Geartics (ギアティクス)

えんぺらぁすいこ@Vtuber

2023年9月16日に更新

デバイスレビュワー系Vtuber。美バ肉。

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37個のデバイスを使用中

現在使用中  ハード系マウスパッドを使用したい人はまず最初の一枚におすすめ。  他のマウスパッドについてのレビューでは、skypadと比べる場合が多いので、基準の一枚。  性能としては、 ・想像していたよりは滑らない。 ・沈み込みが全くない。 ・速度変化がない。 と布にはない性能を持っています。 布の性能で満足している人は、選ばない方がいいです。 また、ソールの消耗が早いです。
マウスパッド
¥ 70,000
メリット  コスパが高い。  とても遅めのマウスパッド。 デメリット  性能的にも価格的にも特になし。
マウスパッド
¥ 8,580
メリット  滑りの良さ。  湿気への強さ。 デメリット  性能的には特になし。
マウスパッド
¥ 3,490
3色持ってる。 メリット  コスパが高い。  ほどほどに滑るマウスパッドが良ければ、まずこれをお勧めしたい。  縦横の滑りに違いは感じない。 デメリット  割とズレる。
マウスパッド
¥ 4,980
どこでも在庫があるため、特にマウスパッドに興味がない人にはおすすめ。入手性の高さは、マウスパッド選択においてメリット。
マウスパッド
とても滑らないマウスパッド。表現としては重い操作感
元祖軽量マウス。 ペガサスよりもクリック感が硬い。 QCが低いイメージがあるので、個体差かもしれない。 金属特有のカチッとした操作感。
非対称・軽量・安いとすごいコスパの高いマウス。 クリック感が軽め。6色持っているが、DPIを同じにしても若干操作感が変わる。QC低め??
クリック感がTEZと比べると軽い。 サイドボタンが前よりにあるので、慣れが必要だった。
FPSができる多ボタンマウスというイメージ。 実際、FPSができるが、ボタン配置上、戦闘中に指が届かない列が存在した。戦闘中はサイド6ボタンくらいなイメージがよいかもしれない。
特に書くことがないくらい元祖スタンダードマウス。 世の中のマウスは、これより上か下か。 ノート等で普段使いもする人は、レシーバーを本体内に入れることができるので、便利。
マウス
¥ 17,013
基本的に優秀。同時期の他メーカーと比べて部品性能が数段上。実感できるかは別。 個人的には日本人の手の大きさには合わない気がしてる。もちろん持ち方次第。
僕の所持しているマウスの中で一番軽量なマウス。 軽すぎて操作中に浮く。 全体的なスペックは最先端ではないが、正直体感できる差はないので、必要十分かつ軽さという武器はでかい。
クリアがかっこいい、軽量マウス。 最新の部品を使い、かつ、最軽量。 僕は二か月で右クリックが正常動作しなくなったので、 引退してもらった。
wasdがよく壊れたが、ホットスワップなので、すぐに復帰できる。 とても便利。 ゲーミングの性能としては、最先端ではないが、シルバー軸を選べば必要十分。 購入理由は色です。
キーボード
¥ 35,800
ラピットトリガーの火付け役。 ボタン性能としては、ほかのメーカーの方が先を走っているが、ソフトウェアが優秀で、60%ながら、長押しなどにキーマップができ、設定次第では、普段使いができるというところも加味すると、追従を許さないと考えている。 ちなみに、僕はその機能を使っていない。
1か月でチャタリングが起きた。
1か月でチャタリングが起きた。
マウス
¥ 14,770
前モデルも使用していたが、ホイールが壊れた。
足音が聞きやすくなる装置。 ちょっとドンシャリ感が強くなり、音楽を聴くときは考えないといけない。物理キーで音量を変えられるのはとても便利。 ユーザーの操作範囲を狭めるUIは、わかりやすく交換が持てる。
昨日のよしあしは人それぞれだが、スライダーに誇りがたまり、ボタンがリモコンのボタンのようにふにゃふにゃしていて使いづらかった。
有名なので購入。左半分しか使わなかったので、ほかの機能的なものに買い替えた。
マイク
¥ 32,000
マイクをUSB環境で構築するか、XLRで構築するか悩んでる人におすすめ。僕もUSB環境で最初はコンパクトに構築した後、XLR環境に移行した。
イヤホン
¥ 12,329
足音あたりの音域が強く表現される。音楽には曲を選ぶ。 強調されすぎて音の切り分けが難しかったかも。
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