PC.CS版R6Sプレイヤー/PCプラチナ3/CSプラチナ3/ 大会出場経験アリ/過去3大会結果/2位/7位/5位 World of Tanks/どっかのクラン所属 たまにTwitterでしゃべってます 過去に自作PC8台組み立て経験あり 全て"映えるPC"ではなく、”実用的なPC”を組み立ててます。
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24個のデバイスを使用中
イヤホン
¥ 11,000 で購入
現在使用中デバイス。見た目強い。
特長
耳、後頭部で支える形のイヤホン。
メリット
1.耳が疲れない。見た目以上に軽い。
2.音質良好。R6Sでも活躍してる。足音聞きやすい。
3.イヤホンだが、マイクが顔前方にある為、声を拾いやすい。
デメリット
1.眼鏡は制裁される。
2.マイクの調整をするのが大変だった。拾いすぎることも多々あり、自分好みの設定にするのが難アリ
3.価格が高い。見た目と性能は良いが...
総評
見た目が好きで買えるお金が手元にあるならアリ
グラフィックボード(GPU)
¥ 35,000 で購入
いやなんでだよ。
俺が買った直後にRTX Superシリーズ来んの???
ふざけるのもタイ米にしろ!!
現在使用中のデバイスです
メリット
1.現状のゲームは大抵解像度2Kで画質中〜高設定の条件で144Hzのモニターで144fps値以上出る。そこそこゲーム出来る。
2.レイトレーシング機能が使える。トテモキレイデスネ。
3.そこまで消費電力食わないので電源容量大きいもの買わなくて済む人もいるかも。
4.クリエイター関連でGPU出力が可能なソフトを使ってる場合は割とグラボパワーあるから助かるかも。
デメリット
1.4Kは厳しい、できないことはないけど満足はいかないかも...4Kは2070Superからかな~という印象。
2.RTX2060Superが出てからそいつに特色を完全に取られたイメージ。予算が足りないという理由以外で2060選ぶ理由が...
総評
お金あるなら2060Super
お金ないなら2060
ゲーム内画質もっと綺麗にしたーいっていうのであれば2060じゃなくて2070Superオススメですよ。
2080以上は高い!
てか、RTX3000シリーズ日本だけ高くね??
炒飯食べたい
現在使用中のデバイスです。
中途半端にCORE i7買うよりも安価で性能良好。
多少クリエイター関連も触ってますが、エンコード等に関しても激重データ取り扱わない限り問題ない。
昔なら所詮i5の性能とか思われてたと思うけど現在はi5でもかなり性能が良いと思うからi7要らなくね?ってなる。
後私なら、i7にするくらいならi5にして浮いたお金をGPUに回すね。
そっちの方がゲーム上でFPS値大きく上がるから。
現在使用中のデバイスです。
メモリーの動作クロック、OCクロックで変動するFPS値やエンコード速度は大きくないので安パイなこれを選択。8x2の16Gbですね。
安くて簡易的にヒートシンク付いてて文句ありません。
光はしないけど文句無いです。
SSDはこれとSAMSUNGシリーズしか使ってません。
こだわりが無いならCFDのほうが安いです。
個人的に2.5インチSSDの中では信頼出来るやつ。
読み込み書き込み速度がもっと早いやつの方が良いという方が居るのであれば他の方が良い
HDD・SSD
¥ 12,000 で購入
SSDはこれとMXシリーズしか使ってません。
こだわりが無いならCFDのほうが安いです。
個人的に2.5インチSSDの中では信頼出来るやつ。
読み込み書き込み速度がもっと早いやつの方が良いという方が居るのであれば他の方が良い
マザーボード
¥ 16,270
現在使用中のデバイスです。
とにかく安いZシリーズ!
