インフラ寄りのエンジニアです。 オーダーメイドでゲーミングPC制作もしています。 Web: cyberludens.net YouTube: www.youtube.com/c/cyberlude… Twitch: www.twitch.tv/cyberludens
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124個のデバイスを使用中
マウス
¥ 8,400
利用中。ゲーム用メイン。本体底面のコインを入れ替えることでPowerPlayによる無線充電に対応。軽さも素晴らしいが、持ち心地が秀逸。ボタンレイアウトは、左右クリックに、ホイールクリック、サイドボタンが左右対称に2個ずつ。G903に比べると右側のサイドボタンは押しやすいが、(特に右下は)頻繁に利用するボタンを割り振るのはおすすめできない。
最近、価格も落ち着いてきたので、将来的に無線マウスを考えているなら、最初からこれを買ってしまうのが最適解ではないかと思う。
マウス
¥ 14,300
利用中。ゲーム用メイン。ボタンレイアウトが秀逸。左クリック脇、ホイール下、サイドボタン奥、と、追加されているいずれのボタンも非常に押しやすい位置に設計されている。有線モデルに比べて多少軽量化されているが、重量はまぁまぁ感じる。本体底面のコインを入れ替えることでPowerPlayによる無線充電に対応。ホイールチルト機能は便利。純正のマウスソールは少し引っ掛かりが強いので早々に交換してしまったほうが良いかも。
マウス
¥ 15,800
ゲーム用サブ。元メイン。無線方式。本体底面のコインを入れ替えることでPowerPlayによる無線充電に対応。ホイールチルト機能は便利。ホイール下のサブボタンは少し押すのに慣れが必要か。右サイドボタンはGProより押しにくい。2年ちょっと使って、持ってるマウスの中で初めてチャタリング体験。現在は新モデルG903hがリリースされており、電池持ちと重量が改善されている。
マウス
¥ 9,700
ゲーミングノート用。無線方式。IE3.0クローン。持ちやすいが、女性目線だと大きいという声もよく聞かれる。本体底面のコインを入れ替えることでPowerPlayによる無線充電に対応。金銭的に余裕があればGproをお勧めしたいが、Amazonのセールで7000円台まで落ちるので、最初の1台に悩んでいる人は選択肢に入れても良いかもしれない。
2個目の購入(1台目は売却)。サイドボタンが細く、小さく、押した感じの好き嫌いが分かれるところはあるが、非常に持ちやすい。被せもちでローセンシの人には動かしやすいのではないか。無線方式だが電源は単3電池1本を使用。乾電池スペーサーを使って、単4電池に変更することで10g程度軽量化することが出来る。電池を本体後方のカバー(Gマーク)の下に配置するため、マウスの重心バランスが多少悪く感じるが、これも乾電池スペーサーで解消できる。持ち運び用のマウスとしても良いかもしれない。
マウス
¥ 8,800
利用中。FF14専用。ボタンレイアウトは側面12個、チルトホイール、ホイール下2個。右クリックの右側にある「Gシフト」ボタンをホールドすると、各ボタンに別の機能を割り当てられる。
いろいろと使っていく上で考慮すべき問題点があり、
まず、GHUBではボタン割り当ての設定が出来ないこと(Logicoolゲーミングソフトウェア、以下LGSが必要)と、
マウスの右側面を手でホールドする面積が少なく、側面ボタンを押す際にGシフトボタンを間違って押してしまうこと、
そして最大の問題点は、オンボードメモリ機能に不具合があり、割り当てたボタンが反応しなくなること。この問題を解消するには、LGSの設定画面でオンボードメモリではなく「自動ゲーム検出」にする必要がある。加えて、プロファイル設定をデフォルトにしておいた方がいい。(ゲーム検出機能が死んでいるので、ゲーム別のプロファイルではない方がいい)
あと、個人的に気になったのはホイールの大きさが小さく、凹凸が少ないため、ホイールクリックやチルト機能がRazer Naga Trinityに比べ使いにくい。
