Geartics (ギアティクス)

寝た朗

2021年1月1日に更新

おもにゲームとバイク、ガジェット、漫画、アニメ、映画、とかが好きで、 愛車は改造したNinja250r乗ってます。ゲームハードはPC、PS3、PS4、wiiU、3DS、PSvita、Switch使ってプレイしてる感じのゲーマーです。ネットゲはたまにESOやったりMHWしてます。 たまに夢ツイートしてます(笑

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14個のデバイスを使用中

かれこれ購入して7~8年愛用してきていますが、年数経った今でも健在の愛用マウスです。 当時購入した時は8000円チョイぐらいだったと思います。 左右どちらの利き腕でも扱えるようになっている所が、配慮して設計してあるなと思います。 持ち易さ的には個人的には持ち易い方だと思います。個人差あるのでちょっとわかりませんが。。 サイドの2ボタンもシャープなデザインで気に入ってます。 後当たり前なんですけどrazerロゴが光ってる所がかっこよくて好きです(笑 
以前使用していたrazerの BlackWidowから乗り換えてこちらを購入しました。 テンキーレスなキーボードが欲しいなと思っていたところ、ロジクールで新商品G310が出る!そして使用しているメカニカルキーも独自開発したROMER-Gと言うものを採用しているとの事で購入を決意しました。 かれこれ5年ぐらい使用していますが、個人的に今まで使ってきたキーボードの中でもダントツで打ちやすく、ご入力することがあまりないと感じます。 入力感としましてはメカニカルなカチカチ音はなく、どちらかというとスカスカとカタカタの中間な感じです。説明下手ですいません(笑 見た目の方は本体に使われているプラスチックがちょっと安っぽさ話感じる気はしますが、光らせるとカッコいいのでそんなに気にしていません(笑 あとこのキーボード独特の機能として付属するスマホスタンドが気に入っています。このスタンドはキーボードに収納でき、必要な時に取り出してスマホをサブモニターのような形で立てて使ったりできます。 当分このキーボードから新調する予定はありません(笑 気に入ってます! 追記:最近ふとこれもいい所だなと思ったので、追記しておきます。 このキーボード何か打ちやすいなとは思っていたのですが、何が打ちやすいってキーキャップに隣のキーのご入力を防ぐための、溝が掘ってある所です。これは最初はあまりに気になっていなかったのですが、明らかに前使っていたキーボードより溝があることで打ちやすく、確かにキーの誤入力を防げているように思います。
当時MMOというジャンルのゲームをやったことがなく、ゲームパッドでプレイするのが主だったのですが、スキルが多いし操作するのが難しそうなのでお試しでこちらのrazer左手用デバイスを購入した感じです。 購入から7年間今も現役で活躍していますが、特にキーの不具合もなくLEDも未だに光り続けています。 使用感は正直これが左手ようデバイス初デビューだったのですが、最高と言わざる得ないというのが個人的な感想です。 まず、キーボードでMMOができない、ゲームパッドで操作するのが難しいと感じているならこの手の製品に手を出して見るのもありだと思います。 このrazerのデバイスのいい点は、人の手の大きさに合わせてカスタマイズできる点です。 手首をおくパッドの位置調整が一つと、手のひらを置くパッドの角度調整が一つ、そして親指で操作することになるアナログスティック部の長短の調整が一つ 計3つ自分の手の形に合わせてカスタマイズできるようになっています。 それに合わせて計20ボタンあるメカニカルキーはrazer synapseというソフトウェアで自由にキーの割り当てが可能です。 キー種類としては青軸のカチカチいう感じのキーな感じです。 もしこのデバイスがオシャカになっても、razerの左手用デバイスを買うと心に決めているrazer信者の一人です!
この製品を買った動機としましては、有線マウスを使用しているときに感じるデスクに線が引っかかってる感が否めない感じを解消したいと思い、購入した次第です。 マウスバンジーという製品自体ある事を知らなかったのですが、前々からマウスの線の引っかかり感が強いため変な方向や思った場所にポインターを移動させるのがやりずらく何とかならないかと探していた時にこの製品を見つけた感じです。 他のゲーミングメーカーさんもバンジー系統の製品を出していたのですが、なぜこちらの製品を購入したかといいますと、バンジー機能に加えUSBハブが計4つついている点が好印象だったためこちらを選びました。 USBハブが付いてくるのはいいのですが、USB3.0ではないため転送速度はメチャ遅いです(笑 主に自分は周辺機器とかガジェットの充電に使ったりしてます。 バンジー機能だけでなくハブ機能も備えた当時から見るといい製品だったのではと思います。(あとゲーミングデバイスお決まりで光ります”