この価格でこのボリュームなら文句無いと思う。
メリット
1.安い、自作初心者にも最適クラスのマザボだと思う
2.HシリーズやBシリーズより中身がしっかりしてるZシリーズである。
3.特別な電飾が無いからシンプルに作りたい人にオススメ。
デメリット
1.ゲーミングマザボといえば、光る電飾...とかも上がるがこいつは光らないです。taichとかもっと良い奴買いましょう
2.マイクロATX規格を選択するということならの話だがUSB2.0のピンが足りないという現象が起こるかも知れない。ちゃんとケースのフロントUSBの数と差し込みPINの数合わせしておきましょう。
3.コンデンサとかも平均的、良くも悪くも無い。特徴という特徴が安い以外無い。面白味が少ない。
総評
安く済ませるならこれ。電飾とか気にしない人間ならこれで十分ですね
マウスパッド
¥ 2,200
個人的にかなり使いやすかった印象がある。
私は、ゲーム内設定的にマウス感度等諸々含めてハイセンシ傾向ではなかった。その為、ハードタイプのマウスパッドではなく、マウスを動かした時にある程度抵抗感(重み)のある柔らかい布製のこの製品を好んで二年間程使用していた。
メリット
1.使用しない時に巻いて収納できる。
2.布製品の特長として、ハードタイプよりサイズの種類違いが多いので、場所に応じて購入し易い。
3.FPSゲームにおいて正確なAIMがし易い。CODみたいに360°振り向きまくるゲームよりR6Sみたいな置きエイムに向いてると思う。
デメリット
1.表裏共に汚れる。下地がゴム製品であることが多い為、ほんの少しの埃でも付着する。使用した後に裏返すと汚れがわかる。表面は勿論、腕や手首が接触する部分なので手垢などが目に見えて付着する。
2.マウスパッドの端が使用度に応じて剥がれてきたり解れていく。正直、消耗品だから購入する際は妥協しよう。
総評
布製マウスパッドが欲しい方は無難にこれでいいかも
マウスパッド
¥ 2,980
上記SteelSeries QcKの後継として現在使用中。
比較としては、マウスパッド表面がQcKより細かい。マウスを動かした時の抵抗感(重み)が少ない。FPSゲームにおいて振り向きがし易いイメージがある。
マウスパッドの厚みがかなり薄くて軽い。
メリット
QcKより振り向きがし易い。それ以外はQcKと変わらない。
デメリット
1.薄い為、ある程度力を加えたり手首が擦れるとマウスパッドが浮く。その部分が山になり、プレイ中に邪魔になることも。
2.マウスパッド端がかなり解れやすい。汚らしく感じる人が多いかも。
総評
薄いなりのデメリットを妥協できるならこれが良いでしょう。今これ使ってますが、私は下地が厚い方が好みですね。
マウス
¥ 7,000 で購入
とにかく強い!色々強い!みんな大好きDeathAdderとはこれ!
初期型故障したら新型のV2買います。他マウスに浮気できない。
特長
全長が長く、高さがあるマウス。指が長い人やマウスをしっかりホールドする握り方が好きな人は特に相性が良い。
メリット
1.無駄が無い構造。ボタンが突起していない、横ボタンが平たく押しやすいことから誤プッシュが少ない。
2.両サイドにゴムの部分があり、指の位置がズレないことが良い。おすすめ。
3.他社マウスより、重心が関係が良く感じた。個人的には感覚が合っていて扱いやすい印象がある。
4.コードがゴムやビニル製ではなく、布なので曲がり跡、カタがつきにくい。
デメリット
1.手が小さい方問答無用でお断り。「同社別製品購入どうぞ」と言われんばかりである。
2.発光部分がバグる個体もある。たまに高速点滅したりする。その製品は電気消したらマウスが元気に点滅してるのがわかるよ。
3.左手は制裁される。
総評
体系的に合わない人以外は誰が使っても困難な点が少ないと思う。
マウス
¥ 9,000 で購入
少しの間使っていたマウス、シンプルで高度な設定が不要であり初心者でも扱いやすいマウスです。
メリット
1.持ちやすい握りやすい構造となっており、ホールド感が良い。
2.各マウスに複数のサイズがあり、自分の手に合う形状を見つけやすい。
3.マウス等のセットアップにソフトを使わない。ドライバーレスという点。高度な設定をせずに刺すだけでできる。無知でも安心して使える。
デメリット
1.他社マウスと比べたらデザイン性がすべてシンプルな為、ガンガン光らせたい!中二病心がうずくぜ!っていう人はなんか物足りないかも...
2.ちょい高な価格。購入者本人が手を出せる価格でないなら他社マウスのほうが安くて性能が良いやつがある。
総評
初心者が始めて扱うマウスとしての候補である。まずここから初めるのがおすすめ。”価格”以外で失敗が少ないマウス。
マウスバンジー
¥ 3,900
これは買ったのではなく、貰いました。
バネの構造であり、ケーブルにも変な負荷をかけずにケーブルを通せる。好き。
デメリットが一つだけある。
マウスバンジー台の裏にはゴムが貼ってあるのだが、それが厄介で埃が付いたらなかなか取れない。潔癖や綺麗好きならそこまで付かないが...
当たり前だが汚れたら滑りまくる!定期的に掃除してね!
キーボード
メンブレン最強!え?メカニカル?なにそれ?
使い心地等を踏まえて私は、メンブレンの中で一番良いと思ったキーボードです。
特長
HP製メンブレンキーボードです。テンキー付きです。キーストロークは深め、キーを押したら押した感が凄い。それがメンブレン。
メリット
1.メンブレンだから安い。私はこのキーボードのメンブレンやストローク、キーキャップの間隔と押した感覚が好き。でもこのキーボード現在はあんまり数が無いし新しいやつじゃないからオフィスでも見る機会がないですね。微レアアイテム?
