Geartics (ギアティクス)

にゃんLBP

2021年8月3日に更新

ゲーム・日常・テレワークの三位一体で周辺機器を構築しています。 ゲーミングデバイスに限らず、PC周辺・部屋の便利アイテム・時短アイテムを中心に紹介します。

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55個のデバイスを使用中

全人類が使用するべきガジェット。 PC周りを構築する際、人類は「ビジュアル性派」と「実用性派」に二分されるが、その両者の欲求を満たして余りある。 このガジェットにおいて「実用性派」の僕にとって最も重要なことは、このライトスクリーンバーを使用すると、 ①画面を反射することなく、 ②光が直接目に入ることなく、 ③デスク上(手元)を明るく照らしてくれる ということ。 決して手軽に手を出せる価格ではないが、是非騙されたと思って購入してほしい。
昨今の携帯電話の普及により、腕時計は最早贅沢品やファッションの類の物であると言える。そもそも装飾品を身に着けるのが苦手ではあったのだが、とは言え「社会人として腕時計くらいは…」という風潮も無視することができない、そんな僕のような人にこそ、このスマートウォッチは最善の選択であると言える。 スマートウォッチと言えばappleウォッチが最もポピュラーと言えるが、iphoneユーザーでなければその機能の半分も引き出せなかったり、そもそも搭載されている機能について値段相応の価値を見出せないという人も多いことだろう。 僕がこのHUAWEI Watch GT2 Proを選んだのは、ネット上にあるありとあらゆるスマートウォッチレビューを吟味した結果、これが自分の生活スタイルに最もマッチしていると感じたからだ。 良いところ ①ウォッチフェイスが豊富  スマートウォッチと言えばフェイスと言われる、表示部分のデザイン性が最も目を引くだろう。冒頭に述べた通り、腕時計は最早ファッションの一部なのである。だからこそ、見た目に妥協はしたくなかった。  所謂「野良フェイス」と言われる、一般ユーザーが作成したフェイスデータが多数あり、常にフェイスが増え続けているというのはスマートウォッチを語る上で欠かせないポイントだと考えた。 ②電池の持ちが抜群に良い  ズボラな自分にとって、ここが最も重要な部分だった。  毎日使うもの、常時身に着けるものなのにも関わらず、あのappleウォッチですら毎日充電が必要なのである。そんなの絶対耐えられない。  HUAWEI Watch GT2 Proはこの市場では最高レベルのバッテリー持ちで、最長14日間稼働する。僕は常時表示モードにしているのでそれよりも消耗は激しいが、それでも7日は充電なしで動く。 ③無線充電に対応  ②があっての③である。もうズボラ支援を目的としているとしか思えない。 ④気圧計  片頭痛もちの僕にとって気圧はとても重要な指標。気圧が下がったときはしっかり通知してくれるので、通知が来たらすぐに薬を飲むようにしている。  これのおかげで日々の心配事が一つ減ったと言える。 ⑤睡眠トラッキングが優秀  腕時計の中に人が入ってるんじゃないかと錯覚するほど睡眠トラッキングが正確。  日々睡眠スコアを通知してくれるのでよりより睡眠を意識する生活スタイルが自然と身についた。 ⑥ストレス計測の信憑性が高い  どういう仕組みになってるのかはサッパリわからないが、ストレス計測はかなり信憑性が高いように感じる。  無能な上長からの指示、冗長でくだらない内容の会議、鼻づまりや花粉症による不快感等、それらを感じた時は確実にストレス値が上昇しているし、可愛い後輩と会話しているときは明らかに数値が下がっているのを実感する。 ⑦長座を通知してくれる  座ったまま1時間経過すると、運動しましょうと通知が来る。この1時間というのが非常に絶妙で、「なんか疲労を感じるなぁ」と思ってたタイミングでこの通知が来てくれるので、そのタイミングでは必ず立ってストレッチするようにしている。