Geartics (ギアティクス)

Zam

2022年5月25日に更新

しがないFPSプレーヤー。RGBない製品選びがち。並び順はおすすめ順にしてます。ジャンル分けはしてないので見にくいかもしれません。※コメントは個人の意見なので鵜呑みにせず一度店頭で試してみてください

350回見られています!

18個のデバイスを使用中

GPRO SUPERLIGHT に乗り換えるまで使っていたマウス。 【長所】 ・55gという軽さはとにかく魅力的 ・短めながら高さがあるため、手が大きくても握りやすい ・DPIの上限が16000 ・RGBの有無が選べる(710はRGBがないモデル) ・5000円で買えるというコスパの高さ 【短所】 ・ハニカム構造全般にいえることだが、手垢や埃が穴に溜まりやすく定期的に清掃する必要がある ・サイドボタンが薄いため人によっては押し辛いかもしれない 【総評】 55g、16000DPIという性能で5000円というのはコスパが高い。ハイエンドマウスでさえ20000DPI、ゲーム時も1600までで設定することを考えれば、性能としては申し分ない。 また、RGBの有無によって重量が変わるため、自分で選べるのも地味に嬉しい。 初心者にはまずこのマウスをおすすめしたいくらいには良マウスだと思う。
現在のメイン 【長所】 ・無線、25000DPI、61gの軽さ故の扱いやすさ ・癖のない形状 【短所】 ・癖がないためにピッタリ合う握り方があまりなく、器用貧乏感が否めない ・軽さを追求したあまりシェルが薄くなり、質感がおもちゃのようになってしまい価格に見合う高級感が感じられない ・海外の配信者が言っていたが、チャタリングが起きやすかった旧GPROのスイッチから変更があったのかアナウンスがなく、耐久性への不信感 ・RGBなし 【総評】 17000円というかなりの高価格であるマウスながら、質感があまりよくない点や、スイッチへの不信感など手放しに喜んでいいものかは疑問。ただし、耐久性を度外視した短期的な評価としてはかなり扱いやすく、軽量マウスが好みである人にとっては悪くない製品に思える。 白色が2月に出るので、それまでは色んな人のレビューを待つのもアリ。 くれぐれも忘れてはいけないのは、他の製品を2,3個買えるほどの値段であり、耐久性がコスパに直結するということ。
マウスパッド
¥ 4,280
メインキーボード 【長所】 ・1万円以下で銀軸が買える ・キーキャップが印字ではなく、二色成型であり、文字が消える心配がない ・英字日本語配列、フルサイズ/テンキーレス/60%、と好きな大きさ、配列、軸が選べる ・Nキーロールオーバーでゲーム使用も可能 【短所】 ・NキーロールオーバーにするにはPS/2の入力に対応したマザーボードが必要であり、使用できない人が一定数いること ・RGBなし 【総評】 CHERRYのメカニカルスイッチ、配列、サイズなどが選べ、二色成型キーキャップで文字も消えないにも関わらず1万円で買えるのは財布に嬉しい。ただし、先程も挙げたように絶滅しつつあるPS/2端子がないとただのキーボードになるため、タイピング用途以外では厳しくなってしまう。また、RGBがないため、『ゲーミング』ぽさはまるでないため、そういったものが欲しい人は大手のキーボードをおすすめする。
マイク
¥ 7,599
メインモニター。 240hzモニターでは比較的安く、他社の144~165hzモニターと差額が1万前後だったため、試しに購入。 モニターは使ってきた数が少なく、比較しにくいため、長所短所は飛ばします。 【総評】 色味や質感は満足しており、IO DATAさんの信頼を裏切らない。 欠点をあげるとすれば、モニターのコスパがよくとも、それを発揮できるPCがなければいけないため、結果高くつくこと。また、やるゲームにもよるが、240hzはオーバースペック感が否めない。 総じてモニター自体のコスパはよく、モニターアームを含めた質感も非常によい。あとは使用者本人が240hzが必要か、活かしきれるかどうか次第。
MM710用に買ったバンジー。 有線マウスならバンジーはあった方がいい。 2000円で快適さは段違いになるので、新しくマウスを買うくらいならまずはこれを試すべき。
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