Geartics (ギアティクス)

S1KANo

2022年6月4日に更新

この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。※写真はイメージです。

112回見られています!

24個のデバイスを使用中

軽すぎる。軽すぎるが故に、一度使ったら他のマウスに替えられなくなるが、言わずもがな、神。繊細なエイムができる。
めちゃくちゃ使いやすい、重量さえなければまじで神。
自分が購入したのは海外版の白黒。 初めてのマウスだったけど有線だったのがネック。
マウスパッド
¥ 4,280
微妙
よく滑り、適度に止まる。 ただ、編み生地が皮膚擦れるのでアームカバー推奨。
滑りに引っ掛かりがなくトラッキングがしやすい。apexとかのエイム(ジッター等)はしやすいんだけど、valorantとかのストッピング重視のゲームには向いてない。
キーボード
¥ 17,500
押し心地、打音感が優しい
デカい。テンキーが邪魔でマウスぶつかってた。apex proに変える時片付けようとしたら支えが折れた。
イヤホン
¥ 26,980
イヤホン好き。ノイズキャンセリング、着け心地が神。
神。
立体的な音響にすることができる。 上下左右空間的に敵の位置を掴める。
デザインが好きで昔からマイク買うならこれって決めてた。サウンドハウスで注文して到着するまで半年以上待ったのに、Amazonで5000円安く大量生産されてて泣いた。
扱いづらいが、Blueで揃えるのが粋。 最近Blueのポップガード半年以上待った挙句、生産終了でキャンセルされたんだよね…
直差しはやめたほうがいい、これさえあれば安いイヤホンでも敵の位置掴める。 アンプだけで音質変わります。
見た目と使いやすさ重視。
オーディオ関連YAMAHAの白で揃えてたけど、BOSEでも良かったかな。
トリガーの押し込みは硬く、スティックは極端なデッドゾーン。自分は好みじゃない。
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