ストレス値も同様だが、HUAWEI Watch GT2 Proは精神面・身体面との健全・健康に大きく貢献してくれている。 悪いところ ①電子マネーが使えない  自分の生活では特に困ることはないのだが、人によっては重要な指標だと思われる。 ②HUAWEI故の初期設定の大変さ  HUAWEI製品なのでgoogleストアでアプリをインストールすることができないので、HUAWEIのHPにいってアプリをインストールしなければならない。とはいえ、最初に数十分我慢すればいいだけなので、気にする必要はないだろう。 ③樹脂製のバンド  人によっては…ではあるが。個人的にはごつごつした装飾品は苦手なので、これも含めてベストだと考えた。 ④Twitterと連携すると、自分がツイートしただけでも通知してくる。  わざわざ自分のツイートを通知してくれなくても… ①~③は自分にとって気にならない欠点だったので、④が自分にとっての唯一にして最大の欠点だということになる。 結果、装飾品嫌いで腕時計にファッション以上の価値を見出せなかった僕でも常に身に着けているほどこの商品を気に入っている。 購入以後も引き続きスマートウォッチ市場をチェックして常に最新の情報をキャッチし続けているが、それでもHUAWEI Watch GT2 Proこそが自分にとっての最適解だったと、自信を持って断言できる。
現在主流となりつつあるUSB type-Cの中でも、3.2規格までの高速通信・高速充電に対応。この規格でこのコストパフォーマンスははっきり言って現状最強。一人1本持っておいて間違いない逸品。 唯一の欠点は、カラーバリエーションがこのオレンジ1色しかないこと。 僕は仕事の時は社用のノートPCの給電に使用しており、専用のでっかい電源アダプタを持ち歩く必要性を省いた。在宅勤務の今でも、このケーブルのおかげでデスク上、デスク下配線の省スペースに貢献してくれている。 もう一度いうけど、一人1本持っておいて間違いない逸品です。
結論から言うと余りお勧めしない。 キーボード使用中に手首が机面が接触することで痛みを感じるようになりリストレストの必要性を感じて購入。 様々な製品と比べてこれを選んだのだが、レビューにあった通り、底面のポリウレタンのゴム臭は2か月使用しても取れなかった。 加えて、ポリウレタンの底面は埃が非常に付きやすく、自分にとってはこちらの方がストレスとなっていた。 品質自体はとても良くて使いやすかったのだが、上記2点のデメリットに耐えられなくなり、親にプレゼントして自分は新しいパームレストを購入し直した。
上記のリストレストと同時にマウス使用の右手用として購入。 形状・大きさ以外はパームレストと同様であるが、小さい分、臭いや埃の付着等が気になりづらく、手入れも楽な為、こちらはそのまま使用している。価格も非常に安いので、コストパフォーマンスは非常に高い。
上記のサンワサプライのリストレストに耐えかね、代わりに購入したのがこのリストレスト。 公私混用のロジクールクラフトキーボードが薄型の為、正直言ってこの商品との相性はかなり悪いと思われるのだが、キーボードとリストレストの間に距離を置いて使用しているので、正直あまり気になっていない。 というより、それ以上にこのHyperXのリストレストの触感が絶妙過ぎてデメリットを大きく超えたメリットがある、と言い換えた方が正しいように思える。 中身に冷感ジェル的なものが入っているらしく、心なしかひんやり感はある。冬の間これを使用していたが、特にそのせいで体が冷えるということもなかった。 触感重視でリストレストを購入したいという人にはとてもお勧め。
言わずと知れた最強コスパスピーカー。デュアルディスプレイ環境で使用する為、色違いで2個購入。 1980円でこのクオリティはマジで凄い。 特に音響に拘っていないなら、とりあえずこれを買っておけば問題ない。 因みに給電はUSB-Aなので、事前のUSBポートの確保は必須である。
