Geartics (ギアティクス)
Alixi

貧弱一般ゲーマーA ここに並べてるだけで50万超えてて震えた マウス保有数 19台(漏れがなければ)

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576,662 円

使用ゲーミングデバイス

¥ 7,980
原点回帰したMionixの神左右対称マウス。 両側にサイドボタンついてるので左利きでも安心。 ぼく史上最高マウスの近代化改修版なので最強。 みんなMionix買え。
¥ 7,069
マウスの王(2021) 左右対称マウスの覇権。 最強としかいえない。
¥ 1,964
布系で過去一滑るかもしれない。
¥ 15,427
光学式。Razerじゃない。買い。
¥ 69,300
すごいたかい。 すごくいい。 すごい。
¥ 32,800
これを機に運用中の音響設備だけで10万円を超えた。 すごくすごい高い。 側圧調整とかしなくていいのがすごくすごい。 すごい。
¥ 18,481
MicrophoneInputはMonoのみなので、中途半端に高価なやつ買って強制左耳ASMRになる悩みを抱えてる人におすすめ。 機能面もかなりつよい。
¥ 11,940
PCゲーマーはとりあえず箱コン買っとけ。
¥ 5,980
マウスのコードを高いところで保持してくれる神。 無線は欲しいけど高い。欲しい形状がない。今のマウスが良い。そんな諸兄にこいつを捧げる。いや、捧げてくれるのはBenQだしお金を出すのは買う側なんだが。 マウスバンジーがあると、マウスのコードがマウスパッドに接触して発生する抵抗を極限まで抑えることができる。つまり、AIMに影響するリスクを減らすことができる、というわけだ。無線マウスほどじゃないけど、ないよりは断然良いってこと。つまりおすすめ。 ちなみに他にもマウスバンジーを出してる会社はあるけど、コードを挟むところが狭かったりするので店舗で確認することをお勧めする。Zowie(BenQ)のCAMADEはLogicool(Logitech)の激太ケーブルも挟めるしコンパクトだからおすすめだぞ。
¥ 3,283
実はメインマウス(たまに持ち替えてる) プロファイル設定ソフトあれば使ってたくらいにはいいマウス。 デフォルトのサイクルの中に普段使いのDPIがあるG502系使いが軽量マウスへの乗り換えを検討している場合におすすめできる。 B.A.T.6+とかいう新しいマウスが運がよければ発売されるので左右対象系がほしければそっちがいい。そっちはプロファイル設定できるっぽい。 今諸事情で紛失しているので再発掘したら使いたいマウスランキング1/1位
¥ 7,253
私的マウス四天王の一(2021) 人体工学右利き用部門。番外編8k部門でもノミネートされました。 8kなので買いました。CPUの火力不足か8k運用やっぱりできませんでした。詳細はViperの方のコメントで。
¥ 5,980
私的マウス四天王の一(2021) 穴あき軽量マウス部門。 クリック感、軽さ、形状。すべてのバランスが絶妙。 カット済みのグリップテープもついてくるぞ。 控えめに言って神マウスなので買え(威圧)
¥ 13,499
私的マウス四天王の一(2021) 時代の超越者(超個性)部門。 Topreスイッチの他にないクリック感。 Actuation Pointの狭間で指を痙攣させることで異次元の高速タップが実現する。
¥ 6,911
私的マウス四天王の一(2021) 光学式スイッチ部門。私的マウス評価番外編 8k部門 左右対象枠。 Roccat Burst Pro買ってないので候補がなく一人勝ち。 8Kなので買いました。 応答性や遅延についてはYouTubeで解説動画上がってるので是非。理論上は強いです。 いにしえのゲーマーは経験しているのできっと問題ないとは思いますが、今の若い子達には未知の事象かもしれないので書いとこうと思って筆を執りました。 今回ぼくが一番伝えたいのは、 「一部のプログラム(ゲーム含む)では高すぎるポーリングレートが原因で正しく動作しないことがある」 ということです。 特に古いゲームをするときにマウスカーソルが正しく動かないだとか処理落ちするだとかそういった問題を起こすことがあります。 この場合、対策はSynapseで1000Hzもしくはそれ以下のプロファイルを作り、ゲームプログラム等に紐付けることです。 正直無印Viperからはちょっと重くなった代わりにだいぶメインボタンのクリック感とか進歩していると思うので、買う価値はあります。あとYouTubeで検証動画見て。英語だけど為になるので。 youtu.be/mwf_F2VboFQ
¥ 30,700
すごくすごくつよい。 ゲーミングキーボードの最高峰。これを買え。
¥ 13,800
