Geartics (ギアティクス)

zomsa

2021年12月3日に更新
382回見られています!

15個のデバイスを使用中

モニター
低価格でディスプレイポートありのモニター 価格に見合ったクオリティ、暗いシーンでは全く見えなくなる
前のMMO用マウスの代用で購入。値段にしてはボタン数が5つとなかなか快適に使えるが、本体がかるすぎるのが難点、あと手垢が溜まりやすく掃除のていればかなり必要になる。
マウスバンジー
マウスバンジーでは唯一両面テープ的なので貼り付けれる仕様になっており、吸盤で固定する仕組みなのでガッチリ固定され動かなくできる
キーボード
¥ 12,000
G910の方を使っていて r ではない 当時税込みで2万弱で購入、Romer-Gキーが好みなので購入した、当時はこのキーボードしかRomer-Gキーはなかった。 キーが包み込むようなデザインなので誤入力が少ない。
本体にアンプが内蔵されており、充電をしておけば外でも高音質でハイレゾ音源を聴ける、なお専用のドライバーをPCにインストールすればPCでもハイレゾ音源を聞くことができる。接続はUSBでUSB-DACを用いている。 このヘッドホンは耳への締め付けがきつく、長時間つけることが厳しい。
低価格帯では最も音質がいいとも割れるマイク、付属のホルダーを使うことでピンマイク化もすることができる、2万円のヘッドセットとかマイクには音質は劣るが、正直2,000円代だというのを忘れるほどクリアである。
とにかく使いにくいのは承知の上で買ったマイク、音がいいかと言われると値段相応、とにかくSONY製のピンマイク(?)よりは音を拾ってくれるため使いやすい
iVcamを利用しカメラとして利用している
¥ 92,800 で購入
メインのスマートフォン たまにウェブカメラ用端末として使っていることがある
cod mobile などのモバイルゲームの実況を行う際に使っている端末、120fps対応ディスプレのおかげでFPSを上げて遊べるが、端末が古いため発熱でOSが止まる場合がある。
遅延が多めのキャプチャーボード、設定を直さない限りノイズに悩まされるのも面倒なところではあるが、ノイズも遅延も設定を直せば気にはならないレベルになる、ゲーム機の生放送をPCでしたいなら必須の商品です
この二世代目のデュアルショック4ではUSB接続に正式対応し、PCにUSB接続すると自動でドライバーがインストールされる、ほぼすべてのゲームでUSB接続で使える
Steamに公式対応されたコントローラー。 近年のL2R2/LZRZなどがトリガーではなくボタンとなっているのが個人的に使いやすい、このコントローラーの主な仕様用途はFPSとFF14
PC、スマホにも接続できる優秀なゲームパッド、PS4非対応なのがネックである L2R2/LZRZが浅めに作れらているのが特徴 背面にボタンが4つついているがとにかく押しにくいし 間違って押してしまうデザインでもある
このプロフィールをシェアする
スポンサーリンク
人気のマウス

ゲーマーが使用している人気デバイスを見てみましょう

スポンサーリンク