パッド類は今まで何度も使いすぎて朽ちていき、購入してきましたが 無線タイプのパッドは初めてだったのでこちらを試しに購入してみました バッテリーは充電式ではなく単4電池3つで動くタイプの物です。 USBレシーバーをPCに差し込んで無線をやり取りする感じです。 USBレシーバーは使い終わった後は、パッド本体背面部に収納できる形になっているため、すっきりしていてこういうところは良い点だなと思います。 使用感なのですが、以前は有線タイプを使っていたためのせいか、自分がプレイしていたオンラインゲームがアクションタイプだったためかはわかりませんが、若干やはりラグがあるように感じました。 オフラインでやるタイプのゲームなら問題ないと思うのですが、オンラインでやるタイプでかつ迅速な入力が必要なゲームの場合だと、やっぱりストレスになります。 なので数回使用した後、あまり使用していません(笑 ですが人によってはそうラグも感じない方もいると思うので一概に言えませんが、自分は有線タイプのパッドを未だに使っています。 最近の無線規格の通信速度も上がて来ていると思うので、無線が遅いと言っているわけではないので悪しからず(笑
razer製品が好きで何となくこちらのパッドも購入した感じです。 主にカスタマイズできる追加の背面にあるボタンと、デザインが好きなのが購入の決め手となりました。 持ちて部の緑色の部分は自分で張るタイプのステッカー型な感じのグリップでした。 画像で見た感じと実際の感じが異なるため購入の際にはこの辺よく調べて購入したほうが良いかと思います。 使用感としましては、おなじみげXBOXのパッドの感じのまんまという個人的な感想です。 背面のボタンのカスタマイズを使いこなせれば最高のデバイスになるのではと思いますが、自分はそこまで使いこなせそうにないので、設定してません。 ですが、デザインはカッコいいし当時唯一のrazerパッドなので買ってよかったと思っています。 しかし現在パッドを使うゲームをあまりプレイしていないため使用していません(笑
PCでゲームをやり始めて数年、オーディオ機器というものに手を出したことがなく、当時無料で付いてきたスピーカーを使用していたのですがついにそれもブチブチ音や断線気味の為か途中で鳴らなくなったりしたため思い切ってゲーミング関連のスピーカーを買おうと思いこちらを購入した次第です。 デザインに関しては賛否両論あると思いますが、結構自分は気に入っています。 2.1チャンで高音と低音を調整できるコントロールBOXが付属しているため自分好みにそのあたりを調整できます。 サブウファーが大きいためか、FPS関連のゲームをやると臨場感が凄いです! しかし、音が大きいだけにご近所の迷惑になりかねない点は注意が必要かなと思います。 そういう深夜でもプレイしたいゲーマーのための機能も搭載されています。 コントロールBOXのほうにアサシンモードというモードに切り替えられるボタンが付いていて、このモード中は音質の臨場感はさほど下げず、程よい音の大きさに調整してくれます。 個人的には現在も現役で活躍中の買ってよかったと思える、商品の一つです。
このrazerのBluetooth型のイヤホンは、ゲーミングのために買ったというよりも、仕事中の車の運転中とか仕事の最中でも音楽が聴ける そんなイヤホンが欲しかったのでこちらを購入した感じです。 なんせrazer信者なためBluetoothイヤホンもrazerの物が欲しいと思っていたので、自分の需要にはぴったりでした。 最近主流になっているイヤホン部が独立しているタイプではなく、首からぶら下げ解くタイプなので、この辺りは好き嫌い右分かれると思います。 確かに仕事中何度かぶらぶらして邪魔なときもありましたが、そもそもこの製品はゲーミング用に開発していると思うので、自分の使い方がおかしいんだと思います(笑 音質に関しましては低音よりな感じで悪くはないんじゃないかと思いますが、最近の独立タイプのBluetoothイヤホンの方が音質はいいと思います。 音量上げ下げ用のスイッチ部と、首にかける時用のラバーマグネットが付いてます。 バッテリーはUSBで充電できるタイプで、僕が使っているのはiPhoneなのですがペアリングした際にバッチリ右上の方にバッテリー残量とか表示されます。 バッテリーの持ちはいい方だと思います、一日使ってもまだ余力があるぐらいだと思うので。 ただ悪い点としましては、音量上げ下げ電源オンオフ部のラバーの部分が劣化しやすく、放っておいたり経年劣化でラバーが変質変形し、スイッチを押すのが難しくなる事があったため、スイッチ部の耐久性の持ちに関してはそんなに良くないのかなと思います。 でもフリージングでロゴが光るのがかっこよく、このタイプ首掛けの製品が好きなため今は2個目購入して普段使っている感じです。
このマウスパッドもrazerのtaipan購入時と同じぐらいに購入して未だに現役で使っています。 使用感としましては滑りすぎず程よくマウスが止まりやすいといった感じですかね。 流石に6,7年は使ったり洗ったりもしているので、パッドの縁の部分がだまになったりしてます(笑 ですが使用感といいデザインといいそんなに価格も高くなかった気がするので、これも購入してよかったと思っています。
当時PCでゲームをし始めた頃、ゲーミングタイプのヘッドホンに興味があり何となく購入してみて今まで持ってる感じです。 僕自体あまりヘッドホンやヘッドセットを使うことがないため、あまり活躍の場はなかったですが、ヘッドホンとして一つ持っておくのはありかなと今現在も飾ってる状態です(笑 音質に関しましては科もなく不可もなくといった所でしょうか、普通のヘッドホンといった感じです。 間違いなく買うなら最近のヘッドセット買った方がいいと思われます。 なんせこの製品を買ったのが大分昔なので……
