Geartics (ギアティクス)

くろりく

2024年7月14日に更新

ゲーム用 FPS歴10年¦codmw2~bocw¦BF4~BF1¦R6S y2s4~y6s3¦valo e3a2~?¦Apex s0~s10

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161個のデバイスを使用中

マウス
¥ 9,980
S 45g Burstシリーズの新型 Razer程ではないが多少コーティング改善&大幅軽量化 1000hzまで 130時間 軽量化ちゃんとしてくれてありがとう
¥ 10,000 で購入
S 50g 119x62x38 1Khz75時間 PAW3950 無線~4k 有線8k nanoレシーバー Qi充電 充電ドック対応 8ボタン
¥ 14,300 で購入
S 45g 120x60x40 80時間 G703ライク カーボンファイバー製 コーティング◎ 中央センサー 競技モード有 追加8Khz対応 普段左右対称使っていても違和感なく使える癖の少ないエルゴマウス 強いカーブなどがない分持ち方を強制されないが、逆に定まらない人もいるかもしれない 2023年最高傑作とも言われたマウス
マウス
¥ 19,000 で購入
S 58g 背が低い中型 80時間 8Khz 大手メーカーのマウス これ買っとけば問題ないスペック 別売りドングルで最大8000hzに対応
マウス
¥ 23,000 で購入
S 51g 117x64x40 小型 4K 8k対応予定(公式) マイクロUSBなのが残念
¥ 7,500 で購入
S 60g 160時間 無線4k・有線8k 120x57x37 PAW3395をカスタマイズした3398センサー 今時珍しい10ボタン(底面に1つ) 一般的なドングルのサイズで4Kが出せる珍しいタイプ NearLinkを採用している?のか(小さなドングルで4Kは現状それしかない)バッテリー消費・通信速度・遅延etc… あらゆる面で次世代の無線技術を搭載してる 1万円未満のマウスなのに内部の構造に非常に気を使っていてやる気を感じる(クリック感向上の工夫・DAv3と似た構造の横ブレ抑制の造り) LoDを0.1mm単位で変更出来るセンサー カラバリはスケルトンメインに黒・青・紫 ①4Kドングル込で7000円程②ロジよりも遥かに長持ちのバッテリー容量③ミディアム~小さい寄りの日本人に幅広く扱えるサイズ感(手が大きく被せ以外向け)④特化クラスでは無いが全く問題のない重量の60g(GPX2と同じ) 形状・重量が問題ないなら間違いなく同価格帯トップと言えるマウス
¥ 14,000 で購入
S 40~42g 122x62x37 4Khz マグネシウム合金 ハニカムに抵抗なければ文句なしの性能 全体的に高評価 獄門疆レシーバー(ディスプレイ付) 冬は冷たいので注意
¥ 10,500 で購入
S 55g 122x62x38 8Khz 500nAh 似たマウスのBeastXと比べるとスペックは下位互換感があるが値段が相応に安くなってる そして側面の穴あきの有無が人によっては大きい利点になりえる
¥ 14,000 で購入
S 56g 120x61x36mm やや小型 60時間(非godモード) コーティング◎ レシーバーにOLED搭載(バッテリー25%刻み表記・DPI・Hz) 器用万能マウス 手が大きいユーザー以外に Finalmouse Starlight12を安めに買える的位置
¥ 6,300 で購入
S 60g 119x66x39 95時間 Np-01sの擬似クローン 最大8K 66gのpro版もある
¥ 6,500 で購入
S 58g 119x62x40 80時間 4K 充電ドングル兼4Kレシーバー付属 エヴァ初号機モチーフカラー 他3色 Xtrfy M8に近めの形状
¥ 7,500 で購入
S 55g 中型 130時間 最大4000hz 49gの更に軽量モデルもある(バッテリー減少) 形状 バッテリー 充分な軽量 1万未満 公式がAmazon販売している
マウス
¥ 12,800 で購入
S 55g 123x66x38 中型 ハイスペの割に値段はそこまで。尻高形状で軽量。カラーが豊富でいい。カラーが黒のみコーティングが良いので色を気にしないなら黒がオススメ。右の側面の薬指を置く位置の傾斜がかなりキツい、それがいい。pro・4K版やミニモデルもある。
マウス
¥ 10,000 で購入
