Geartics (ギアティクス)

しがこれ

2024年1月3日に更新

マウス沼、自キ沼に浸かってしまったオタク つまみ持ち DPI800 4スタンス理論A2 Apex:1.2 ADS1.0 Fov110 21.6cm/180° 26cm/180° OW2:4.0 Fov103 スコープ感度36% 21.6cm/180° Valorant:0.34 24cm/180° AIMトレーナー 48cm/360°

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60個のデバイスを使用中

観賞用 シェルがマグネシウム合金、ボトムがウルテム樹脂で48gを実現 バッテリー持ちが良すぎて他のマウスに戻れない おしりのコブは低めなので手のひらの中心を押し当ててる人には向かないかも サイズは小さめなのでかぶせ持ちの方は合わない可能性あり スクロールのノッチ感がとても軽いので気になる人は気になるかも ビルドクオリティはガチャだから玄人向け? (ホイール傾き、ボタンのカタつき、サイドの軋み等) ソール:BTL ICE点ソールに変更 マイクロスイッチ:omron d2f-f-3-7に変更 ホイール傾きをシリコンワッシャーで修正
Sサイズ 42gという圧倒的軽量&小型 成人男性の手のサイズではとても小さく感じると思うが、つまみ持ちや女性はドンピシャになり得る唯一のサイズ Mサイズ同様におしりのコブは低め PCB : Meowmouse RAGNAROKに変更 マイクロスイッチ:omron d2f-f-3-7に変更 ソール:ESP ICE AeroX 3用に変更 ホイール傾きをシリコンワッシャーで修正
メインで使用中 塗装がポセイドンみたいにサラサラなやつ マイクロスイッチがGM8.0からオムロン20mに変更された ホイールエンコーダはTTC Goldに変更されノッチ感が少し強まった ホイール傾きは相変わらず酷かった 新作キーボード楽しみです ソール:CorePadに変更 ホイール傾きをシリコンワッシャーで修正 ホイールのシリコンリング変更
36g超軽量 肉抜きされすぎてスケスケボディ 形状はStarlightに似てるが背が低い 持つとサイドが窮屈に感じるかも サイドボタン配置が若干後ろめ センサーは上寄り 尖ったマウスだが最新センサー3395 & Zippy60Mスイッチと性能はピカイチで自分はかなり好み 特にクリック感が最高でクセになる シェルが安っぽく滑ることのみが懸念点か ソール:X-raypad Obsidian汎用ソールに変更
¥ 14,170 で購入
XM1似の形状 55g 純正ソールのエッジ処理と滑りは良好 そのままで十分な品質 デフォルトで点ソールも付属しているので好みに合わせて変更可能 剛性◎ 見た目◎ シェルの質感はボチボチ 初代はグリップ力普通 メインクリックの跳ね返りに粘り気があったのでマイクロスイッチを変更 もしかすると個体差なのかもしれない マイクロスイッチ:huano blackshell pinkdotに変更
¥ 14,170 で購入
待望のMini Blackを購入できた 49g 特殊コーティングが素晴らしくサラサラ(カサカサ?)でグリップ感がとても強い 握っていて滑ることはまずない 皮脂汚れは目立つし跡が付く 私は手汗が酷く跡が気になって仕方ないので嫁にあげました グリップテープも付属しているので好きな方でOK ソールは四隅タイプに変更されている。面ソールと点ソールも付属しているのでこちらもお好みでOK クリック感はメリハリがあり遊びもなくかなり良い 浅めにクリックすると若干バコバコし、跳ね返り時指先に振動を感じる 浅めのつまみ持ちには少しつらいか →マイクロスイッチを変更したら振動なくなりました マイクロスイッチ:huano blackshell pinkdotに変更
どの持ちかたでも違和感なく使用できてバッテリーは週1充電でOK アクセサリーも豊富 純正ソールの質があまり良くない&塗装が剥げやすい部分はマイナスポイント 軽量化して56gで運用中 底面 : 軽量化底面に変更 マイクロスイッチ : Kailh GM8.0に変更 ソール:ESP Arc1に変更