マウス
¥ 5,780
試しに買ってみた。多ボタンマウスだが、所謂サイドボタンがマウス左側面に配置されておらず、左右のクリックの端に2つずつ、マウスホイール下に2つ、と変わったボタンレイアウトになっている。あと、ケーブルが異様に長い。
マウス
¥ 34,000
試しに買ってみた。軽い。とにかく軽い。これを持ってから、別のマウスを持つと嫌になる。コードが付いていないように感じるくらい軽い。ただ、少し小さすぎる。一部のマウスパッド(Artisan 紫電改等)と相性が悪いのかカーソルが上下に吹っ飛ぶ事象が確認されている。代理店に確認を依頼したところ故障ではないということで戻ってきた。
仕事用。持ちやすさはUltralight2より良い気がする。ホイールクリックが硬い印象。一部のマウスパッド(Artisan 紫電改等)と相性が悪いのかカーソルが上下に吹っ飛ぶ事象が確認されている。代理店に確認を依頼したところ故障ではないということで戻ってきた。
マウス
¥ 20,300
お仕事用。無線方式。非常にしっかりとした作りで持ちやすい。純誠マウスソールの質がいいのか、滑りも非常に気持ちがいい。チルトホイール機能付きで、同機能搭載のMambaよりホイール高さがあるので使いやすい。
マウス
¥ 16,190
MMO用。サイドボタンを3種類付け替えられる。(2ボタン、円形7ボタン、MMO用12ボタン)MMOの多ボタンは反応したりしなかったりすることがあった。Synapse3を使うので設定は微妙。左右クリックが少しガバい印象。チルトホイール機能があって、ホイールの操作感は悪くない。
マウス
¥ 14,300
試しに買ってみた。サイドボタンが細すぎて押しにくい。また、致命的な欠陥として、ゴム?樹脂?部分の劣化が早く、ベタベタするようになり、その状態になると直しようがなくなるのでお勧めしない。
マウスパッド
¥ 15,980
利用中。マウス底面のコインを入れ替えることで無線充電機能を提供。マウスパッドの下に引いても充電は可能だが、難点はサイズ。この製品自体はLサイズのマウスパッド程度のサイズしかないため、ローセンシの人でXLサイズ以上のマウスパッドの下に入れると段差が生まれる。市販のゴムパッド(amzn.to/2UNbfzf)を併用するなどして台座作りが必要。
マウスパッド
¥ 6,710
利用中。VALORANTでストッピング重視のマウスパッドを導入。XSOFTにしたせいか、MIDほど表面のザラザラは気にならないものの、ハヤテから移行する際は相当に慣れが必要。ただ、慣れるとかなり止めやすくて良い。個人的には、ストッピング性を求めて零、飛燕を買うなら柔らかめがおススメ。
マウスパッド
¥ 6,450
利用中。ZOWIEのG-SRに近い質感だが、G-SRよりはキメが細かいのかスムーズに動く印象。以前はMIDで使用していたが、現在はコントローラブルなXSOFTをメインで使用。
マウスパッド
¥ 5,934
利用中。VALORANTでストッピング重視のマウスパッドを導入。以前持っていたMIDはメーカーも言うようにQCKの完全上位互換といった感じだったが、XSOFTにすることでより、その質感や特徴が際立つ。個人的には、ストッピング性を求めて零、飛燕を買うなら柔らかめがおススメ。
サブ。独特のガラス素材。手を乗せたときのひんやり感は気持ちがいい。非常に滑る。ストッピング性は低い。自分では体験できなかったが、押し付けるようなマウス操作をする人だとガラスの粉が出てしまう模様。
マウスパッド
¥ 5,994
過去に所有。布素材版のシデンカイといったところ。本当に布か?と思うくらい、非常に滑る。これ以上滑る布製のマウスパッドを知らない。「止まる」を求める人はやめておいたほうがいい。(割とハイセンシ目のフレンドが喜んでもらっていったので、ハイセンシの人にはいいのかもしれない)
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