ALL30gだからめっちゃ軽い。軽すぎてノートパソコンの感覚でキーボードに手を置くとミスタッチが相次ぐ。押し込みも深い。ただ反応する深さはかなり浅い。暗闇では見にくい黒字に黒印字。 ゲーミング用途ならぶっちゃけあまりお勧めしないけど事務用途なら超絶おすすめ。慣れれば腱鞘炎とはおさらばだし入力していて楽しい。ゲーミングならTopreのそれ用があるからそっちをお勧めする。押し込みの深さ変えられるし。光るけど。
マウスパッドとしても使えるリストレスト。マウスパッドとして使える意味あるのかと思ったそこのあなた。マウスパッドの上にモノ置いてるときは地味に便利ですとだけは伝えておこう。 厚みがあって手首を乗っけるとだいぶ楽になる。REALFORCE108UDKと使ってるけど、角度つけて使ってればかなりちょうどいい。デスク上のスペースとお金に余裕があるならこれとは言わないがリストレストを持っておくことをお勧めする。
表面がザラザラなのが特徴で、滑んのかこれ、と思うかもしれないが、見た目に反して結構滑るから安心していい。あとカグスベールみたいの使っててマウスソールの縁が高くなってると引っ掛けて止められるから、アレめっちゃ滑るけどマウスが惰性で滑ってくことはない。そうじゃなくても止めやすい。 滑り止めはなんかもうこれでもかってくらい滑らない。むしろ貼りついてる。にもかかわらずあくまで滑り止めだし貼って剥がせる親切設計なところもイケメン。 この型番は多分改良前の奴だから縁はザラザラで痛いし服が引っ掛かるから腕支点だとAIMに支障が出ることもある。 でも縁の処理してあるバージョン(FXシリーズ)が出たから今から買うならそっちが良い。XLサイズもあるし。 まぁでももうすぐサーフェス張替え可能なRMシリーズも出る(多分また忙しくてHP更新とか滞ってるパターンなのでしばらくないかも。)から、Artisan初めましてな人はもうちょい様子見てもいいんじゃないかなって思ってたけどいつ来るかわからないので買って。
まず一つ先に言うけどこれは「ゲーミングデバイス」ではない。DJユースのヘッドホンだ。 足音が聞こえるかどうかはまぁゲームとサウンド周りのPC環境による。家電量販店で試聴出来たりするから試してみるといい。 音の感じはこれでもかってくらいドゥンドゥンする。つまり音圧がヤヴァイ。低音が出てるか?高音が出るか?知らん。とりあえずすごい音圧で臨場感があるとだけは言っとく。 本気でゲームやりたいならゲーミングヘッドセット買えばいいと思うよ。
¥ 8,500
ゲーミングUSBオーディオインターフェイス。入力方法は多種多様でイコライザーやバーチャル7.1chサラウンドに対応、プロファイルで管理でき、3つまではゲーム中であっても端末本体のボタンから切り替え可能で、PC本体が離れていてもこいつはUSBだから近くに置ける、っていうのが利点。ついでに申し訳程度のボイスチェンジャーと、足音が大きく聞こえるようにする機能(ほかの音も多少爆音になる)が使える。 ただ、結構発熱がすごくて、周囲に空間を持たせてあげたりしないと熱暴走起こしたり、上についてて光るXみたいなのがある金属板がめくれあがったりする。これは両面テープっぽいので貼り付けられてるからしょうがないけど見てくれは良くない。伸ばして貼れば一応直る。まためくれる。 性能面は結構いいけどまぁデメリットはあるので、ヘッドセットとかのケーブルの長さ等の問題がなければ、エアフローが管理されたPCケース内の比較的快適な環境下にサウンドカードをくっつけた方がいいんじゃないかな、と個人的には思っている。 ケース内もノイズ拾いやすいからなんとも言えないけど。
¥ 3,833
安心と信頼のソニーのマイク。デフォで付いてるUSBでつなぐ箱は周囲の音が小さいと声とかの時たま入る音がデカくなる、つまり自動でレベルを引き上げる機能がついてる。正直入力される音はかなり小さいから、アンプとかUSBオーディオデバイスとか使って、ノイズ少なめにブーストできるデバイスが欲しいところ。集音性はかなり高い。ホントに単一指向性なのかってくらい拾う。 まぁこれはゲーミングデバイスじゃないからつけ入る隙を与えてしまうけど、VC繋いでる相手に文句言われたくなかったらゲーミングヘッドセット買っておけば、とりあえず「ゲーミングだから」って言い訳はできる。
¥ 34,980
こいつは液タブ、だがWacom製じゃないめちゃくちゃ安い液タブ、の中でも珍しいバッテリーの要らないペンが使える液タブだ。4万くらいだった。 ガチお絵かきするならこいつだと傾き検知とかないから役不足だけど、ライトなお絵かきとか傾きの要らないゲーム用途なら多分そんなに気にならないしいい買い物になると思う。 今のところ特に不具合はないしサポートのフットワークも軽いから試しに買ったんだけど割と気に入ってる。
¥ 11,500
