Geartics (ギアティクス)

VoLoV

2023年1月2日に更新

振り向き Valorant:36.29(D2) OW:19.91(最高3700) 手のサイズ 縦18×横8.5 持ち方 親指と小指の付け根でマウス後部を挟み、指を全て伸ばしたつかみ持ち 肩 or 肘支点でマウスパッドに手首は付けない 特徴 小型マウスが好き ZOWIE様の忠実なる犬

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31個のデバイスを使用中

マウス
¥ 8,800 で購入
メインマウス(ソール、パラコード換装済) 親指と小指の付け根でマウス後部を挟み込み保持するつかみ持ちをするならこれしかないと言ってもいい程の逸品。 このマウスのウリであるサイドの深いくびれと高いコブについてだが、くびれのピークとセンサーの位置が平行であること、高いコブの頂上部に触れる掌前部とセンサーを挟み込んだ親指と小指で無意識下にマウスの重心とマウスを握った手の重心を一致させやすいような設計になっている。 この2つの要素により掌全体で操作している感覚を得られやすく、安定性の向上やより直感的な操作の助けになる。 重量が約75gと軽量マウスブームの昨今としてはやや重め。しかしながらその重量によりトラッキングもフリックも安定する。 初期ソールがティッシュくらい薄いので換装推奨。 また、初期ケーブルも癖が永遠に取れない程に硬いのでパラコード化推奨。 ※ZOWIE製品は共通でプラグアンドプレイのドライバレス仕様なのでDPIやプロファイルを変更したい人は避けるか我慢してください。
無印×1 Cシリーズ×1 V2 RED×2 V2 REDを使用中 掌底でマウスを保持し、指を曲げて自由に動かすようなつかみ持ちをする人のベストになりうるマウス。 ZAが合わないと感じる人はS2を試してみると幸せになれるかもしれない。 マウス後部の所謂おしりと言われる部分がかなり大きく、掌を預けるような持ち方が容易なため、より精密な操作がしやすい形状になっている。 個人的にはトラッキングに向いた形状だと思う。 ZOWIEのパラコードはやや硬めで太めなので気に入らない人は交換推奨。 個人的には必要十分だと思うので交換せずに使用。 ソールは全人類交換推奨。 V2 REDについて 重量は82g(ケーブルを除く)と旧S2準拠だが、デバウンスタイム変更機能や従来のマットコーティングより優れたマウス表面加工、長いケーブルブッシュの搭載やより優れたビルドクオリティと様々なアップグレードが施されている。 (恐らく中の基盤がCシリーズと同様な物だと思われる。) 特筆すべきはコーティングの改良で、S2の緩く先細るような側面に薬指を這わせて持つ掴み持ち、薬指と小指をマウスのウエストに合わせて曲げて持つ掴み持ちのいずれでも無理なく持ち方を保持でき、長時間の使用で手に汗をかいたとしても問題なく使用出来るようになっている。 着色による副次的な効果なのか新たな表面加工なのかは不明だが、通常製品で感じていた僅かな不快感が解消されており、より満足感の高い製品になっている。 個人的な感覚ではあるが、コーティングの改良、ケーブルの改良により80g↑の重量に感じないので軽量マウス以外使えないよ!という人以外は購入の価値はあると思う。
IE3.0クローンの解答と評価され、多くのクローンを作られた大正義マウス。 これを握って産まれたのかと錯覚する程のフィット感。 世界中で愛用されている理由が握った瞬間に分かる神マウス。 Cシリーズになったことで剛性はそのままに重量を初めとした様々なアップグレードが施され、より磨きがかかった印象。 これでいい、これがいいを地で行くマウス。 ソールは交換推奨。
小型エルゴの傑作マウス。 小さめのエルゴマウスで掴み持ちをするならこれかvaxee outsetだと思う。 チルトグリップや指をしっかり曲げて掌を押し付けて掴むならoutset、指を伸ばし気味で掴むならEC3が個人的にしっくり来る。 フィット感や安定感はEC2に劣るがその分手とマウスの間に余白ができ、より自由な操作感に。 トレーサーGODのKabaji先生が使用しているので間違いない。ファンボ欲も満たせるお得なマウス。
