Geartics (ギアティクス)

SYACHYELL:シャチール

2023年9月15日に更新

🇯🇵 ゲーマー/車とデバイスが好き 一般FPSプレイヤー 元z33owner. 800DPI 感度とデバイスは気まぐれ tierはあくまで私個人の位置づけなのであしからず。 GOD>S>A>B>C>>>>>>>GOMI (各tierに+,-もあります)

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40個のデバイスを使用中

左右対称型 A+ tier グリップテープを貼って使用。誰にでもそれなりにフィットしてそれなりの安定感をもたらしてくれるTHE王道マウス。プロ、一般問わず使用率TOPなだけはあり悪いところが見当たらないのが腹立つ。とりあえず買っとけ。 センサー精度、遅延ともにマウス界で上位なためこれで𝙀𝙉𝘿 𝙂𝘼𝙈𝙀...できる人も多い。 個人的にはちょっと小さいバージョンが出てきたら更に化けるんじゃないかって思ってる
左右対称形 B tier GproXの前モデル。サイドボタンを右サイドに取り付ける事もできるため、左持ちゲーマーに人気。軽量化やらクリックのチャタリングを治したりしていたら組み立てに失敗してお釈迦にしました。まあ悪くない。
左右対称形 A tier Kovaak勢がよく使ってるのをみて購入。めちゃくちゃつかみやすいサイズで素晴らしい、と思いきやLODが高かったりセンサー周りにあるプラスチックパーツが純正ソールより厚いせいでマウスパッドに干渉して操作性に違和感を感じました。(私はセンサー周りを削りました) 上記の悪いところを改善した上でワイヤレス版出してくれれば文句なしです。
左右対称形 A+ tier 4Kドングルと併用してます。 Viper Ultimateの進化版。つかみやすく癖のない形状で、GproXとはまた違った王道を行くマウス。Zowie FK2のサイドを少しくびれさせたような感じ。もう少しお尻がもっこりしていれば更に好き。 センサー精度、遅延ともに中々よい。 値段が高いのとソフトウェアが使いにくいのが難点。
イヤホン C tier 確か無印版を買ったのですが、無印版の値段でV2が届きました。 純正のイヤーピースが硬いので付けてると耳が痛くなるし、個人的には音質も並かそれ以下です。Razerへのお布施商品ですね。
キーボード
¥ 35,800
キーボード GOD tier 現在使用中。 最近有名になってきた最強キーボード。押下圧は高いものの、アクチュエーションポイントが0.1mmかつラピッドトリガーという機能を搭載しており、コンパクトでカスタム性が高いなど、FPSするならこれ1択だと思います。ただ公式サイト以外から買うとバカ高いのと、公式から購入しても到着まで2ヶ月ほどかかります。 最近はRealForceやSteelseries、ZENAIMやエレコムなどがWootingを意識したキーボードを出してたり開発中だったりするので、出揃った後はまた評価が変わってるかもしれません。
左右非対称型 S tier 左右非対称型の頂点であり、Zowie初のワイヤレスマウス。 形状は有線版とほぼ変わらず、軽量化とワイヤレス化されているので最強としか言い表せません。Zowieが開発した専用ドングルはコンパクトかつ充電ドックにもなっているため安定した通信を行えるし、充電も簡単です。 自分は左右非対称型があまり好きではないのですが、流石は使用率TOPのエルゴマウス。しっかりフィットしてくれます。 現状在庫難なのと値段が高いため、有線版でも構わないって方はそっちをおすすめします。
左右対称形 S tier 現在使用中。 ZowieのFKマウスより全長は短く、お尻の方に高さの頂点がありクリック部分に行くに連れて緩やかに低くなっているため、GproX同様王道形状なのかなと思います。くびれは似ているが頂点の位置が違うため同じとはいえない。 フリック、トラッキング共に高パフォーマンスを出せて、ケーブルも問題ない柔らかさで操作感も問題ないです。(これでBLAZED.ベンチのELITE全部クリアしました) 値段も安く入手性もそんなに悪くないため個人的にはめちゃくちゃ好き。
左右対称型 S tier 旧型のB、無線MODも使用しました。 ケツがでかくて中央部はくびれている、理想の女性のような形状で数多くのつかみ持ちプレイヤーを恋に落とした罪深きマウス。 Cになってからパラコードになって、マウスの接続部分が上向きになっているおかげでケーブルがマウスパッドに干渉しづらく、リケーブルしなくても使えると思います。昨今の流行りである軽量、無線、ハイポーリングレートのどれも満たしていないものの、ここまでサイドがくびれていて本体後部に頂点が来ている唯一無二が売り。ケツに目が行きがちなエロFPSゲーマーが多いが、クリック部分の背の低さもかなりいい。
