Geartics (ギアティクス)

2024年8月30日に更新
113回見られています!

11個のデバイスを使用中

この商品のレビューはまだありません。 レビューを書いてください。
所有欲を満たしてくれます。 2023年4月3日に日本でレビュー済み スタイル: リニア(2年保証) 主にPCゲーム用として使用しています。 logicool hubでライティングを自由自在に変更出来る点が気に入っています。 よく使うWASDキーだけ色を変えたり出来ますので、視覚で直感的に操作出来るようになるのはかなり大きいなと感じました。 やはりlogicool製品は所有欲を満たしてくれるので価格以上の価値があると私は思います。
マウスパッド
¥ 4,980
満点かな? 2022年12月16日に日本でレビュー済み 1ヶ月半使った感想 ・デカイ(G640r3枚分)  横の長さは大きいが(キーマウどっちも入る)  縦の長さが小さい... ・滑りは良くないが、ストップがしやすい ※左下に黒でGマークがあるが、そこだけ質感  が違くて、違和感 迷ったらこのマウスパッド
造りは丈夫、解像度が高い、結論は、未だ出ず、。 2017年3月4日に日本でレビュー済み 色: ブラック 以前、C560をiPhone6で聴いていましたが、 結論から云うと音場感はC620Rと比べるとC560の方がより自然でした。 密閉式というとドンシャリといか云う評価も書かれていますが、 C560に限っては非常に自然、聴き疲れしない、という印象ですね。 特にクラシック関係の音の出方は白眉でした。 但し、使用3,4日でハウジングが破損したのには驚きました。 1万円台のイアフォンでこの造り!?!?って、ちょっと驚き。 1万円のイアフォンで音質に拘って、本体が脆弱って、それはちょっとないのでは。。。 でこちらの製品に買い替えました。 未だエージングも済んでいないので結論は書けませんが、半開放式で造りもまずまず、 ただ、ちょっと違和感が、、、、、、 振動版はC560の方がいいものを使用しているのでは、と懐疑的になりました。 エージング終了後にちゃんとした感想を書き込む次第です。 オーディオの世界は非常に難しい。 まず、DSDに対しての考え方。 SACD(sony and philipsが提案した規格)はプレーヤーに著作権保護のチップを載せていまた。 DVD-Audioは音源、詰まりメディアにwaltermark、所謂電子透かしを書き込んでいたんです。 音源部分に! 言い換えれば、それはノイズの発生源でして、その為にDVD-Audioは5-chの立体音響館や96khz 24bit のPCMのメリットより waetermarkが問題提起されてしまい、、、、、 それは、音楽制作関係者から言わせると著作権を守りたいわけで、その為にどう対応するかで、 ウォーターマークは音源にノイズを混入する考え方なのですよ。 純粋な音楽制作関係者や、視聴者はこれを受け入れ難かったはず。 SACDは、ある意味純粋に高音質で音を聞きたい考え方であったのかな。 オーディオと云えば、レコーディングスタジオから始まるわけです。 レコーディングスタジオはどういう環境か知りませんが、 レコーディング環境がようやくDSDに対応してきたのでしょうか(因みに、音楽制作関係者ではありません、悪しからず) 原音忠実、言葉で表すこの言葉にはいろいろな解釈が存在新ます。 人間が聴ける可聴域は限られています。 CD-DAは人の可聴域以外は、省いている規格なのです。 そういう考え方から行くと、analgo recordが一つのベストな解であるという考え方もあります。 近年、analog recordという資産を見直す動きが出てきていて、ちょっと嬉しいことなのですが。 analog audioを近年の技術で再現する動きは個人的に歓迎できること。
他にマイクを使うならいいと思います! 2023年3月7日に日本でレビュー済み PS4のAPEXで使ってみました。 SENNHEISERのgsp300から乗り換えで密閉型から開放型に慣れるのに少し時間がかかりましたが、300に比べてクラウドアルファの方が音の定位は個人的には良かった気がします! ボイチャをしてる時に相手に相手の声が返ってしまうようです、なのでマイクは他で使うか1人でやるときに使う用だとおすすめしたいです! 耳素人のレビューで申し訳ないです!