Viper等の低背マウスのオリジナルであろうマウス。 薄く平べったい形状により指とマウスパッドの距離が近くなり、より直感的な操作感が得られる。ミドル〜高めのセンシを好む人にオススメか? 個人的に背が低すぎるマウスが好みではなかった為にあまり使っていないが、OWのプロに使用者が多い謎を解明するために使ってみたいとは思っている。 FK2-C DIVINAが出てくれたら頑張ります。
信頼の形状と63gの超軽量で万人に85点をお届けする世界シェアNo.1の覇権マウス。 全世界から「これでいいじゃん」の声が聞こえてくるし、それは本当に正解。 個人的にはかぶせ又は深めのつかみで扱うとマウスの形状とサイズ感を生かせるかなと思う。 筆者の手のサイズ(18×8.5cm)でも大きいと感じるので手の小さな人や浅めのつまみを好む人は注意。 マウス表面のコーティングと初期ソールとGhubと時代遅れなTypeBケーブルくらいしか欠点がない優等生マウス。 とりあえずコレで間違いないという声が多いことにも頷けるが、可能であれば1度触ってみてから購入することをオススメしたい。 軽量であることや全ての持ち方に対応出来る形状であることが自分に合っているかはまた別なので… Effect、Proper、Sinatraaが使ってるので神マウスかもしれない
ソールガイド除去推奨。 不要な右サイドボタンの存在やピカピカしてること以外はPro X SLより好き(特にソールの形) 80gの丁度良さは異常 なんとなく他のマウスよりもテカりやすい気がするので繊細な人は注意
マウス
¥ 5,500 で購入
メインマウス 競技エイマーやプロゲーマーに根強い人気のある小さい卵型マウス。 マウス後部がかなり細くなっているが、横幅にそれなりのサイズが確保されてしっかりと掴める。その上で指が自由になるので操作の自由度が段違いに良い。 本体重量が約80gと今となっては重めのマウスだが、小型であることや重心バランスの良さで重さを感じ辛い。 ケーブルは柔らかくはないが細く軽いので交換は好みか。 底面のソールガイドがやや高めなので余裕があれば底面研磨推奨。 クリック感やホイールも高品質で全体的にクオリティが高く、あえて今買っても満足できる良マウス。 早く""この""ワイヤレスを出してくれ グリップテープ必須かつオンボードメモリマネージャーの導入必須。 Ghubとかいうウイルスを許すな。
EC2の方が好きだったので使っていません。 軽量でクオリティも高く、値段も抑えられている良いマウスだとは思うが、指を伸ばして持つ自分はマウス側面の先の方にある謎の穴の存在に苦しめられて使えませんでした。 側面全ソリッドタイプが出たら激アツ。ZOWIE wirelessと競走だ!
ゲーム用キーボード PBTキーキャップとコイルケーブルが標準搭載されたロープロファイル65%キーボード 反応点1.0mmの独自キースイッチの打鍵感は滑らかで、一般的なメカニカルキーボードとパンタグラフキーボードの中間のような打ち心地。パタパタとサクサクの中間でかなり心地が良い。 静音のダンパー入りのため打鍵音はかなり静かだが、スタビライザーは一般的なキーボードよりはかなりマシなものの多少は音が鳴る。 そこまで遮音性が高くないイヤホンでもつければ聞こえない程度になるので許容範囲内。 価格以上によく纏まっているおすすめの商品。 通電時にFnaticと光るのがでっけぇLOVEღ心をくすぐって最高
FPS以外や仕事用の雑多キーボード。 静音赤軸特有の擦れる様な打鍵感、モコモココトコトとした静かな打鍵音が良い。底打ちも静か。 恐らく個体差の部分だとは思うが、スペースキーの右側スタビライザーだけややうるさいので注意。 これといった強みはないが欠点もないそれなりのキーボード。 押下圧は赤軸等のリニア系と変わらないはずなのに何故か重く感じるので抵抗感の無い打鍵感が好きな方は注意。
赤軸 60%やテンキーレスを使わざるを得ないFPSゲーマーの味方 一時期横置きにしてosuをプレイする際に使用していたが、時間の無駄かつ筋がピンピンに張って痛くなるので素直に2keyキーボードを購入した方が良い。