左右対称型 C tier 昔S1mpleが使っていたことがあり、それを真似して買ったマウス。 両サイドにサイドボタンがあり、左右どちらの手でも使える数少ないマウスなのと、全体的に背が低くサイドもそこまでくびれていない、ある意味では特徴の薄いマウス。 私が買ったモデルはホワイトのグロス加工モデルだったため、手汗をかくとすぐに滑っちゃうため、当時は使うのに苦労しました。 大きめのサイズなため手が小さい人には扱いにくいかもしれないが、他サイズを検討すればそこは解決する。 背が低くて癖の少ないマウスをお探しの方は一度買ってみてもいいかもしれない。(買うならCシリーズを買おう) ちなみに海外レビュワーからはZowieマウスの中でこいつだけおススメマウスから除外されているとかいないとか...
コントロール系 B tier G640rがどんなだったか確かめようと思ったら改良品が出ていたためこちらを購入。 G640rを使っていたのがかなり昔なため比較はできないが、THE平凡って感じ。厚みが5mmとマウスパッドの中では比較的分厚いが、中間層は変わらずの微妙な硬さを維持しているためあまり違いを感じられない。 耐湿性、耐久性があまりよくなく、まあ値段相応といった感じ。 GproXは許すとして、こいつだけはプロが使ってるからといってマネしないように(重要)
ガラスパッド A tier? 初めて使用したガラスパッド。名前から想像がつく通りめっちゃ滑る。するする滑る。けど止められないかと言われたら、意外と止めもできる。 SkyPAD以外にも様々なガラスパッドが登場してきている中で、滑走速度だけを比較するのであれば、Razer Atlas>SkyPAD3.0>Pulser Super Gride>CERAPAD KIN(ハードタイプの部類だがガラスパッドに近いと思ったので入れた)の順に感じた。 Apexのようなトラッキング重視のゲームにおいては布パッドからの移行で効果を実感できる。性能がピーキーであるため、Valorantのようなマイクロフリックを求められるタイトルには不向き。 あとガラスパッドはどれも半永久的に使用できる反面、1枚の価格が高いのがデメリット。選ぶ際は性能と柄を基準に選んでもいいかもしれません。
布マウスパッド B+tier コントロール系に分類されると思いますが、割と滑りもいいのでバランス型かなと個人的には思っています。 独特の表面をしており、コーデュラナイロンを使用しているみたいです。網目がかなり荒くメッシュっぽくなってるのでザラつきは結構あります。アームカバーを使用しないと腕にザラつきがダイレクトに伝わって慣れるまでは気持ち悪いです。耐湿性がめっちゃよくて、日本の環境に合っていると思います。表面のザラつきと柄がこれでもいいよって人は使うといいかも。あとパッケージがワインでも入ってるのかって感じのデザインなのと、巻かれた状態で入っているのに巻き癖が全くないのがすごい。
布マウスパッド A tier 表面がつるつるとしており、スムーズにマウスを動かすことができます。滑り出しが軽くて重たさを感じさせない滑走感なのに、意外と止めもしっかりできる。表面になにかコーティングがされてるのかなって感じる手触りなんですが、EBA BLUEほどではないがザラつきがある。 個人的にはどのFPSタイトルでも使える子だと思ってます。
布マウスパッド S tier 出ました国産マウスパッド界のKING、Artisan 零のMIDです。 バランスタイプのマウスパッドは基本これと比べられてる気がします。実際これに匹敵する製品がないんですよね。耐湿性もよくスムーズな滑りと止めたいときにびたっと止まるまさに理想のマウスパッド。 Artisanはマウスパッドの種類も多いですが、中間層の硬さも選べるという充実っぷり。友人になにかおススメのマウスパッドない?って聞かれたらとりあえず零をぶん投げてます。 購入する際は公式サイトか、取り扱い店舗での購入をお勧めします。
布マウスパッド S+ tier 疾風シリーズは乙と甲があり、乙がスピード寄り、甲がコントロール寄りだと思ってます。そこまで気にならない表面のざらつきで、安定したスピード感で操作ができます。疾風乙のsoftが自分にぴったりすぎて定期的に帰ってきてしまうほどには気に入ってます。 レッドは、色はかっこよくていいのですが、手汗などを吸収してなのか、水分を吸収して若干暗めのレッドに変わるのが難点。そこが気になる人はブラックを買って、どうぞ。 購入する際は公式サイトか、取り扱い店舗での購入をお勧めします。