このタイプのゲーミングチェアは最近よく見かけますが、僕自身自分にはあんまり合わなかったかなぁ。。と思わざる得ない商品です。 身長や体格さがあるため一概に言えないのですが、付属の腰宛と頭部に装着できるマクラのようなものがあって、これは人によって合うあわないあると思います。 最初購入した当時は、自分には合わないと思ったため外していましたが、余計に座りにくさを感じたため最近は全て装着した状態で使っています。 この腰宛が丁度いい部分に来ると使いやすいのですが、変なところに来ると余計腰を痛めてしまう可能性があります(笑 頭部に装着できるマクラに関しましては、丁度首に来るのでそんなでもないんですが。。 見た目のデザインはいかにもな感じがして結構好きなのですが・・・・・・ この手の商品はやっぱり実物に座って確かめてからの方がいいと個人的には思います。 なんせ値段も結構しますしね。。 昇降機能や背もたれをリクライニングできる機能もついてまして、あとは肘宛を昇降させたりするところも吉だと思います。 人によって座りやすい座りにくいが大きく出る商品なのではないかと、個人的には思います。
キーボード
¥ 10,979
2020年12月現在新しく前作のOrbweaverから乗り換えた形になります。 前作のOrbweaverもすごくMMOで重宝していたのですが、さすがに長年使っていたため、各箇所が劣化してきてキーキャップの取り付け部が折れても補修して使っていたためこちらを購入するに至りました。 現在はどこも中古品でしかほとんど購入できないため、入手するなら中古が主だと思いますが、自分は運がよく新品を手に入れることができました。 前作との違いはおそらくメカニカルキーに緑軸を使ってある点だと思います。 前作の方は青軸スイッチを使ってあったので、若干前作の方が押し圧が高いかなと感覚的にあります。 後はLEDの光が前作は緑単色だったのと違い、今作は色のバリエーションが増えとてもカラフルに光らせることができます。 LEDの設定やキーのセッティングなどはお馴染みRazerSynapseを使って設定できます。 スイッチのカチカチ感は前作同様健在で、スイッチを押しているなと言う感覚があって個人的には気に入っています。 左手用デバイスも各社色々出しているとは思うのですが、個人的にはRazerの左手用デバイスが違和感なく手にフィットし使いやすく見た目もかっこいいので一番のお気に入りです。
2020年12月末に購入しました。最近新型デバイスを購入することはあまりなかったのですが、MMOの瞬時に発動できるスキルを増やしたいため数年ぶりにこちらrazerのNaga Proを購入するに至りました。 使用感としましては、前に使っていた有線タイプの両利きモデルTaipanに比べ、こちらのNaga Proの方は右利きモデルなため薬指を置ける場所があり、そのためか手にフィットしやすく個人的には持ちやすいなと感じました。 そしてこのNagaシリーズの特徴と言えばサイドに多数のボタンが付いている事だと思います。 今作につきましてはサイドカバーを付け替えられる仕様になっており、 サイドボタンが2つの通常タイプ,6つボタンが付いているタイプ,12ボタンが付いているタイプ,等サイドカバーを付け替える事でボタンの数を調整できる感じになっています。 このサイドカバーの脱着につきましては、すごく簡単でマグネット式になっており、マウスサイド下部は爪を入れられる形状になっているので、そこから少し力を加えるだけで外せるようになっています。 サイドカバーを交換する際も直ぐにマグネットで着脱可能なので、通常のネット観覧や多数ボタンが必要ないときは2ボタン、FPSなので少し多くボタンを使いたいときは6ボタン、MMOなど複数ボタンを使う場合は12ボタンなどとすぐに切り替えて着脱できるところがこの製品の強みなんじゃないかなと思います。 あとこのProシリーズになってからの特徴の大きい所がやはりワイヤレスで使えるようになったところだと思います。 ワイヤレスマウス自体初めてでバッテリーの持ちとかラグとかどうなんだろうなぁ…って思ってたのが正直な感想だったのですが、使ってみると思うほどバッテリの消費も多くなく普通に毎日使ってても多くて15%ぐらいしか減ってません。僕は結構ゲームする方なのですがこんな感じです。 レシーバーとの距離やマウスのスリープモードや低電力モードの設定にも関係するのかもしれませんが、特に今のところバッテリの減りに関して気になるところはあんまりありません。 マウスのラグの方もまだ使い始めて間もないですが全くないレベルです。 ただ少し残念なのが、この製品には充電用のマウスドッグが付いてこないことです。なので別売りの充電ドッグを購入しないと、マウスにドッグさせて充電はできません。 通常ドッグを使わない充電に関しましては、付属の充電用ケーブルで可能なので充電ができないわけではありません。 複数のゲームや動画編集など仕事やプライベート様々な場面でも活躍できるデバイスの一つなんじゃないかなと思います。 僕は充電ドッグと一緒にこちらも購入したのですが、個人的にはいい買い物ができたなと思っています。
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