よく見る形のゲーミングマウスだが、個人的好きポイントがたくさん詰まった良マウス。以下に列挙する。 ・指がズレにくい真ん中が凹んでいる形状のメインボタン ・軽い本体 ・高いケツ ・滑りにくいラバー ・Logicoolの中ではそんなに太くないケーブル ・クリック感がクリックした場所によって変化しにくいメインボタンが本体から分離した形状 つまみ、掴み、かぶせ等持ち方は色々あるが、大体どの持ち方でも持てる形状をしている。あんまり手が大きいとかぶせは難しいし小さいとつまめない。まぁ標準的なサイズではある。センサー性能も申し分ない。 だが、マウスはセンサー性能が良ければあとは本当に好みの問題なので、お店で試してみるべきだと、ド田舎で店舗がそんなになくて苦しんだ先人として助言する。大切な事だから繰り返すが、都会に出るのが辛くても触って決めたほうがいいぞ。 とりあえず個人的にはこのマウスはお勧め。
¥ 19,400
前使ってた。今はサブマウス。 ひし形すぎてつまみ持ちしてたら滑って飛んでった。それ以外は好き。
¥ 4,760
激しくマウスを動かすゲームにはあんまり向かない。特に超ローセンシの人は向かない。トラッキング性能が足らない。無線だから持ち運びには便利だがデカいし重い。 ゲーミングマウスなのに省電力モードだとものごっつバッテリー持つのが強み。当時は本当に最強だった。ワイヤレスにしては、って前置きはつくけど。 控えめに言って化石。今のワイヤレスはすごく性能いいね。
¥ 4,005
めちゃくちゃ早く動かしてももう一つのセンサーで動きを認識する。一つのセンサーで足りないならもう一つつければいいじゃん。脳筋を地で行く猛者。軽くはない。でも投げても反応すると思われる絶対的な安心感がある。オフイベとかでマウスが壊れる可能性がある場合、今は安くて潰しの効くこいつを使う。ある意味相棒。サブのサブ。 LODが長めだからめちゃくちゃ分厚いカグスベール製なんちゃってマウスソールで高さ調整してる。
ぼくはすき。みんなは…?
¥ 3,800
予備の電池を控えとけば残量15%のお知らせライトが来た瞬間に交換できる神マウス。充電しなきゃいけないワイヤレスマウスよりはるかに快適。 クリック感はパキパキしてて戻りが強く、クリックミスが起きにくいと思われる。 これが次世代のワイヤレスか。
クリック感が硬めなのを除けばかなり硬派な感じのマウスなので万人受けすると思います。ほぼSensei Ten。
¥ 7,866
センサー性能がめっちゃいい
¥ 5,080
後継がでた。
¥ 4,931
8kより軽いのがメリット。 メインボタンのスイッチがミシミシ言う。
¥ 6,180
2000Hzの結構走りだったやつ。
¥ 6,900
ファームアップで25KくらいのDPIを獲得したらしいので買った。 正直そこまで使わないので8Kが一般化するまで物置の中。 しってたけどくそ重い。好きは好き。
滑り止め。貼って使う。ちなみに水分を吸うとまぁ普通の滑り止めくらい滑る。 ただ、濡れない状況で使うならこれ以上ないくらい滑らない。スマホの裏の四隅に貼り付けて音ゲーするとマジで滑らない。テーブルの埃は拭け。 滑り止めラバーの無いマウスに使ってました。今はスマホ用。
¥ 1,280
マウス用の滑り止め。滑り止めがついてないマウスにつけるといいよ。 結構滑らなくなるけど厚みがあるから持った感じは変わる。でも滑るよりマシ。
¥ 533
家具が滑らかに滑る。 こいつをちっちゃいボックスの裏とかに貼るとめっちゃくちゃ移動が便利。年がら年中モノを動かしまくるなら持っていて損はない。 と、そんなことが言いたいのではなく、こいつの真骨頂はなんといってもマウスソールの代用品として使えるという点だ。フッ素樹脂だし。ちなみにめっちゃくちゃものごっつ頭おかしいくらい滑る。止まるとかそういうのはない。でも自分の好きな形に切れるから止めやすい形にしたり合わなかったら家具に使ったりいろいろできる。厚さもいろいろあるからLOD調整もできる優れもの。 ゲーミングデバイスを主にまとめるサービスでゲームとは本来縁もゆかりもないこいつを取り上げることによって、 カグスベール=ゲーミングデバイス という概念がここに爆誕した。 ちなみにあんまり高くするとグラグラするのでもともとのマウスソールが摩耗で死んだG402のソール交換とLOD調整のためだけに使ってる。あれそこそこ重くてデカいからそんなに違和感ないし。
Artisanのマウスパッドと相性の良いマウスソール。出来れば1マウスに4つくらいで貼りすぎない方がいい。抵抗が大きくなりすぎる。 軽い操作感でよく止まるマウスソールだ。軽いと言ってもフッ素樹脂製の普通のマウスソールよりは確実に抵抗は大きい。だが、必要最小限の量貼れば、接地面積が小さくなるため、もともと滑りやすいマウスパッドで使うならそれほど抵抗は感じない。だが、抵抗はしっかりあるし、厚みもあるので、止めようと思えばしっかり止まる。これが滑るし止まる、という矛盾をある程度解決している手品の種だ。ついでに円形だからどの角度に動かしても操作感に変化はない。 ゲームをするために使うマウスソールはどうあるべきか。これは、それを徹底的に考えて作られたマウスソールだ。と思う。たぶん。きっと。
昔は無難中の無難みたいなとこあったよね。
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