Geartics (ギアティクス)

2020年9月3日に更新
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使用感はよいが、自作をするうえで困ることはケース上部に簡易水冷を取り付けられない。少なくとも自分の構成ではそういった事態が発生している。 なお、全面端子の部分にtype-cはない。
検索をかけても黒色のものが見つからなかったため白になっているが、実際には黒のものを使用している。ソフトウェアのバグでRGBライトニングがたまに止まる。
280mmの大型ラジエーターと、140mmファンが二つあるということで冷却能力は非常に高い。しかし、メモリと同じくソフトウェア上の不具合がある。
電源回路、インターフェース、価格、使用環境などを考慮した際にもっとも適切であったのがこれで、実際に不具合は全く見受けられない。また、BIOSが非常に見やすい。綺麗に光る。
ゲームをする都合上intelを選んだが、現時点では全く不足を感じない。今後3年以上にわたってCPUを変える必要は、自分の用途状全く感じられない。
このコメントを見ている時点では5万円を超えているが、2019年に買った時点では4万円弱程度(それでも高いが)で、1070か2060に近い性能を出せるため、結果的に満足。たいていのゲームはきれいな画質で安定したフレームレートでプレイ可能。綺麗に光る。
電源回路がseasonic製であることから選んだが、価格面でも非常に強い存在であるため、お勧めできる。唯一の弱点は、コードが非常に太い。
非常に早く、またSATA接続の時のようなコードの煩雑さがないため、お勧めできる。ただ、高額なため、個人的にはcrucialやwestern degital製でもよいと思う。
seagateを避けた結果、これになったため、特筆すべき様な特徴はない。現在は安定して動作している。
モニター
¥ 27,480
電源ケーブルで、画面にさす方の端子のケーブルが細く、取り扱いがしやすい。IPSに比べて視野角は劣るが、ゲーム専用なので気にしたことはあまりない。
27インチをモニターとして最初に買ったが、期待以上にスタンドの取り回しが悪く、またこの価格にしてモニターアーム用のねじ穴がついていない。画質は良い。
サブモニターとして購入したため、フルHDで24.5以上の性能を求めてはいなかったが、良い意味で普通のモニターだった。後方にボタン式で本体設定ボタンがついているのは良かった。
価格に対して性能が平均的な周辺機器メーカーに劣っているのがASUSのROGの場合に見られることが多いが、これは2万円にして普通のCherry MXを搭載したキーボードということで、若干高い。弁護しておくと、Aura Syncに対応して統一感を味わえるため、そういった方には良いと思う。綺麗に光る。
主にRainbow Six SiegeなどのようなFPSのボタン割り当てに重宝しており、実際に使いやすい。しかし、ASUS謹製ソフトウェアでのバッテリー充電に関する通知がでたらめなことが多く、いっそのこと有線でやったほうが良いのではないかと思ってしまうほど、バッテリー管理が複雑。それ以外は満足。綺麗に光る。
滑りやすい。布製のマウスパッドに戻れなくなるほど慣れるとこれ以外を使えなくなる(逆もまたしかりであるが)。綺麗に光る。
軽いが、マヤ調の滑り止め部分の形状になれるまでに時間がかかる。綺麗に光る。
デスクマット的な使用用途で使っているため特になし。
音は非常によく、音の定位も聞き取りやすいが、type-cという端子のため、汎用性には欠けている。(type-c to USB2.0変換ケーブルも付属しているが、余計にケーブルの長さが増えてしまうという欠点がある。)綺麗に光る。
ROG DELTAと同じくUSB type-cの欠陥があるが、音質は非常によく、またリアル7.1チャンネルということで迫力のあるサラウンドオーディオが楽しめる。しかし重い。綺麗に光る。
家庭の構造上やむを得ずこれを使用しているが、幸いにもau光の回線を使っているため、ping値などで困ったことはそれほどない。現時点では快適。
現時点では問題なく使えており、モニターの台座が机上から消えることによる空間の有効活用ができて良い。
仕様上のスペックは非常に高いが、回線と使用環境によるので一概にすべて良いとは言えない。また、マイク音質はあまりよくない。
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