2.故障しない。中途半端な価格のメカニカルはすーぐ故障するからそれならメンブレンか高額メカニカルを選択ですね。
デメリット
1.高速入力しようとしたらやはりメカニカルキーボードには物理的に勝てない。メンブレン信者のみがFPSで勝る。
2.メカニカルキーの青軸程ではないがカチャカチャする。まあまあうるさい。オフィスで聞く音。
3.普通にゲームでTUEEEしたい人間はメカニカルキーボード使ってね。フォートナイト無理。
4.光らない。無の世界。
総評
所詮メンブレン。その良さが触ってわからん人間はメカニカル買いましょう。故障は少ないから買い替えする必要ないのが良い。
メカニカルは絶対中途半端なものは買うな!絶対だ!
イヤホン
¥ 6,000 で購入
文句のある点を妥協出来たら最強イヤホン。
特長
緑のごついイヤホン。マイク付き。
メリット
1.低音を聞き逃さない、価格以上に良い音を出す。音楽もそれなりに良い。
2.マイクない人も通話できるよ。
3.コスパ最高。
デメリット
1.高音やや苦手かも。DTMerさんは選ばないかな...あくまでゲーミング。
2.マイクが音拾い過ぎ。PC側の設定の問題じゃない。生活音凄い。ケーブルに手が当たったときとかに相手側にかちゃかちゃ聞こえてうるさい。
3.大きくて重たい。耳合わない人多そう。
総評
妥協出来たらコスパ最強ゲーミングイヤホン
総評!
Duoさんもう少し頑張って...
特長
シンプルなカナル型ゲーミングイヤホン。マイクがついて通話も可能。
メリット
1.軽い。疲れにくく長時間使用できるイヤホン。
デメリット
1.中途半端な高音低音の表現をするイヤホン。ゲームでも足音めっちゃ聞きにくい。特にR6Sじゃダメダメですね。
2.上記デメリット1に追加ですが、音質の割に合わない価格。
3.箱が超簡易的、RAZER信者は箱で映えることができない。
4.通話ボタンが脆い。壊れやすい。
おまけ
現在は新型コンソール版が販売されてますが、買うなら絶対そっちにしてください。理由はいろいろある。
イヤホン
¥ 3,980 で購入
特長
ROCCAT製耳掛けイヤホンです。
メリット
1.イヤホンが下に垂れない。耳にケーブルを掛けているので特に重く感じない。
2.音質はドンシャリ?、価格の割にはかなり良いイヤホンだと思う。
デメリット
1.眼鏡とこれ掛けたら耳が痛い。
2.店頭販売数があまり多くない。ROCCATを取り扱う店が他社より少ないのかも。キーボードだけ販売が多い。オンライン通販なら簡単に入手可。
総評
価格が安いから手を出しやすい。音も良好。耳掛けが気にならないならアリ。
意外性のあるUSBサウンドカード
特長
USBに刺すだけで音域を増幅させて足音等のメリハリがある音にする。
メリット
1.この価格で大手メーカーのサウンドカードが買えるとなると手を出し易い。
2.PCだけではなく、CS機にも対応している。
3.内臓型(PCのPCIeに刺すタイプ)ではないから手軽に出来る。PC無知な人でもできる。
デメリット
1.内蔵型の性能には勿論かなわない。
2.専用ソフトがない為、奥深く設定するなら別ソフトを経由させないといけない。
総評
価格以上の性能である。しかし、玄人には扱いにくい傾向も...
それを踏まえて初心者用だと感じる。
湾曲モニター最強!コスパ最強!144hz!応答速度1ms!
湾曲モニターで失敗したくない人はこれにすべきでしょう。
メリット
1.安価でリフレッシュレート144Hz、応答速度1ms、湾曲モニターを手に入れることができる。
2.大きすぎないモニターインチ数、狭い空間に設置できる。
3.これを見る人は少ないが、”発熱”が少ないのもGOODポイント。
4.モニターを支える足が割と頑丈でグラつきにくい。
デメリット
1.”湾曲”じゃなくても良いなら他にもっと良いのがたくさんある。つまりこのモニターは自己満zk...