最高です! 2023年3月20日に日本でレビュー済み スタイル: 20Wパターン名: 単品 色々調べた上で店舗で試し弾きなどもして購入したので当たり前ですが、やはり音質が最高です! Bluetooth接続もできるのであまり問題ではありませんが、リズムマシン機能などもあれば練習用にもっと良いかも、と思います。 最初は面倒とも感じましたが、ギターとauxの音量をそれぞれ調整できるのも地味に便利です。 後はなんといってもデザインが良い! 個人的には前のモデルのトグルスイッチだったらもっと良かった。
妙な日本語が多々ありますが。 2023年1月10日に日本でレビュー済み アニメが素晴らしかったので原作を読みたくなり、現時点で全巻有しています。 通しで言えることですが、この作者さんの文章はいろいろおかしいところがあ ります。毎回、特に違和感があるのは、「よもや」という単語の用法ですね。。 ただ、そもそもがイレイナ個人の日記を勝手に読んでいるようなものですから、 妙な文章なのはむしろ自然であって、だからこそ校正なしでこの本が出版され ているのだと、勝手に納得していますww
タイトル通りの実力至上主義学園物語開幕ッ! 2022年7月9日に日本でレビュー済み アニメは1期の第一話を見て、この世界に引き込まれました。 何故なら、このタイトルにある『実力至上主義』を第一話の中で非常にわかりやすくかつうまく描かれていたからです。 で、アニメを見た上で原作を読ませていただいたところ・・・ 主人公に対する印象が変わりました。 原作はいわゆる一人称視点——主人公である綾小路清隆の視点で描かれており、原作を読むと『学園生活にウッキウキな普通の少年』という感じで、アニメだと『何を考えているのか分からないが、時と場合によっては非情に徹することができそうな冷徹な切れ者』のような印象です。 原作を初期の段階から応援されている方々にとってはアニメにご不満があるようですが、原作を知らない私と致しましては、アニメでここまで面白いのであれば原作ではどう描かれているんだろう。 というように、原作を購入するきっかけになる良いアニメ化だと思います。 過去にもライトノベル原作のアニメ化は色々ありましたが、原作ガン無視したとんでもないものが生み出されたこともあるので。 現在第二期が放映されているようなので、第一期の復習をしたり、この『実力至上主義』の世界に沼りたい方々は是非お手に取ってみて下さい。 魅力あふれるキャラクターたちが貴方を待っています。
10年くらい前のライトノベルのようなテイスト? 2023年4月2日に日本でレビュー済み 10年くらい前かな? Kindleで電子書籍を読み始めて、気づくと「ライトノベル」にドハマリしてたのって。 ・冴えない主人公(男子高校生)→実は天才的頭脳の持ち主だがある事情からそれを隠している。 ・お調子者の主人公(男子高校生)→実は財閥御曹司だったがある事情から実家を離れて暮らしている。 ・学園のアイドル(女子高生)→実は秘めたる趣味(オタク)を持っている。 ・おっとりドジっ子お姉さん系(女子高生)→実はしっかり者だが妹の事を考えてキャラ作り。 ・完全無欠の生徒会長(男子高校生)→実は裏で血の滲むような努力を重ねて地位を築いていた。 ・校内でゆるりとお茶をたしなむ生徒会→実は教師より権力を持っている&将来のカースト上位。 ・ヒロインが主人公に聞こえないようにデレ→ゴメン実は全部聞こえてたんだ。 こんな感じのラノベやコミックが大量生産されてた時期がありまして。 えぇ、片っ端から読んでましたが何か? まだ2巻までしか読み進めていないので先の展開は分かりませんが、何となくその時代のラノベテイストが見え隠れ…流石に「ロシア語」ってのは初めてだけど。 古きラノベテイスト、個人的には大好物ですが今の時代… って?え?結構流行ってるじゃん! テレビアニメ化されるって話ですが、一周回って今の人たちには「新しい」のかw
