Geartics (ギアティクス)

とみー@Garuda鯖

2021年8月3日に更新

★ディズニー/MARVEL大好きな人 ★ PC / ゲーム FF14 Garuda鯖、Fortnite他、steam等で気になったものを広く浅くプレイ。(やり込み要素等はあまりやらない) ★ソーシャルは ツムツム、ツイステ、デレステ、テイルズ、エムステ。

256回見られています!

17個のデバイスを使用中

フルキーボード。見た目もかっこよく、RGBの発色も綺麗。 また、打鍵感・打鍵音に関してはとても気持ち良い。 キースイッチについては、クリッキー・タクタイル・リニアと3種類。 とてもオススメできるキーボード。
あの高級キーボード、東プレREALFORCEシリーズよりゲーミングモデル。 Officeモデルの打鍵感を求めて購入したものの、なぜか全く違う打鍵感で残念。東プレさんはOfficeタイプの打鍵感のままこのゲーミングモデルをお願いします。 現在はサブ機として利用中。
Qi充電機能付きゲーミングマウスパッド。 縦370mm,横320mm,高7.9mm マウスがかなり滑らかに動かせる。マジでスルスル。
有線マウス。 個人的にお気に入りポイントとしてはマウスの左側面の3ボタンがとても押しやすいこと。それとDPIターゲットボタンが便利。 ただ90.7 gですこし重く感じる。
とても気持ちいい。フェザータッチといわれるクリックが気持ちいい。 静電容量無接点方式なのは左右のみ。 コードが細く作られているがワイヤレスが欲しいところ。 それに値段がネック。
ウルトラワイドを一度使うともう戻れない…。 湾曲ではあるものの緩めの曲線で違和感は特にない。 G-Sync対応モニタの場合リフレッシュレートはOC時120Hz。(FreeSyncの場合144Hz) ベゼル幅が下14mm、上左右10mmほどあり少し残念。
モニター
¥ 47,091
驚異の最大リフレッシュレート280Hz。 ヌルヌルプレイしたい方はぜひ。
言うことなしの音質。本革(シープスキン)を使った高級感のあるデザイン。 Bluetooth5.0で、コーデックがaptX LL対応なのでゲームはもちろん、動画等に使用しても遅延はほぼ感じられない。本体重量が305gで少し重いかもしれないが使用していても疲れた印象は特にない。
8GB×4枚、32GBで運用中。 専用ソフトで光り方を制御できるのでPCケース内を彩ってくれてます。 ただ、XMPで設定しても3200MHzでは起動しなかったり安定しないので2999MHzまで下げてます。
今後さらにスペック上げる際に電源を気にしなくてもいいように、以前の1050Wから1200Wへ換装。
この製品のポイントとして、液晶モニタが付き。デフォルトではCPUやGPUの温度表示等ができますが、専用のソフトからgif画像を設定可能。 これによってPC内をより個性的にすることができます。
見た目のかっこよさはもちろん、機能性も良いです。 140mmのケースファン(RGB)が2つ標準装備なのでそれだけでも単品で買えば8000円するのでコスパも最高です。
なんだかんだでこのコントローラーに慣れてしまってずっと 使ってる。
グラフィックボード(GPU)
¥ 97,900 で購入
後に3090にする予定。 やはり自作PCはロマン求めて行きたい。
CPU
¥ 53,800 で購入
TDPを抑えたくて購入したはいいものの、後に5900版が出ると知って落ち込みました、、
NVMe M.2 SSDでPCIe4.0対応。 申し分ない読み書き速度。
このプロフィールをシェアする
スポンサーリンク
人気のイヤホン

ゲーマーが使用している人気デバイスを見てみましょう

スポンサーリンク