S- 121x60x37 47g やや小型 ソリッドシェルの40g台 ビルドクオリティも高い AtlantisOGより側面の傾斜はフラットでフィット感は下がるがより万人受けになってる Xm1よりお尻部分の横幅がスリムになっており、圧迫感によるフィット感も減っている。 グリップテープにより100点を出す設計にも思える。 ただ、本当に50g未満でソリッドで高ビルド。それで値段は常識的、良い。
¥ 6,500 で購入
S- 65g 119x61x38 120時間 メインボタンのマイクロスイッチ+タクトスイッチを裏面のスライドスイッチで切り替えられるデュアルスイッチモード 静音スイッチ時チルエイムを得る事ができる
マウス
¥ 11,000 で購入
S- 55g 123x64x39 1K100時間4K20時間 GPXとCastorの中間的マウス 絶壁系 コーティングは滑るので必要に応じてグリップテープ推奨 4Kドングル込みなので悪くない値段 が、DeluxやVGN等 大差無い品質で4K込の値段を考慮するとそこまで大きい強みでもないか Amazonで買えるのはVGNにはない強み 日本に多いGPXがちょっと大きいな民には実際丁度いいサイズ感なのは確か こいつの個性はソフトウェアが格安マウス量産型のではなく専用なとこ(logi・Razer・roccatにあるFNレイヤー割り当てもある)
¥ 7,000 で購入
S- 55g±2 中型 わずかに尻高形状 標準2khzドングル付属。カラバリ豊富 シェル成型の際の継ぎ目がそこそこ見える グリップ力は高くないので付属を付けるといい 値段・性能・形状 初心者に特に薦めれるマウス 入手もしやすいので好きな色あるならとりあえず買ってもいい。 proモデルが出た
マウス
¥ 11,000 で購入
S- 約70g±2(スペーサー+単四)127x64x40 やや大きい 左右対称でオーソドックスな形状で、かなりフロントセンサーとなっている。フロントセンサー自体は人気もあり、実際問題なく使いやすいくらい。 コーティングは良い。最大8kまで対応出来る。
マウス
¥ 18,680
S- 75g 120x63x38 100時間 ・ゴリゴリライティング ・Qi充電オプション ・4K&充電ドック対応 ・計8個の多ボタン Viper miniワイヤレス(重い)的立ち位置のマウス サイドのクビレが僅かに違うので人によっては注意 有線版よりコーティングが良くなっておりサイドはラバー仕様になっている サイドのラバーは滑りにくいのは良いのだがいずれ摩耗するので何とも言えない(グリップテープが主流) 決して褒めちぎる事の出来ない賛否両論マウスだが時代遅れのゴミと言うほどでもない 重いと言えど70g半ばなのでギリギリ義理でございますが悪くないマウスだと思います(エンドゲームには厳しいけど)
¥ 4,000 で購入
S- 68g 125x67x39 やや大きい 少し重め ボタン数10 大容量800mAh160時間 追加4k・ワイヤレス充電有り 安価マウス カラバリ豊富でブルーミント・淡い紫・グレー・模様付き(白・黒) バッテリーを1/3程度にした50g未満のairモデルもある。カラバリ要らないならこちら推奨。
マウス
¥ 15,000 で購入
S- 63g 僅かに大きい寄り 持ち方を選ばず広く使われる最大公約数マウス ロジクールの強みのバッテリーの持ちの良さ ただ価格がかなり高く人気ブランド使いたい人向け 昔は間違いなくGODtierだったがよくあるスペックのマウスの1つに落ち着いた
マウス
¥ 4,999
S- 60g Gproクローン 300mAh
¥ 10,000 で購入
S- 68g 124 64 40 やや大型 左右対称 70時間 送料込 全長は普通だが背の高さがあり若干大きく成人男性平均以上の手の大きさ・指の長さでないと奥のサイドボタンが押しづらい。 背は緩やかな尻高形状、クリック部の位置がそれなりの高さなのでxm1系とはまた別物。 自分の個体は左サイドを通常使用レベルの軽い握り込みで、ポコッ音がまあまあ気になる。 ヘッドセット等着ければ無視できるので許容。 価格から考えセンサー・重量・4k,ドック付きと個性と性能が明確にあり、需要はありそうなマウス。 軽量4K充電ドック権ドングル流行れ流行れ。
¥ 4,000 で購入
S- 50g 118x62x38 Viper miniクローンのワイヤレスマウス
¥ 6,000 で購入
S- 46g 110 62 38 卵型マウス カラバリ豊富 51gとの2モデル展開 51gモデルではバッテリーが500mAになり底面の穴が埋まる OrochiV2が小さ過ぎた自分には程よいサイズ 別途で4Kドングルが販売される
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