以下、電波文、────だが!? 2017年11月29日に日本でレビュー済み だいぶ前にアニメを観て、そこそこ気に入っていた異世界ものの1つでしたが、セールだったのでまとめ買いして、全巻(プラクティカル・ウォー・ゲームまで)読み終えてみての感想となります。 今までライトノベルはあまり読んだことがないです。アニメになった作品の原作を読むのも滅多にありませんが、なぜかこの作品は気になったのです。あまり読み慣れてないせいもあるのでしょうが、かなり文章は特殊な、読みづらい印象を受けました。作者の味と言えば味なので、巻数を重ねていく内にある程度は慣れましたけど、最後まで違和感はありました。 ただ、6巻目となる『ノーゲーム・ノーライフ 6 ゲーマー夫嫁は世界に挑んだそうです』だけは別で読みやすく、なんだこの作者こういう書き方もできるんだな、と。あとがきを読むに、どうも原稿の仕上げ方が特殊なようで、一旦普通に書き上げてからラノベ風に変更を加える、というかなり手間のかかる手順を踏むそうです。なので、もしかすると、そのまま元々の原稿の方が読みやすいのでは?と。思わなくもないのです。 この作品も異世界転生モノになってはいるのですが、最近流行りの異世界転生モノとはちょっと違います。元々チート並の能力のまま、姿もそのまま転生(召喚?)します。そのあたりはやはり作者も意識しているようで、何巻だったかのあとがきか、本文だったかで、よくある転生モノではないと強く意識して書いている。と伺える事を言っています。 作者は元々はイラストレーター・漫画家で、胃がんを患ってから、負担の少ない(と思っていた)ライトノベル作家になったそうなんですけど、出自もブラジルだったり、クォーターだったかなんだったりでかなり変わっています。また自身も無類のゲーム好きでもあるようです。そういったちょっと変わった人生経験や考え方というのが、作品に、文言に、ストーリーに、章タイトルの付け方一つ取っても見受けられるように思います。 ところどころ、いやかなりの頻度で何言ってるんだかよく分からなかったり、ぶっ飛びすぎていたりもするのですが、同じくらい、なぜか妙にリアリティを感じたり、響いたりする所もあったりする。おそらく、いや、確実に変態さんだと思いますけど、かなり頭の良い、かつ一周回ったくらいの変態さんだと思います。(褒め言葉) アニメ版は3巻までの内容です。現時点までに発刊されている9巻+番外編の全10巻で、もっとも面白いのは前述の6巻だと思います。読む時間は1巻あたり4時間はかかったと思います。大抵300ページくらいの小説なら2,3時間あれば読めるのですけど、ライトノベルという割にはライトではないような気が。。 全巻を通して、大きな山場がいくつかありましたが、どれもこれも無理ゲーです。人類最高のゲーム脳を持ってしても、人類以上の存在に挑むのですから無理からぬことですが、限界突破を臨界突破し、さらに天元突破を重ねまくるゲームには、こちらの脳力も随分酷使されます。なので、緊張と緩和のお風呂シーンは、巻数が増えるに連れて、ありなんじゃないと思えるまでに調教されました。これを成長というのでしょうか。 さて、おそらくはまだ全体の半分くらいなのでは、と思えるくらいなので、完結までにはまだまだ数年以上、きっと10数年?くらい掛かりそうですけど、6000年以上も待っているテトほど長命ではないイマニティの私の命が尽きるまでには完結させて欲しいと思うくらい、面白いのは確かです。"────だが"を半眼で苦笑できるくらい、そも境地になれば、だが!?
自分なら20年は引きずる恋物語 2023年1月4日に日本でレビュー済み 既刊一気読みした感想となります。 そしてレビューのタイトルはヒロイン視点での感想です。 千歳くんは生き方も綺麗ながら十代少年らしい弱い部分もあり、ヒロイン達に支え合い寄り添いながら生きていきたいと思わせる雰囲気がある。 また、千歳くんとヒロイン達の間にはそれぞれトクベツな思い出があり、絆がある。 こんなの当たり前だ。 千歳くんと"私"(ヒロイン達)は運命の赤い糸で結ばれていると、確信してしまうのは… 自分はこのようなラノベは読んだことがない。 これからの展開を楽しみにしつつも恐ろしいと感じる自分がいる。 先を楽しみにするのではなく、時よ止まれ!と叫びたくなった物語だった。 でもここまで来たら最後まで読むw。 (学生の頃に読みたかった…) 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
このプロフィールをシェアする
スポンサーリンク
人気のマイク

ゲーマーが使用している人気デバイスを見てみましょう

スポンサーリンク