Geartics (ギアティクス)

YuuRTS

2023年2月3日に更新

EAA!!所属のイベントスタッフです。 専門はR6Sのオブザーバー(観戦カメラ操作)ですが、その他にも個人主催やEAA!!主催のFPS大会にて様々な業務をしてます。 プレイヤーとしても大会には出ていませんがたくさん楽しく遊んでいます!

219回見られています!

24個のデバイスを使用中

G240、Qck+、G640rと様々なパッドを使ってきたがこれは別格。 ガラスコーティングでただの布とは滑りにおいて一線を画す。 現在メインでも超愛用してるしサブにもMサイズを配備。 ただし、耐久性も売りのARTISANの中では割と早めにくたばって滑りにくくなるし扱いも少しデリケートな点、そして値段が高いことに注意。 余裕があるなら買いだめ推奨。
キーボード
¥ 17,500
むっちゃ高いが巷で噂の最強キーボード。 特殊なオムニスイッチでアクチュエーションポイント(押し込んで反応する深さ)を0.4mm~3.2mmまで0.4mm毎で8段階あるうちのどこかに設定できる。赤軸が2.0mm、スピード軸といわれる銀軸ですら1.2mmなので0.4mmは圧倒的に早い(ただしusb2.0なので総合的な反応速度では後に出てくるbuffalo製等のPS2端子キーボードに負けうる)。 打鍵感は赤軸に近くとても気持ちがよい(ちなみにEsc、F1~12キーや右10個は赤軸)。 apexと名前につくが、奇しくもapex legendsのプロでも使っている人がいるらしい。 またアクチュエーションポイントはキーごとに設定できるので事故を防ぐこともできるし、ゲーム以外では深めに設定して確実性をあげることもできる。 オムニスイッチは耐久性の高さも売りで、これ一つ買っておけばゲーマー人生において二度とキーボードで悩むことはないだろう。 地味にイルミネーションや右上モニターをdiscordと連携させたり、左上にはusb2.0端子(メス)とそれをわかりやすくする白色ライトがあったり、細かいところでもとても便利。 ただし暴虐的に高いので注意。
グランドループアイソレーターでありカーステレオや配信等に主に用いられるがノイズフィルタとしてもかなり優秀。超小さなホワイトノイズも駆逐してくれる。当然大きめのノイズはぶっ〇す。ついてにコードの延長にもなる。デメリットとして、気持ち音が小さくなる(上げれば解決)。 ただアマゾンでは同じものはもう売っていないっぽい。
THE・定番。 プロの使用率圧倒的一位。このマウスで勝てなくてもマウスに言い訳は出来ない。それほど最高のマウス。 少し追加出費して例のマウスソールとグリップテープを買ってカスタマイズしてますが、もう最強過ぎて文句無し。 新モデルとして更に軽いPRO Xが出ているが、こっちかそっちかは好みだと思う。 あとこのマウス自体もマイナーチェンジでWLからWLrになっていて、dpi問題とチャタリング問題などが解消されているので、今から買うならWLr(僕もこっち)。
モニター
¥ 19,800 で購入
税込で20000円を切る。ドスパラ専売。 1ms(GTG),144Hz対応 AMD FreeSync™ 対応 DisplayPort x1 HDMI x2 端子搭載 PS4とも兼用してるがとにかく便利。申し訳程度だがBlack Stabilizationという暗いところを見えやすくする機能もある。 何よりも144hz対応で最安。相当こだわる気が無ければこれでいい気がする。
最近IE40proが台頭してきてるが、それと似たようなもの。いずれにせよイヤホンやヘッドホンはゲーミングメーカーのものではなく音響機器メーカーのイヤモニがおすすめ。 もともとSE215はこの価格帯ではかなり優秀なイヤモニとして名前が売れていたが、SE215SPEは音楽鑑賞やゲーミング用途をにらみ低音を強化したもの(といってもそんなのイコライザーやサウンドカードでどうとでもなってしまうのだが)。型番によってはマイクがついているモデルもあるらしい。 こちらはいくつかの配信者が使用している隠れた名イヤホンで、IE40に比べ多少実績がある。
超有名でプロ使用率No.1を誇るGSX1000の廉価版ともいえる立ち位置のGSX300。 信頼の音響機器メーカーであるゼンハイザーの商品。 ドライバをいれることもできるがマイクの音をイヤホンに入れるのとイコライザー以外必要な機能はなく、ドライバなんていれると相性トラブルのもとになるだけなので私は導入していない。 つなぐだけでしっかりと音質を向上させ、かつ音量調整ダイアルとしても使える優れもの。 ただし起動するたびに接続できているときとできていない時があり、マイクはこれにつなげないのがおすすめ。
マイク
¥ 4,872