布マウスパッド S+ tier   Artisan 零のsoftです。Artisanのマウスパッドの硬さはMID、soft、xsoftの3種類があり、下がるほどコントロール性が増す感じです。あのバランスのいい零 選手がsoftになることでさらにバランスを増した最強のマウスパッドです。Artisanのマウスパッドは値段が少し高いですが、それ以上の価値を持っているので、買いです。 購入する際は公式サイトか、取り扱い店舗での購入をお勧めします。
布マウスパッド A tier ZowieのG-SR-SE Deep Blueの後継品。コントロール性と耐湿性を向上させた製品で、かなり製品としてのクオリティは上がっていると思いました。 バランスタイプで滑りもよし止めもよしと欲張りな人でも満足できると思います。マイナスとしては劣化すると滑りの違いが気になるのと、ちょくちょく在庫切れになるので必要な時に買えない可能性があるところです。 新しくマウスパッドを買っても、またこれを使ってしまうような安定感。
布マウスパッド C tier Rougeの旧型。バランスタイプのマウスパッドだったが、とにかく劣化が激しい、耐湿性が悪いで個人的な印象は悪いです。 今は終売していて転売価格でしか買えません。これ買うんだったらRougeの方を買うことをお勧めします。
左右対称マウス A- tier ケツもっこりハの字形状を流行らせたスーパーマウス。未だにこれを愛用しているプレイヤーもいるくらい熱狂的なファンがいる模様。よく勘違いされがちだが、ZA形状とは異なる。 ほどよいサイズと手にがっつりフィットする形状がすばらしい。これの無線モデルがでるよーって言って2年後くらいに廉価版のXM2weを出しおった。有線やだ!って人は無線モデルを買うといいでしょう。 ちなみにほとんどの人が気にしてないと思いますが、意外とセンサーの遅延回りの数値が優秀なマウスです。
布マウスパッド A+ tier コアなFPSプレイヤー向けに性能を出しつつも、見た目を気にするゲーマーの人も満足するようなデザイン豊富なマウスパッド。 程よく滑り程よく止まるバランスタイプです。湿気には少し弱い気がしますが、Valorantなどのフリック要素を求められるタイプのゲームに合います。柄によってほんと若干の滑りの違いがあるらしいですが多分わからないレベルです。
左右対称型マウス A tier VAXEE初のワイヤレスマウス。Zowie FK2よりも本体後部が高く、つかみやすい。76gと最近の軽量化ブームには乗っていないものの、ビルドクオリティは流石VAXEE、良いです。私が買った個体はケーブルを差す部分の塗装がムラがあったくらいで、全体的な発色はとてもキレイで気に入ってます。 やはり76gという重さがネックにはなるものの、使ってみると意外といい!ってなるマウスなので1度使ってみてはいかがでしょうか。
布マウスパッド A+ tier 一般的なマウスパッドは表面のデザインを乗せる際に熱昇華という工程を挟むことが多いですが、このPA Blackはその熱昇華を行っていないため、通常のPAよりコントロール性が増しています。コントロール性は高いもののそこまで引きずり感はなく止めたい時にビタっと止まるので非常に扱いやすい。耐湿性が高ければS tierにいく。 巻かれた状態で箱に入っているので少し巻きグセがありますが、すぐに平らになります。 値段も3,820円とお手頃なのでおすすめです
マウスバンジー S tier 最近のプレイヤーにはあまり使用する機会のないマウスバンジーですが、有線マウスを使う人にとっては非常に重要となるアイテムです。 マウスバンジーは土台から伸びた棒のようなものにケーブルを取り付けて高さを確保し、ケーブルをマウスパッドに接地させにくくする役割があります。 一般的な物はデスク上において使うのに対して、このマイクロバンジーはモニター下に貼り付けることで高さを確保しつつ、場所を取らないという画期的な商品です。(これが出た当時はそこそこ話題になってた気がする) 自分はモニターはなるべく前に、腕はデスク奥に置いていることが多く使いにくかったので今は使ってないです。 新しいモデルのマイクロバンジーはケーブルを取り付ける部分がクルクル回ることで、マウスを振ってもケーブルが引っ張られている感覚を感じにくくなっているのでそちらを購入することをおすすめします。
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