神 of 神結論マウスパッド(7枚所持) とにかく止まると評されているが、滑らないわけではない。(特に箱出し時は一般的な布製マウスパッドよりやや滑らない程度におさまる) Xtryfy GP2と特性は似るが織り方も使用感も違うので注意。 滑走時に他の布では味わえないソールにまとわりつく様な独特の抵抗感があり、操作感は唯一無二。 滑らなさすぎるマウスパッド(MM200やParabreak)と違い、マイクロフリックや微修正も難なく行えるのでハイコントロールタイプに慣れていない人にも優しい操作感。 耐湿性はよくあるノンコーティング布マウスパッドよりかなり弱い。 元々の操作感が重めなので、敏感でない人やセンシが高めな人は気づき辛いかも。 筆者は雨の日の引っ掛かりがないが兎に角滑らない泥沼のようなG-SRも嫌いじゃないのでそこは好みか。 細い繊維を高密度で縫製しているため劣化はかなり早いがコントロール系が好きな人なら無視出来る程度。箱出し時のG-SRが好きな人は運が悪かったと思うか、SEやPAで我慢するしかない。 (筆者は2ヶ月程使用したG-SRが1番好み。次点で半年以上使って原型が無くなってしまったもの。) 個人的にはフリックはもちろん、ローセンシ~ミドルセンシのトラッキングに向いていると思う。 価格がやや高めなこと、かなりの頻度で正規の価格で手に入らなくなること以外は完璧な商品。 イチオシ
ハイスピードなアムンゼンパッド ガラスコーティング等が施されていない商品の中でとにかく滑走速度が速いものを探している方にオススメ。 縦横の滑りの差は少なく、滑らかな操作感。 スポンジは硬く、マウスパッドの止め性能はほぼ無し。 専用の化粧箱に丸められず入れられているため巻癖は無く、全体的にクオリティ高め。 表面は粗く、アームカバー無しの操作はオススメできない。 現存するハイブリットスピード系の中でもトップクラスに滑るので好みは分かれるだろう。 トラッキング向きではあるが静止力が無さすぎて切り返しに困った印象。 マウス操作に自信がある方にとってはベストになりうる高品質なマウスパッド。 オフゲーやウィンストンをやる時に使用
マウスパッド
¥ 4,980 で購入
転売に次ぐ転売で価格も期待も高くなりすぎた可哀想な奴 黎明期には革新的な操作感だと評価されたことを推察出来るが、今ではそこら辺の布製マウスパッドとの大きな差はないように思える。 劣化も早すぎるしなんとなく剥離しやすい気がするし湿気にめっぽう弱い。 これG640やFnatic focus3で良くない?ってインターネットで言ったら怒られるって聞きました 怖いですね
マウスパッド
¥ 2,200 で購入
GPROと並んでプロゲーマー使用率No.1のとりこれ商品。 エントリーからプロまで、爆破からバトロワまでと幅広くを網羅しているマウスパッド。 安価なので少しでも気になったら即買い換えられるのが最大のおすすめポイント。 いかにもバランスタイプですみたいな顔をしているが結構滑るので注意。 劣化は早いが劣化後のヌメっとした操作感が割と好みなのでお気に入りの1枚。 切りっぱなしなので滑走面とスポンジが剥離しやすい。アームカバーとの併用推奨。
Artisan 疾風乙 MIDの滑りをやや遅くしたようなフィーリングのマウスパッド。 疾風乙の代替にはなり得ないが高品質で入手性も高いのでかなりオススメではある。 同系統のマウスパッドと比べると耐湿性に劣るが表面がサラサラで滑らかな操作感となっている。 耐久性は一般的なアムンゼンパッドと同等。 スポンジが硬めなので、押し付けて止める操作は出来ないが、自身で減速させて止めることは容易。 欠点らしい欠点はなく、オールジャンルで使用出来る価格に見合った商品。プロチームの開発部がこれを提供できるのは本当に素晴らしい。