安心と信頼のアンカーのロボット掃除機。セールで19,800円で購入。 他メーカーのロボット掃除機と比べて非常に安価(シャレじゃなくてまじで安価)だった為、「失敗してもいいや」という気持ちで購入したが、これが大成功だった。 人生で初めてのロボット掃除機体験だった為他メーカーのロボット掃除機との比較はできないが自分にとっては必要十分以上の性能だった。 絨毯でも十分ゴミを吸ってくれるし(多少は残ることもある)、段差に落ちるようなこともなくセンサーも優秀。 自分はテレワークの時は毎日昼食を食べるタイミングで部屋の窓を全開にして空気清浄機をパワー最大にした状態でロボット掃除機を使用しているが、昼食から戻ると部屋が綺麗になっているので、とても気持ちよく仕事ができている。運転終了後にダストボックスを確認すると、毎日運転しているにも関わらず大量の塵とゴミが吸われていることがわかる。これを見たらもうロボット掃除機なしの生活には戻れない。 購入前のロボット掃除機の印象は金持ちの贅沢や嗜好品の類だと思っていたが、いざ自分が使ってみるとこれは衛生面でも時間効率の面でも最早贅沢や嗜好品の域を超えて生活必需品であると感じる。 ここまで褒めに褒めちぎったが、当然悪い点もある。 ①結局手入れは必要  いくら時短できるとは言え、ゴミの回収やメンテナンスは必須。  メーカー推奨では毎日ダストボックスの手入れをしろと書かれているが、まあ1~3日に1回程度でも良いと思う。  とはいえ、毎日数十分を時短できることには変わりないし、時短以上に毎日部屋の衛生を保てることで明らかに部屋の空気の違いを感じる。 ②ロボット掃除機だけでは不十分  いくら便利とはいえ、どうしても隅っこは吸いづらかったり、高所や棚の上などは人間の手が必要なので、普通の掃除機と兼用が必須だと考える。 ③稼働時間が短い  あれだけの吸引・運転をするのだから、1時間程度しか動かないのも致し方がない。  1~2部屋程度ならそれでも十分だろうが、3部屋以上になると1時間で満足が行くとは言えないと思われる。  それでも1日おきに「今日はこの部屋」「明日はリビング」と使い分ければ必要十分だろう。 耐久性については現在5か月程度使用しているが、パーツの交換などは今のところ要していない。 もし買い替えることがあれば、次はマッピング機能がついた機種を購入したいと思う。
いつも使ってた普通のマウスパッドがヘタったので安心のamazon basicの物を購入。 感想としては、この価格の物としてはコスパが高いかな、という程度。 決して滑りがいいというほどでもないので、価格重視ならこれを選んどけば間違いないだろうという感じ。 因みに使用開始から1か月程度で痛みが見え始め、4か月程度で寿命となった。耐久性は微妙かも。まあマウスパッドって消耗品だしね。
マウスパッド
¥ 2,980
上記のマウスパッドが寿命を迎えて購入したのがこのマウスパッド。 事前に入念に他商品との比較・リサーチをしてコレ、と決めたが素晴らしい買い物だった。 マウスパッドに1,000円以上を出すことに抵抗感を持つ人もいるかもしれないが、使ってみると明らかに安物のマウスパッドとの違いがわかった(上記のamazon basicすら陳腐に思えるほど)。 まず滑りが非常に滑らかで、明らかに使用感が気持ち良い。これを使ってから他のマウスパッドを使うと不快感を感じるようになってしまった。 見栄え的にも裏地の青色のラバーがクールで最高。 唯一の欠点は事前にリサーチしていた通り、右下のGロゴのザラつき感だろうか。プロゲーマーとかだとこれが煩わしく感じ操作感にも影響が出るのだと思う。が、一般ゲーマーやデスクワーク程度であれば必要十分以上の高性能。 また、一般用途で使用するにはサイズが大きく感じる。デスクの作業スペースが狭い方は事前に検討が必要だと思う。 ゲーミング用途ならずとも、今後マウスパッドを購入する機会があれば、サイズを度外視するのであれば、これを買っておけばまず間違いない。
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