Geartics (ギアティクス)

ゲーミングデバイス研究所

2023年12月26日に更新

プロゲーマーのデバイスを調査・紹介するブログを書いています。 e-device-lab.com/ 手の高さ 19.5cm(手首から中指の先まで) 手の幅 8.2cm(人差し指の付け根から小指の付け根まで)

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9個のデバイスを使用中

現在のメインマウス 純正ソールを使用 形状 XM1クローン。だが全く同じわけではなく、シェル後部の左右両端まで高さが残っているため安定感がある。サイドのくびれもXM1と比べて少しゆるめ。 使用感 約55gと軽いため振り向き時のエイムやマイクロフリックがしやすい。黒色のみ表面コーティングが違い他カラーと比べて滑りにくい。自分は手汗が多い方だがそれでも問題なく使用できる。 XM1が合わなかった人でも試してみる価値あり。
過去に使用していたマウス ソールはEsports tiger Arc1(NP-01用) 形状 左右非対称マウス。ZOWIE S2のシェル後部右側を膨らませたような形状。そのため幅が広く握りやすい。左右非対称マウスの中では珍しくシェル後部まで高さがあり癖が少ない。 使用感 とにかく持ちやすい。S2は細く持ちづらかったがNP-01はちょうどよい幅で、薬指と小指を置きやすく力まず持つことができる。有線接続であり重量は約75g、センサーはPixart PMW3389と現在ではややスペック不足感があるがそれでもおすすめできるほど良い形状。                 表面コーティングはやや滑りやすく手汗が多いと対策が必要。 ホイールクリックは固め。ワイヤレスが発売されれば完璧。
マウスパッド
¥ 6,380
現在のメインマウスパッド  使用感 バランスタイプに分類されるマウスパッド。ARTISANのマウスパッドの中ではコントロール系に分類されるがそれなりに滑る。硬度はMID。 フリックエイムはもちろんだが、切り返しの抵抗が少ないためトラッキングエイムにも使用できる。 とりあえず迷ったらコレ!
現在のメインマウスパッド 使用感 スピードタイプに分類されるマウスパッド。滑走面がかなりザラザラしているためアームカバーの使用推奨。 滑りがかなり速いがSOFTのおかげかしっかりと止めることができる。 縦横の滑りに違いがあるが個人的にはほぼ気にならないレベル。
現在のサブマウスパッド 使用感 スピードタイプに分類されるガラス製マウスパッド。滑りは速いがまったく止まらないということはなく、他メーカーのスピードタイプのマウスパッドを使ったことがある人なら扱えるレベル。 切り返しの抵抗がほとんどないためトラッキングエイム主体のゲームで使いやすい。湿気の影響を受けないのも良い点。 しかし沈み込みが全くないためエイム時に力む癖のある人や手首を押し付ける人は不向きかもしれない。
マウスパッド
¥ 3,500
過去に使用していたマウスパッド 使用感 バランスタイプに分類されるマウスパッド。滑り・止めがそこそこできる優秀なマウスパッド。しかし劣化が早くだいたい2か月ほどで滑りにムラができる印象。 家電量販店で売っているため買い替えやすいのが良いポイント。
過去に使用していたマウスパッド 使用感 バランスタイプに分類されるマウスパッド。ハイブリッドタイプのモデルだが滑りが控えめという珍しいモデル。滑走面はややザラザラ。 底面のラバーグリップが弱く机からズレやすいうえ、個体差かもしれないが巻き癖がひどくまっすぐになるまでかなり時間がかかった。クオリティは価格相応といったところ。 白色で湿気に強いマウスパッドが欲しい人にはオススメ。
過去に使用していたマウスパッド 使用感 バランスタイプに分類されるマウスパッド。Aqua Control Plusと比べるとやや滑りが早くなり、滑走面のザラつきも抑えられている。これも個体差かもしれないが巻き癖はそこまでひどくなかった。 厚さが4mmとなり中間層が柔らかいためフリックエイムもこなせる。 またAqua control Plusと同じく湿気にも強いため、性能・価格ともにオススメできるマウスパッド。
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