友人から譲り受けたメインマウスパッド 少し粒が大きめだが、滑らかなフィーリングなアムンゼンハイブリットパッド。 そこそこ滑り、そこそこ止まる。ドライな操作感。 中間層はArtisan Midとsoftの間くらいの固さ。 体感としてはややMid寄りだが、Midほどの板感はなく、押しつければやや沈み込む程度のクッション性はある。 サラサラなサーフェイスと相まって力んだ程度では抵抗はさほど生まれない。 本来発生する事のないほどに垂直にかなり力を強く加えても引っかかりが発生しないことから素晴らしい硬度調整がなされていることが伺える。 某レビュアーはOdin infinityのクローンだと評していた。 私もinfinityは購入したのだが、波打ちがあまりにも酷すぎて返品したので比較できなかった。残念。 無地AC+より少しだけ滑り、Fnatic Dashより遅い程度の滑走速度。止めはDashよりやや強い。 大きめのソールとの相性◎ 裏面滑り止めはよくあるメーカー製のものよりやや強い程度だが、本体の重量が重いこと、接地する面積が広いことの2点によりズレることはない。 トリプルステッチは丁寧に処理されており、ほつれは見当たらない。耐久性は高そう。 耐湿性は一般的なアムンゼンパッドと同程度。湿度の高い日でも滑りの変化はない。 メーカーの謳うような撥水性は無し。水を零したらグングン染み込む。 品質、500×500のサイズ感は素晴らしいが入手性がとにかく低い。 恐らく人気がないからだと思うが… 同社製品のRadarの影に隠れてしまった感が否めないが万人に好まれる操作感ではあると思うしどんなゲームでも使えると思う。 供給が安定すればとりこれパッドになりうる製品
生活必需品 この商品は流行りのパラケーブル等の太いケーブルが入り辛い又は入らないのでこれからマウスバンジーを購入するならこの商品の後継のCAMADE Ⅱを買いましょう。 ゲーミング最適解です
全マウス対応のよく滑るコスパ良のマウスソール。 Arc1等よりもよく滑るが円形を生かした押し付けて止める操作も容易なので止めに困ることはあまりない印象。ただし、マウスパッドとの相性問題は割と激しめ。 耐久性は低いが安価で沢山入っているので少しでも気になったら貼り変えると良い。 ソール自体の形状は丸型なのだが、マウスパッドとの接地面は中心が盛り上がったものとなっている。(ほぼ点接点) 設置面積が小さいので少々面出し期間を設ける必要が人によってはあるかもしれない。 面が粗めのアムンゼンパッドで使用する場合、面ソールと比較にならないほど表面のザラつきが手に伝わることで不快な感覚に襲われるので注意。
各社初期ソールより大幅に優れたマウスソール。 程よく滑り、エッジ処理も丁寧で対応マウスのラインナップも多く、2set入りのためコスパも良好。 接着面からのりが少しだけはみ出ているがプレイに支障はなく、見た目も許容範囲内なので欠点は特になし。
メーカー製初期ソールの操作感に近い耐久性と品質の高いマウスソール。 Arc1と比べると耐久性がかなり高くなっているが、1setしか入っていないので注意。
Artisan 零 と相性の良いメインアームカバー。 ロゴが入っていない側に裏返すと繊維が横に走っている大体のマウスパッドとの相性問題が解消されるというワザップがある。 裏返した状態のものを粗めのアムンゼン系で使用すると素肌と同じ程度の滑り具合になるのでかなりお気に入り
編み込み比率変更以前の物。 マウスパッドと皮膚が直接触れないことにより操作の快適性が増し、マウスパッドの寿命も伸びるという優れもの。 ほとんどのマウスパッドとの相性も良く、プロの使用率も非常に高い。 EADALIと比べてサラサラツルツルとしており、マウスパッドに腕を付けた状態でマウスを振ると自分の想定より大きく動いている様に感じたため使用中止。
6年程使っているイヤホン 4000円くらいのやつにリケーブル済み コンプライのイヤーピース使用 筆者は足音さえ聞こえればなんでも良いので性能や音の傾向はよく分からないがプロの使用者が多いのでヨシ!遮音性が高いのもヨシ! LazさんはPCに直刺ししているらしい。パンピーは素直にDACをかまそう。 正直今買うならIE100Pro、次点でVR3000の方がいいと思う
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