2.モニターフレームが浮きやすい商品があるとのこと。曲がってるから仕方のない部分なのかも。
総評
私は好きです。
全く見ませんが、モニター裏好きです。
¥ 24,000 で購入
私の携帯でございます。
安くて画面綺麗で内臓CPUも価格以上の性能。
国内の携帯メーカーから出てるやつで、同等のスペックのものを買うなら更に数万高くなるからこういうのを購入。文句ありません。
"そこそこ"の負荷のゲームならいける。正直この価格でこのスペックはすごい。
グラフィックボード(GPU)
¥ 52,800
知人の自作PC組み立てで使用したグラボ。ベンチマークで動作チェックまで確認。
私自身はRTX2060を使用、ベンチ前までは性能面でGTX1660Superを少しナメてた。
しかし、ベンチマークで動作確認を行ってからは良い意味で裏切られた。FPSでもそれなりの画質設定で144hz出せるし価格が安いという面でもライトユーザー辺りにおすすめできるグラボ。
自作初心者でもグラボ本体は特別大きくない上に消費電力もそこまで高くないところから電源費用も節約できるから安価な構成にしやすい。
(intelなら、core i5 9400fやcore i5 10400fとの組み合わせが良好。core i3 9100も良いということから構成価格が安い)
マザーボード
¥ 12,000 で購入
知人の自作PC組み立てで使用したマザボ。
いや安すぎんか???心配になるくらい安いんだが???
価格を見たらびっくり。構成を見たらこれまたびっくり。
普通にミドルスペック辺りの構成なら十分じゃん!!!ってなったんで購入した。財布にも優しい。
デメリットが二つある。
1.バックパネル辺りに電飾付きの保護樹脂(プラスチック?)があるがそことその周りの構造との隙間にマザボ取付ねじ穴がある。ケースに入れてねじ締めるとなるとかなり締めにくいから苦戦、時間の浪費となった。
2.ファン給電用の4ピンコネクタが二か所あるが一か所はX570チップセット用にファンが初期から取り付けられている。そいつが一つ使用してあるということ。つまりケースファンは実質残りの一つしか付けれないということ。(CPUファンコネクタは勿論別であります。)ケースファンを二個以上取り付ける場合は電源からの配線で給電する方法になる。容量が600W以下の電源ならペリフェラルコネクタ等あるのでそれでケースファンと取り付ける等対策が必要。
総評
この二つ以外には大きなデメリットが見当たらなかった。特に二つ目のデメリットさえ対処すれば安くX570マザボが手に入るというお得感満載のマザボ。ピン変換コード等はばら売りでよく売っていて約700~1000円で買えるから13000円程度の価格であると想定すればよいと思う。
知人の自作PC組み立てで使用したCPU。AMDでそこそこ人気のあるミドルスペックCPU。AMDのCPUを調べるとよく出てくる。
CPU使用率が高い状態でも、温度はそこまで高くならないので純正リテールクーラーで問題ないというのも評価点。こだわりがないならCPUクーラー別途購入の経費も抑えれる。
処理性能もまあまあ良い。3Dグラフィック等のクリエイター要素に触れなければ”ミドルスペックCPU”として文句無いのではないのか...?と思います。
ゲーム配信、生放送はちょっと微妙かな~。ゲーム実況動画作成して投稿するならいける。
一応持ってるが使用頻度は少ない。
まじで新品並みに使ってない( ^ω^)・・・
ジョイコン異常は6割ゴミ混入なんで隙間から取りましょう。
PS4でR6Sやってる友達とやるために購入。
パッドシージ難しいわ。
他にモンハンワールドとFF10HDリマスター等で遊んだ。
最近友人からエクバやろうぜって言われてる。金がなくなる。
なんか本体白色の生産終了早かったのかな?そもそも構造が初期型の四角いやつだから元々早かったわ。
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人気のイヤホン
ゲーマーが使用している人気デバイスを見てみましょう
「音質が良くて満足」「長時間快適に使える」「安価でコスパ良し」「周囲の音も聞こえやすい」「軽くて疲れにくい」「マイクの性能も優秀」「カナル型が苦手な人に最適」「ゲーム音がしっかり聞こえる」
当サイトのユーザーのコメントを要約してお届けしています。
「音質が非常に良い」「遮音性が高く集中できる」「長時間付けても耳が痛くならない」「リケーブル可能で長持ち」「コスパ最強でおすすめ」「足音が聞き取りやすい」「使いやすいデザイン」「安価で高性能なエントリーモデル」
「コスパ抜群のイヤホン」「音質と定位感が素晴らしい」「長時間使用でも快適」「FPSに最適で敵の位置が分かる」「音の広がりが心地良い」「ASMRにも適している」「マイクは期待しない方が良い」「初めてのゲーミングイヤホンにおすすめ」
「低音がしっかり聞こえる」「音質がクリアで感動」「ゲームにも最適な性能」「コスパがとても良い」「長時間つけても耳が疲れにくい」「音の定位が抜群」「普段使いにもぴったり」「見た目がスタイリッシュ」
「コスパ最強で音質良き」「軽くて装着感が最高」「音の分離感が優秀」「ゲームに最適なイヤホン」「耳に優しく痛くならない」「高音が刺さらず聞きやすい」「デザインがカッコいい」「音質、定位性が文句なし」
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