには冷却ジェル入りのイヤーパッドなど、今できる最大の技術を詰め込んだ逸品。 過去から未来への懸け橋としてとても有意義な製品として確立されているでしょう。
こちらの商品は昔使っていたコントローラーになります。 近代のゲームには必須である背面ボタンをはじめに、自由に光らせることのできるライティングや、スティックのデッドゾーンや、l2R2ボタンのアクチュエーションポイントをいじることができるセットアップソフトを備えた、完璧なコントローラーといえるでしょう。 特徴としては、Xbox寄りの形状いわゆる”箱コン”型のPS4コントローラーで背面のスイッチを切り替えればパソコンでも正常に動作させることができます。 PS正式ライセンスを得ていて、ハードウェアの問題なく安心してPSでも使うことができます。使っていた時の感想としては、スティックの定位置が高いためフリークがいらないと感じました。 傘の部分を凸型と凹型を切り替えれるところが非常にGoodあとは、おもりで重量を変えることができたり、ケースが付属していたりします。 少し気になった点としては、右上の背面ボタンが、押しにくいかなと感じました。 あとは、手の小さい方向けではないなと感じました。 紹介はそれぐらいです。
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