つまみ持ちにとっては横幅が広く窮屈になるので現在使用していません 他の持ち方で背が低めのシェルが好きならならエンドゲームになりうるマウス 光学式スイッチだがクリック感は良好 サイドボタンもバコバコしない 別売りドングルを用意すればワイヤレス8kまで対応
汎用点ソール最強 個数で滑りも調整できる 20粒入りでコスパ◎ ICE>Arc1>Arc2の順に滑りやすいが耐久性も低くなる 厚みはないからマウスによってはソール貼り付けガイドの出っ張りで引っかかるかも 玄人は底面研磨する
よく滑る神点ソール ガラスソールとPTFEソールを足して2で割ったような使用感 EST ICE使ったことないから比較できないけどコスパは勝ってる
個人的には点ソールのほうが好き ESPと違ってサイズがピッタリでホコリが付着しにくい
スピード 初のハードパッド 限定版に釣られて購入 滑走速度は心地よい速さで使い慣れれば止めもいけそう 滑走音は思っていたほど大きくなく気にならない ホコリやゴミが付着していると嫌な音を立てて滑るので注意 このパッドの止め方に慣れないとウイングマンは無理そう 汗で手首や腕が張り付くのでアームカバー必須
スピードバランス アムンゼン織り 少しザラザラしているがAC2よりはキメ細かい 初動、滑りも↓のAC2とかなり似ているが中間層の柔らかさとステッチの低さは強み 底面ラバーがズレる心配は無い
マウスパッド
¥ 4,390
スピードバランス 色々なマウスパッドを使用してもこれに帰ってくる 初動やトラッキングエイムはスムーズに滑走しつつ程よく止まる アムンゼン生地独特のザラつきが気にならなければコスパ最強なのでは ステッチ加工が低めで引っかかりにくいのも良い 手首が擦れて痛いっていう人もいるらしい 肌が弱い人は注意
マウスパッド
¥ 4,200
スピードバランス 黒と比べるとプリントされたACⅡの方がザラ感少なめで気持ちコントロール寄り 滑りがしっとりした感じ ステッチ加工は滑走面と同じ高さで気にならない 厚さは4mmで中間層は柔らかめ ArtisanでいうMIDとSOFTの間
マウスパッド
¥ 4,280
スピードバランス AC2より少し粗い滑走面で滑りはバランスタイプ ステッチや底面、中間層はAC2と同様
マウスパッド
¥ 3,942
コントロールバランス 初動や切り返しが独特でヌルっと滑走し始める 速度が乗ると割りとスムーズに滑走してくれる 自分は公式から個人輸入したが国内ではふもっふのおみせで購入できる 滑走面はⅡより細かめのざらつきで巻き癖も全然ない 底面のグリップも◎ 撥水性はないが濡れても滑走感はさほど変わらない ステッチ加工の品質が良く滑走面との段差はない アームカバーとの相性はあまり良くない
バランス EBA Blueに似ているマウスパッド カスタムプリントを施してもEBA Blueより安い 買いです 滑りはバランス型 点ソールのマウスを滑らすと滑走面の凹凸がかなり伝わる 初動が早いので誰でも扱いやすいと思う 中間層は硬め 沈み込みはほぼないので一定の滑走感を得られる
スピード X-raypadが好きなのでマイナーな物にも手を出してみた 普段使い用に購入 サラサラの滑走面で滑りはかなり良い 止め性能は普通 良く滑るソールで使用する場合人によっては慣れが必要かも トラッキングとの相性は◎ 劣化により起毛感がでて滑りが鈍化します 底面ラバーはX-raypadによくある滑りやすいやつのなので注意 この手の底面はガラスパッドの上に敷くと滑らず快適に使用できる
バランス 日本未発売カラー サラサラな滑走面で使い心地◎ ACⅡと比べると滑らないのでバランスの中でも若干スピード寄り これといった特徴もなく無難な性能だがしっかり止まるので面白い アムンゼン織りのザラつきが嫌いな人にはかなりおすすめできる
コントロール 指でなぞっても明らかに滑らないとわかる滑走面 AC零よりコントロール寄り コントロールパッドの中では耐湿性が高い 底面ラバーが滑りやすいので注意
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