超定番マイク。コンデンサーマイクを無理やりこの値段までに詰め込んだが全然悪くない。音質は良い。 ただこのマイクは入力音量がほかに比べ小さいので工夫が必要。それに加え、標準付属のusbオーディオ変換機は音質が素人でもわかるほど酷いのとノイズが乗るので下記のような別途1000円くらいの変換機(usbdac、サウンドカードなど)を買うのがおすすめ。 余裕があるならアームの購入がおすすめ。
(画像はサウンドカード01、このコメントはサウンドカード02) 前はメインで使っていたが現在はマイク端子のみ使用。 本体にボリューム調整ダイヤルや入出力それぞれのミュートがありそれも便利。 無難に正しくノイズなどなく端子変換してくれる。 「当たり前じゃん」と思う事勿れ、上位サウンドカードなどは変にエフェクトを入れていたりドライバとpcの相性問題が生じたりするがこのサウンドカードはドライバがないのでそういったことも存在しえない。4極にも3極にも対応してるし挿し口が干渉しないように3極同士を離し4極を真ん中にしてるのも好印象。 3.5mmのヘッドフォン/イヤホン/ヘッドセット/マイクを使いたくてマザーボードのサウンドカードにこだわってないならこれをかましておくことをお勧め。
現在サブで使用してるキーボード。 メンブレンながらスコスコと赤軸に近い打鍵感やwindowsキーを無効にしたりブーストしたりできるのも魅力だが、何よりPS2接続できるのが魅力。PS2接続はアナログ方式なので理論上遅延が無い。 ただ、テンキーありなのが珠に傷。 正直apex pro以外だったらこれが結論だと思う。
現在はps4用だったりいろいろな用途へ。 これもava時代から使っているがかなり気に入っている。音質は(僕の耳的には)良いし、ドライバに様々な機能(7.1chヴァーチャルサラウンド、ボイチェンもどきやイコライザー、エコーかけ等)があるのも優秀。 さらにリアル5.1chサラウンドシステムもいい。両耳にウーファーが4個ずつ内蔵。ヴァーチャルのインチキではない"リアル"。 ただマイクにノイズが入る。普段は気にならないが、録音をn倍速にした際にとてもうるさくなる(等倍速再生だと可聴域から外れるほど低すぎて気にならない?)。またマイク音質も悪くはないが決して良いものではない。 E500の購入でボイチャ用になった時も優秀。音量が大きいのでイヤホンを貫通する大音量も平気で出せる。また長時間つけていてもそこまで痛くならないし、音量調節やリモコンでのミュートも便利。
イヤホン
¥ 1,980
現在はスマホ用兼予備に降格 某石油王がお勧めしてたので買った。 とても安いが定位感はヘッドセットと同じくらい良い。流石ASMR用イヤホンといった感じ。前まではメインイヤホンとして使ってた。 音声出力デバイスが2つあると録画録音の際や配信をするとき等に使い分けることができたりして便利。 スマホ用のイヤホンとしても超優秀なので一本買って損は無いはず。 イヤーピースは百均で低反発のものを買って付け替えた。
スティックが壊れやすいようなので、100円ショップやネット通販でエイムフリークとエイムリングを買っておくとそれでも気にならないくらい操作が楽になるのでお勧め。ちなみにスティックのサイズはswitchのプロコンやwiiuゲームパッドのスティックと一緒。
現在はサブPC用に降格 マウスとしては安いが、極貧中学生にはこれでもしんどかったので、買ったときは一大決心だった。 基本的な機能(オンボードメモリやボタン割り当て)があって、センサーに問題はなく、Gproのようなdpiズレもなく満足。左クリック横に(サイドボタンとは別に)割り当て可能なボタンが2つ在るのもgood。 他ボタン+重みがある+握りやすいなのでフォートナイト等のゲーム、あとはハイセンシのプレーヤーにおすすめ(かのモングラールさんも使ってるらしい)。 ちなみに、純正ドライバはマクロが使える関係で一部ゲームでは起動してると怒られる(普段は起動してないです)。
マウスパッド
¥ 2,980
G402と同時購入。安いマウスパッドの定番か。現在は友人に譲って所持していない。特に滑りやすくもないが止まるわけでもない、いわゆる入門モデル。 大きさは、振り向き20cmミドル戦士の僕には十分だがロー戦士には厳しそう。 柄無しで地味だが、中華製マウスなどを使ってみても誤反応とかの経験も特にないためこだわりがないならあり。
マウスパッド
¥ 4,280
適度に滑り適度に止まる。ネットの評判通りといったところか。
マウスパッド
¥ 2,200
こちらも定番だが、個人的にはG640より少し止めやすいと思う。
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